タイ行き航空券+ホテルでタイ旅行・タイツアーをしよう。
ANA・JALなど国内航空会社のほか海外航空会社、国内外LCCと人気の海外ホテルの組み合わせで自由なタイ旅行が楽しめる!格安ホテルやラグジュアリーホテル、こだわりのホテルなどセットにできるホテルも豊富で、自分にあったタイ旅行(航空券+ホテル)が作れます。
観光査証不要
60日以内の観光は査証不要。出国用予約済航空券が必要。
旅券の未使用査証欄は見開き2頁以上必要。
入国するすべての外国籍旅行者に対しタイデジタル到着カード(TDAC)の事前オンライン申請が義務化。申請は入国の72時間前から可能。
詳細はこちら
入国時6カ月以上必要。
http://www.thailandtravel.or.jp/

タイは東南アジアに位置し、多様な文化と美しい自然が魅力の国です。仏教寺院、賑やかな市場、美しいビーチが有名で旅行しやすい国です。国民の約95%が仏教徒で、「微笑みの国」として親しまれています。
| 正式名称 | タイ王国 | 首都 | バンコク |
|---|---|---|---|
| 言語 | タイ語 | 国際電話番号 | 66 |
チェンマイ
美しい古都で「北方のバラ」ともよばれるタイ第2の都市。 チェンマイから車で30分ほどの「メーサー・エレファント・キャンプ」では、30頭以上の象が生活しています。象乗りや餌やりなどふれあいを体験できるプログラムが人気です。お土産選びなら超巨大な「ナイトバザール」へ。民芸品、雑貨からグルメまで多くの店が軒を連ねています。
プーケット
タイ南部人気のリゾート地のプーケットは、真っ白なビーチとエメラルドの海が美しく「アンダマン海の真珠」と呼ばれています。 大人気のパトンビーチ、ピピ諸島など、個性的なビーチでダイビング、シュノーケリングにサーフィンなど様々でマリンアクティビティを満喫できます。
タイ旅行に持って行きたい必需品です。
タイ旅行前に確認したい、よくある質問をまとめました。
11月から2月の乾季が最高です。雨が少なく気温も比較的落ち着いており、バンコクやビーチリゾートに最適です。
東京とタイの時差は-2時間です。
東京からタイへの所要時間はバンコクまで直行便でおよそ6時間30分〜7時間30分です。
タイ国際航空、ANA、JALや各種LCCが、バンコク(スワンナプーム、ドンムアン)へ直行便を運航しています。
タイで用いられている通貨はバーツ(THB)です。1THB=4.25円です。(2026年4月時点)
ソンクラーン(タイ正月・4月)、国王誕生日(7/28)、母の日(王妃誕生日・8/12)、ロイクラトン(11月)などがあります。
比較的安全ですが、バンコクなどの観光地でスリや不当な請求にご注意ください。貴重品管理を徹底し、夜間の不要な外出や暗い場所は控えましょう。
ショッピングモール等ではクレジットカードが使えますが、旅行者にはQR決済のハードルが高いため、屋台や交通機関では現金が必要です。
主なコンセントの形状はA、B、Cタイプです。Aタイプがある場所では日本のプラグがそのまま使えます。電圧は220Vが一般的です。
水道水は飲用に適していません。バンコクを含め、うがいや歯磨きにも市販のミネラルウォーターを利用してください。
6月・7月が他と比べて安い傾向にあります。
4〜6日間(主に4泊)が人気です。
王室への批判は法律で禁じられています。また、公共の場での喫煙や電子タバコの持ち込みは禁止されています。