ブルガリア行き航空券+ホテルでブルガリア旅行・ブルガリアツアーをしよう。
ANA・JALなど国内航空会社のほか海外航空会社、国内外LCCと人気の海外ホテルの組み合わせで自由なブルガリア旅行が楽しめる!格安ホテルやラグジュアリーホテル、こだわりのホテルなどセットにできるホテルも豊富で、自分にあったブルガリア旅行(航空券+ホテル)が作れます。
観光査証不要
シェンゲン協定加盟国。最初の加盟国の入国日から180日間で合計90日の無査証滞在が可能。すべての加盟国での滞在日数が合計90日以内であること。過去の渡航歴も確認する。
出国時3カ月以上必要。未使用査証欄2頁以上、出国用航空券が必要。
http://www.yogurtson.com/Japanese/Travel/Info/tourism_bureau.htm

東ヨーロッパのバルカン半島に位置し、古代文明の影響が色濃く残る歴史ある国です。EU加盟国でありながら物価が比較的安く、観光にも適しています。
| 正式名称 | ブルガリア共和国 | 首都 | ソフィア |
|---|---|---|---|
| 言語 | ブルガリア語 | 国際電話番号 | 359 |
ネセバル
ネセバルの歴史をひも解くと紀元前2000年ごろまでさかのぼります。交易の拠点として栄えていいたため、戦略上重要な土地として、数々の列強国が争奪戦を繰り広げた地でもあります。そのため5世紀後半のビザンツ帝国支配時代に建設された教会など、長い歴史を物語るランドマークが数多い、見どころ満載の街です。
アレクサンダル・ネフスキー大聖堂
ブルガリア最大で最も美しいブルガリア正教会の寺院です。外装の美しさもさることながら、めのうや大理石で精巧につくられたモザイク壁画や豪華なシャンデリアなど、内装の豪華さは圧巻。ネオビザンチン様式の美の結晶です。地下室は博物館として一般公開されており、国内から集められたイコンを展示しています。
ブルガリア旅行に持って行きたい必需品です。
ブルガリア旅行前に確認したい、よくある質問をまとめました。
5月から9月が最適です。特にバラが咲き誇る5月下旬から6月は美しく、山岳リゾートの散策にも適しています。
東京とブルガリアの時差は-7時間です。
東京からブルガリアへの所要時間は乗り継ぎを含めおよそ15時間〜18時間です。
日本からの直行便はありません。ドイツなどのヨーロッパ主要都市や中東を経由して向かいます。
ブルガリアで用いられている通貨はレフ(BGN)です。1BGN=84.30円です。(2026年4月時点)
解放記念日(3/3)、聖ゲオルギの日(5/6)、ブルガリア教育・文化とスラブ文字の日(5/24)などがあります。
治安は比較的安定していますが、観光地や公共交通機関でのスリにご用心ください。夜間の単独行動や、郊外の暗い場所へのお出かけは控えましょう。
都市部のホテルやスーパーではクレジットカードが使えますが、地方や小規模な店舗、市場では現金決済が一般的です。
主なコンセントの形状はC、SEタイプです。日本の電化製品を使うには変換プラグが必要です。電圧は230Vが一般的です。
都市部では水道水を飲用できますが、配管の古い建物もあるため、旅行者は市販のミネラルウォーターを飲む方が安心です。
1月・6月が他と比べて安い傾向にあります。
7〜9日間(主に6泊)が人気です。
公共交通機関や観光施設でのマナーに注意し、宗教・歴史に関する配慮が求められます。