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パラオ旅行の基本情報ならDeNAトラベルにおまかせ!パラオの首都や言語、通貨、チップ事情、時差、飛行時間、ビザ・パスポート情報、大使館情報、日常会話など、パラオの基本がわかる情報ガイドです。

パラオ 格安で行ける!お得なパラオ旅行情報が満載です。

パラオの基本情報

パラオは太平洋上のミクロネシア地域の島々からなる国です。首都はマルキョク州にあり、漁業・観光業を主な産業としています。
日本からは遠いと思われがちですが、直行便では約4時間半ほど。最短で6時間半のフライトを要するハワイより、実は身近な南の楽園なのです。
「ジェリーフィッシュレイク」でクラゲとスノーケリング、不思議な色をなす湖「ミルキーウェイ」での天然泥パックなど、パラオならではの魅力的なアクティビティが満載です。

正式国名 パラオ共和国
面積 488平方キロメートル(屋久島とほぼ同じ)
人口 21,097人(2014年、世界銀行調べ)
首都 マルキョク
言語 パラオ語
通貨 USドル
チップ パラオではチップの習慣はない。
しかし、大手のホテルに泊まる場合には、チップの支払いが半ば常識となっている。

ベルマン…1回に付き$1程度

ルームキーパー…1回に付き$1程度

ルームサービス…料金の1割を目安に

※チップの金額はあくまで目安となります。ご了承ください。
時差 日本との時差はない
飛行時間 直行便で約4時間30分
ビザ 【ビザ】
30日の期間内で、観光や商用が目的であり、往復航空券を持参していれば不要。
■グアムでトランジットする場合
この場合は、45日以内の観光や商用の目的で往復航空券を持参していれば不要。ただし、グアムでの入国手続が必要。新グアム-北マリアナ諸島連邦ビザ免除プログラム(Guam-CNMI VWP)が適用されるので、「I-94」と「I-736」と呼ばれる出入国カードを提出する必要がある。ESTAの申請は必要なし。

【パスポート】
滞在日数+6ヵ月以上の有効残存期間が必要。また、未使用査証欄が1ページ以上必要。

※ビザ・パスポート等の情報は予告なく変更されることがあります。
日本国内大使館 【住所】
東京都新宿区片町1−1 パレ クリスタル 2F

【電話番号】
03-3354-5500

【URL】
http://palauembassy.or.jp/
国際電話番号 680

パラオの日常会話

こんにちは アリー
こんばんは ウギル カブスイゲイ
ありがとう メスーラン
私の名前は〇〇です アンクレン 〇〇
すみません(男性への呼びかけ) オレイ
すみません(女性への呼びかけ) イアカウ
はい オーイ
いいえ ン・ディアック

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