シンガポール観光情報

シンガポール旅行を検索する

DeNAトラベルが選ばれる理由

業界最大級の商品数

DeNAトラベルだけの
限定商品も充実しています。

コスパ抜群

格安商品が多数!
業界最安値に挑戦中です。

いつでも予約ができる

24時間予約が可能!
時間を気にせず探せます。

シンガポールの観光情報

マリーナエリア

マリーナエリア

マーライオン公園、マリーナベイ・サンズ、チャイナタウンなど、シンガポールを代表する観光スポットが集まっています。

見どころ

マーライオンパーク

マーライオンパーク

シンガポールに初めて訪れるなら、必ず見ておきたいマーライオン。
ポピュラーなモニュメントなので、この付近はいつも大賑わいです。

マーライオンパークからは、マリーナベイの高層ビル群が一望できます。
有名ホテル『マリーナ・ベイ・サンズ』も見えるのでマーライオンと合わせて写真に収めれば、まさにシンガポール! という思い出がひとつ手に入りますね。

シンガポール・フライヤー

シンガポール・フライヤー

世界最大級の観覧車。
最高165メートルまで上昇するゴンドラからは、美しいシンガポールの風景のみならず、お隣に位置するインドネシアの島々まで見渡すことができます。
おすすめの時間帯は夜景が輝き始める19時頃。

一周の所要時間は30分。28人乗りのゴンドラにはエアコンも完備されているので、快適なナイトビューを楽しむことができます。

ガーデンズ・バイ・ザ・ベイ

ガーデンズ・バイ・ザ・ベイ

ガーデンズ・バイ・ザ・ベイは2006年1月に世界中からデザインを公募し、最先端のデザインを追求して作られた植物園です。

総面積100ヘクタール以上の巨大な植物園の中には、世界中の花が咲くガラス張りの『フラワードーム』や熱帯高地を再現して作られた『クラウドフォレスト』など美しい見どころがたくさん。
中でも、熱帯雨林の巨大樹をイメージして作られたという『スーパーツリー』は圧巻の存在感を誇ります。

夜になるとスーパーツリーグローブがライトアップされ、昼間からは一転、SF映画の中にトリップしたかのようなムードに。毎晩19:45と20:45には光と音楽のショーが開催されているので、絶対に見逃さないようにしましょう。

クラーク・キー

クラーク・キー

クラーク・キーはシンガポールのナイトライフを代表するエリアのひとつ。マリーナベイから繋がる川沿いに建てられた個性的な建物に、レストランやバーが軒を連ねています。

昼間のクラーク・キーは閑散としているので「ここは本当に観光地なの?」と感じてしまうかもしれません。
それが夜になると一転、ネオンが輝く夜の街という姿を見せ始めるのです。
夕方ごろにクラーク・キーを散策すれば、街の趣が「静」から「動」へと変貌していくさまを見ることができますよ。

シンガポールの美しいマリーナベイをぐるりと一周するシンガポール・リバー・クルーズも、クラーク・キーから乗船できます。

セントーサ島

セントーサ島

ユニバーサル・スタジオ・シンガポールや各種テーマパーク、ビーチ、マリーナなど子供から大人まで楽しめるリゾート施設が満載

見どころ

メガジップ・アドベンチャー・パーク

メガジップ・アドベンチャー・パーク

メガジップ・アドベンチャー・パークはセントーサ島を代表するアドベンチャーパークです。
標高約72メートルのインビアの高台からシロソ・ビーチ沖の小島まで約450メートルを滑車のついたワイヤーにぶら下がって一気に滑降する『メガジップ』はスリル満点! 最高速度は約50キロと自動車並みです。

その他にも、細いつり橋を渡る『クライムマックス』、約15メートルの高さからのフリーフォールが楽しめる『パラジャンプ』、クライミング体験ができる『ノースフェイス』などのアトラクションがあります。動き回り汗をかくので、着替えやタオルを持って行くのがおすすめです。

【アクセス】
ビーチ・トラム、インビア・ルックアウト駅下車
または
セントーサ・エクスプレス、インビア・ステーション下車

シロソ・ビーチ

シロソ・ビーチ

シロソ・ビーチは地元の若者に人気です。売店やレストランなどの設備があるので、気軽に海を楽しめます。

バナナボート、カヤック、フライフィッシュなどアクティビティが充実しているので、海水浴とはひと味違う水遊びも楽しめます。

高波のないシロソ・ビーチはいつでもゆったりと過ごすことができますが、特におすすめの時間帯はサンセットタイムです。美しい夕焼けを見ながらのんびりとした時間を感じてください。

