台湾行き航空券+ホテルで台湾旅行・台湾ツアーをしよう。
ANA・JALなど国内航空会社のほか海外航空会社、国内外LCCと人気の海外ホテルの組み合わせで自由な台湾旅行が楽しめる!格安ホテルやラグジュアリーホテル、こだわりのホテルなどセットにできるホテルも豊富で、自分にあった台湾旅行(航空券+ホテル)が作れます。
観光査証不要
90日以内の滞在は査証不要。
往復または第三国への出国用予約済航空券を所持し、桃園、台北松山、高雄等指定空港・港から入国する。
なお、2025年10月1日以降、台湾への入国にはオンラインでの入国カード申請が必須となり紙の入国カードは廃止。出発の3日前から、台湾の移民署のウェブサイトでオンライン申請が可能。
詳細はこちら
帰国時まで有効なもの(出国日+1週間以上をおすすめします)。
http://jp.taiwan.net.tw/

親日家が多く初めての海外旅行先にもおすすめの国です。台北101などの現代的な建築物や、九份のようなノスタルジックな街並みが楽しめます。グルメも充実しており、小籠包や牛肉麺など、バラエティ豊かな料理を堪能できます。
| 正式名称 | 台湾(台湾省/中華民国) | 首都 | 台北 |
|---|---|---|---|
| 言語 | 中国語(北京語、福建語、客家語) | 国際電話番号 | 886 |
士林夜市
台湾らしさを満喫できる観光スポットの代表格といえば夜市。中でも士林夜市はもっとも有名な夜市と言えるでしょう。台湾フードはもちろん、激安アパレルショップ、露天ゲームなど満載。さながらお祭りのようです。初心者でもリピーターでも楽しむことができる夜市になっています。
九份
ジブリ映画の舞台と言われてから鉄板の観光スポットとなった九份。こちらでは訪問時の注意点を。①バスは混みます。体力のない方にはおすすめできません。交通にはタクシーか車のチャーターがおすすめ。ホテルまで迎えに来てもらえ、到着まで快適に過ごせます。②都心部よりも天気が崩れやすいです。雨具は携帯しましょう。
台湾旅行に持って行きたい必需品です。
台湾旅行前に確認したい、よくある質問をまとめました。
10月から12月がベストです。湿度が下がり過ごしやすく、台北の街歩きや九份の観光を快適に楽しめる心地よい季節です。
東京と台湾の時差は-1時間です。
東京から台湾への所要時間は台北まで直行便でおよそ3時間30分〜4時間です。
チャイナエアライン、エバー航空、日本の各社や多数のLCCが、台北や高雄へ直行便を運航しています。
台湾で用いられている通貨は新台湾ドル(TWD)です。1TWD=4.85円です。(2026年4月時点)
春節(旧正月・1〜2月)、二二八和平記念日(2/28)、端午節(6月)、中秋節(9〜10月)、国慶日(10/10)などがあります。
治安は大変良好で夜市なども楽しめますが、混雑する場所でのスリや置き引きにはご注意ください。深夜の細い路地や人通りの少ない場所は避けましょう。
台北などの都市部ではクレジットカードや交通系ICが広く使えますが、夜市や地方の小さな食堂では現金での支払いが主流です。
主なコンセントの形状はAタイプです。Aタイプがある場所では日本のプラグがそのまま使えます。電圧は110Vが一般的です。
水道水は浄水場では安全ですが、建物の貯水槽や配管の問題があるため、飲用に適していません。一度沸騰させるか市販の水をご利用ください。
6月・11月が他と比べて安い傾向にあります。
4〜6日間(主に3泊)が人気です。
公共の場や屋内での喫煙は禁止されています。また、MRT(地下鉄)内での飲食も禁止です。