フィジー行き航空券+ホテルでフィジー旅行・フィジーツアーをしよう。
ANA・JALなど国内航空会社のほか海外航空会社、国内外LCCと人気の海外ホテルの組み合わせで自由なフィジー旅行が楽しめる!格安ホテルやラグジュアリーホテル、こだわりのホテルなどセットにできるホテルも豊富で、自分にあったフィジー旅行(航空券+ホテル)が作れます。
観光査証不要
4カ月以内の観光は査証不要。
無査証の場合、フィジーを出国する為の証明(航空券等)が必要。
入国時6カ月+滞在日数以上必要。

南太平洋に浮かぶ大小300以上の島々から成り、青い海と温暖な気候が魅力です。観光業と農業が経済を支えており、地元の伝統文化とホスピタリティは訪れる人々に好印象を与えています。自然災害への対策や環境保護への取り組みも進められています。
| 正式名称 | フィジー共和国 | 首都 | スパ |
|---|---|---|---|
| 言語 | 英語、フィジー語 | 国際電話番号 | 679 |
ロボ料理体験
青い海を眺めながら食べる料理はそれだけで十分においしいですが、フィジーに訪れたなら伝統食の「ロボ料理」に挑戦しませんか。ロボ料理は南太平洋の伝統的な蒸し料理。焼石を入れた地中の穴に、バナナの葉で包んだ食材を入れて蒸し上げます。街のレストランでは見かけませんが、リゾートホテルでは取り扱う事も多いので探してみましょう。
サンベト温泉
フィジーを満喫して疲れたら温泉はいかがですか。ナンディにはサンベト温泉という天然温泉があります。こちらは全身泥パックをしてからお風呂で洗い流すという入浴法です。アクセスはナンディ・タウンのバスターミナルから出るバスに乗る又はタクシーで。水着とタオルが必要ですのでお忘れなく。
フィジー旅行に持って行きたい必需品です。
フィジー旅行前に確認したい、よくある質問をまとめました。
5月から10月が乾季でベストです。湿度が低く晴天が多いため、美しい海でのダイビングやリゾート滞在に最適です。
東京とフィジーの時差は+3時間です。
東京からフィジーへの所要時間は直行便でおよそ9時間です。
フィジー・エアウェイズが、成田からナンディ国際空港への直行便を運航しています。
フィジーで用いられている通貨はフィジー・ドル(FJD)です。1FJD=68.30円です。(2026年4月時点)
ラトゥ・シル・ペニダイ記念日(5月)、フィジー・デー(10/10)、ヒンドゥー教の光の祭り(ディワリ)などがあります。
治安は比較的良好ですが、スバやナンディの繁華街でのスリや不当な請求にご注意ください。夜間の単独行動や暗い場所の歩行は控えてください。
リゾートホテルや大型スーパーではクレジットカードが使えますが、ローカルな市場や村での買い物、バスの乗車には現金が必要です。
主なコンセントの形状はOタイプです。日本の電化製品を使うには変換プラグが必要です。電圧は240Vが一般的です。
リゾートホテルなどの水道水は飲めることが多いですが、念のため旅行者は市販のミネラルウォーターがおすすめです。
3月・7月が他と比べて安い傾向にあります。
7〜9日間(主に4泊)が人気です。
左側通行で、公共交通機関が不十分なためレンタカーの利用もあります。文化的には敬意を表す態度が重視されます。