アイ・フライ

アイ・フライはスカイダイビングの疑似体験施設。スカイダイビングに興味がある方には特におすすめの施設です。

ガラス張りのトンネルの中で、パラシュートも命綱もない状態で風に乗ることができます。その体感は12,000フィートの上空からスカイダイビングをしているようです。
専門のインストラクターがエスコートしてくれますし、体験前にはしっかりと練習もするので、気軽に参加することができます。

注意点として、以下の点があります。
・事前にアルコールを飲んでいないこと
・ズボン&スニカースタイルであること
・妊娠していないこと
・これまでに肩を脱臼した経験がないこと
・心臓に何かしらの疾患を持っていないこと

当日は身分証明書を求められますので、パスポートを持参してください。

セグウェイ・エコ・アドベンチャー

セグウェイ・エコ・アドベンチャー

セグウェイ・ファン・ライドプランは、セグウェイ体験ができる施設。
専用サーキットでセグウェイに乗ることができます。

コースは3種類ほど用意されており、特におすすめなのはセグウェイ・エコ・アドベンチャープラン。
30分コースではシロソ・ビーチ、もしくはパラワン・ビーチから選択、
60分コースでは30分コースの両ビーチに加え、タンジョン・ビーチを回ります。
セントーサ島の美しい景色を堪能しながら、ひと味違った思い出作りを楽しんでください。

北西部

北西部

オーチャード・ロード、ナイトサファリ、リトルインディアなど観光からグルメまで一日中満喫できるエリアです。
見どころ

見どころ

ナイト・サファリ

ナイト・サファリ

約35ヘクタールの広大な敷地にあるナイトサファリ。ここには約137種1,000頭以上の動物が自然体で生息しています。

日本の動物園のような「展示」というスタイルではなく、さらに夜というロケーション。オープン以来、大人気の観光スポットです。
園内をまわるには、専用のバスに乗るトラムコースと徒歩コースがあります。面積が広大なため、初めてのナイトサファリなら、日本語の解説がつくトラムコースを選択するのがおすすめ。また、東南アジアの夜行性動物たちが繰り広げるナイトショーは園の名物です。ぜひ見ておきましょう。

リトルインディア

リトルインディア

極彩色とスパイスの香りに引き込まれるリトルインディア周辺には、インド系住民が使用する店が立ち並んでいます。
周りを見れば、煌びやかなサリーをなびかせる女性や白いインド服を身にまとった男性など、もうどこを見てもインド。まるでインド旅行にやってきたような感覚に。

ここにはインド料理に欠かせない様々なスパイスや生鮮食品を取り扱うテッカ・センター、本場のインド料理が堪能できるレース・コース・ロード、女性に嬉しいアーユルヴェーダのエステティックサロンなど、見どころが満載です。

タクシーで行くのが便利ですが、MRTを利用することもできます。その場合は、リトルインディア駅で下車してください。

オーチャード・ロード

オーチャード・ロード

オーチャード・ロードは、日本人が思い描くシンガポールのイメージを具体化したような場所です。街並みは美しく、周りには百貨店や世界各国のブランドショップなどが立ち並びます。
ウィンドウショッピングを楽しんだり、カフェを楽しんだりと、気ままに楽しめるのがポイント。シンガポール観光で迷ったら、まずはオーチャード・ロード散策から始めると良いでしょう。

伊勢丹、高島屋、無印良品、明治屋など日本のお店も多いので、観光に持ってくるのを忘れた物の現地調達にも便利です。

「地上散策は暑くて疲れる」と心配な方もいるかもしれませんが、オーチャード・ロードは地下街も充実しているので暑い日や雨の日は地下散策もおすすめです。

ホーカーズ

ホーカーズ

シンガポールの屋台街。いろいろなルーツを持つグルメ屋台が集まっており、観光客や現地民の舌を楽しませてくれます。
ホーカーズはいろいろな場所にありますので、ホーカーズ巡りも旅の楽しみになります。

多民族国家の醍醐味として、チャイナタウンのホーカーズ、リトルインディアのホーカーズなど、場所によって全く違った料理に出会えるのがポイントです。

世界遺産・自然遺産

シンガポール・ボタニック・ガーデン

2015年にシンガポールで初めて世界遺産登録された植物園。
150年以上の歴史を持つ植物園ですが、入園料は無料。観光名所でありながら、地元住人の憩いの場としても利用されています。

シンガポールの国花、蘭を集めた「ナショナル・オーキッド・ガーデン」のみ有料観覧となりますが、ところ狭しと植えられた蘭は見ごたえ抜群。日本では見たことが無いような品種にも出会えます。

東部

東部

フォトジェニックなカトン地区での街歩きや、イースト・コースト・パークでのスポーツなど、シンガポールを満喫!

見どころ

イースト・コースト・パーク

イースト・コースト・パーク

シンガポール南東の海外線沿いに約8.5キロにも及ぶ細長い公園がイースト・コースト・パークです。地元人にも人気の公園で、休日にはジョギングをする人やサイクリングを楽しむ人など、皆思い思いの過ごし方をしています。

あちこち飛び回る観光に疲れたら、イースト・コースト・パークでゆったりした1日を過ごすのも贅沢なシンガポール旅行と言えるでしょう。
レンタサイクル、レンタルローラーブレードもあるので、海岸線を散歩するのも楽しいです。

カトン地区

カトン地区

カトン地区にはプラナカン文化が色濃く残ります。
プラナカン文化とは15世紀後半にマレーシアや現在のシンガポールにやってきた中国系移民の末裔が中国、マレー、ヨーロッパの文化をミックスし、作りだしたものです。

これらはカラフルかつ繊細。パステルカラーが美しい街並みはもちろん、壁のタイル1枚に至るまできめ細かな装飾が施されています。とてもフォトジェニックで、特に女性に人気のエリアです。

カトン地区の雑貨店で売られているプラナカン雑貨も人気です。
カラフルな茶器やビーズのサンダル、刺繍が美しいニョニャクバヤ(プラナカン式の女性用ブラウス)などの他、最近ではプラナカン柄のマスキングテープなども人気があります。

シンガポールヘ女子旅に行くならぜひ押さえたいエリアです。

ゲイラン・セライ・マーケット

ゲイラン・セライ・マーケット

ゲイラン・セライにあるマレー系住民が集うディープなマーケット。2階建てになっており、1階では主に食料品を取り扱っています。生鮮食料品から乾物まで、マレーシア色の強いものが並びます。

2階は衣料品売り場とホーカーズです。トゥドゥン(イスラム教徒の女性が頭から被るスカーフ)を売っている店もあり、シンガポールとは違う異国情緒を感じることができます。
定番人気のスイーツ、チェンドル(パンダンリーフで色を付けた緑色のゼリーや小豆を乗せた、ココナッツミルク味のかき氷)はぜひ食べてみてください。
氷の冷たい舌触り、ツルツルとしたゼリーの喉越しは常夏のシンガポールにぴったりのおやつです。
甘さが強いので、無糖の飲み物を用意しておくのがおすすめです。

シンガポールの名物グルメ

ラクサ

ラクサ

東南アジア内で食べることのできる麺料理。
国によって味付けが異なりますが、シンガポールのラクサはココナッツミルクをベースに、スパイシーな味付けをしたスープに米の麺が入っています。トッピングはエビなどのシーフード、油揚げ、もやし等。どこのホーカーズでも食べられるので、街歩きの休憩や夜遊びのしめなどにおすすめです

チリクラブ

チリクラブ

シンガポールで考案された甘辛いチリソースとカニを炒めた料理です。
カニが1杯そのままの姿で出てくることもしばしばで、初めての人は食べ方に戸惑ってしまうことも。エビチリのカニバージョンといった味付けです。
チリクラブには指先を洗うためのフィンガーボールが付いてきますので、気にせず手づかみで食べましょう。

シンガポールの人気のお土産

カヤジャム

カヤジャムはシンガポールの国民食の一つ。卵・ココナッツミルク・パンダンリーフなどを煮詰めて作る緑色のジャムです。味は濃厚で甘く、カスタードクリームが更に卵味に近づいたようなもの。

スーパーやお土産屋さんなどで買うことができますが、特に美味しいと評判なのはラッフルズ・ホテルで購入できるものです。

TWG TEA

TWG TEA

シンガポール発の紅茶ブランド、『TWG TEA』では約450種類以上の商品を取り扱っており、ベーシックなものから季節のフレーバーティまでそろっています。

紅茶は詳しくないから何を買えばいいかわからない……という人もご安心を。店員さんが親切に相談に乗ってくます。パッケージも紙袋もおしゃれで女性へのお土産にピッタリ。

シンガポールの主要都市からツアーを探す

シンガポール

シンガポール

オーチャードでショッピングを楽しんだり、セントーサ島で遊びつくしたり、ラグジュアリーホテルでのんびりした時間を過ごしたり、どんなツアーを選択するかは自分次第です。

海外ツアーを検索

シンガポールの海外旅行情報と格安航空券情報

ページトップへ