コスタリカ行き 格安航空券・飛行機+ホテルセット予約

コスタリカ旅行はお得なエアトリプラス(航空券+ホテル)

・エアトリプラス(航空券+ホテル)のメリット
自分のスケジュールで航空券・ホテルを組み合わせられるから他社のコスタリカツアーではできないオリジナル旅行になります。
エアトリプラス(航空券+ホテル)のメリット
・ホテルは1泊からでOK!!
コスタリカツアーとは異なり、ホテルの宿泊日数は最短1泊からでOK。旅の途中で友人の家に宿泊したり民泊体験をするのも可能。コスタリカ旅行(航空券+ホテル)セットだからできる自由度の高い組み合わせです。
ホテルは1泊からでOK!!

コスタリカ行き航空券+ホテルでコスタリカ旅行・コスタリカツアーをしよう。
ANA・JALなど国内航空会社のほか海外航空会社、国内外LCCと人気の海外ホテルの組み合わせで自由なコスタリカ旅行が楽しめる!格安ホテルやラグジュアリーホテル、こだわりのホテルなどセットにできるホテルも豊富で、自分にあったコスタリカ旅行(航空券+ホテル)が作れます。

コスタリカの入国関連情報

査証(要否)

観光査証不要

査証(備考)

180日以内の観光は査証不要。
入国審査時出国を証明する書類の提示要(復路航空券等)。旅券残存が90日以下の場合、残存と同日分の滞在許可になる。

旅券残存有効期間

帰国時まで有効なもの。

コスタリカ入国審査関連情報

出入国カードの記入・提出が必要。入国審査は比較的厳しい国で、出国用の航空券がない・特定の国から入国する際に予防接種証明がないなど、条件によっては入国ができない場合もあります。

コスタリカ大使館情報

【住所】
東京都港区西麻布4丁目12-24
【電話番号】
03-3486-1812
【URL】

観光局または観光協会

http://www.costarica.co.jp/

コスタリカ紹介

コスタリカイメージ

中央アメリカに位置し、自然保護とエコツーリズムに力を入れている国です。火山や熱帯雨林、美しいビーチが魅力で、安定した政治体制と治安の良さでも知られています。

正式名称 コスタリカ共和国 首都 サン・ホセ
言語 スペイン語 国際電話番号 506

コスタリカのピックアップスポット

  • コスタリカ国際博物館

    サンホセにあるこちらはコスタリカの歴史や考古学展示などがみられます。見どころは世界で一番美しいとされるモルフォ蝶や世界遺産にも指定されているディキスの石球です。特にディキスの石球は現代の技術でも作ることが難しいほど精密な球体でコスタリカのオーパーツとしても世界から注目を集めています。

  • イラス火山

    コスタリカの紋章にも描かれているイラス火山は人気の観光スポット。荒涼としており、火山活動によってできたカルデラ湖の緑色がよく映えます。サンホセからバスで訪れることができますが、運休日もあるのでご注意ください。必ず訪れたいという方は現地ツアーやベルトラの利用がおすすめ。

コスタリカの必需品

コスタリカ旅行に持って行きたい必需品です。

服装
地形の変化に富んでおり、海側や低地では一年中蒸し暑く半袖でOKですが、高原地帯では気温が低く上着も必要。旅行先に応じて服装を変えましょう。
アウトドアグッズ
エコツーリズムに参加するなら。歩き慣れた靴と帽子・虫除けスプレーなども用意しましょう。双眼鏡などもあると便利。
薬や日用品
常備薬やウェットティッシュはもちろん、風邪薬・胃腸薬なども持っていくほうが安心です。
肩掛けカバンやリュックサック
治安は日本ほど良くありません。体から離さないタイプのバッグを用意し、貴重品もポーチなどで肌身離さずにしましょう。
モバイルWi-Fi
旅行の便利グッズ・スマホを使うなら、レンタルしてから行きましょう。

コスタリカ旅行のよくある質問

コスタリカ旅行前に確認したい、よくある質問をまとめました。

コスタリカ旅行のベストシーズンはいつですか?

12月から4月の乾季がベストです。豊かな自然の中でのジップラインや野生動物観察が、晴天の下で楽しめます。

日本との時差はどのくらいですか?

東京とコスタリカの時差は-15時間です。

日本からのフライト時間はどのくらいですか?

東京からコスタリカへの所要時間は乗り継ぎを含めおよそ18時間〜22時間です。

日本からの直行便はありますか?

日本からの直行便はありません。アメリカの主要都市やメキシコで乗り継いで向かうのが一般的です。

通貨や日本円とのレートを教えてください。

コスタリカで用いられている通貨はコスタリカ・コロン(CRC)です。1CRC=0.31円です。(2026年4月時点)

主な祝日や休日はいつですか?

フアン・サンタマリアの日(4/11)、グアナカステ併合記念日(7/25)、独立記念日(9/15)などがあります。

治安や注意すべきエリア・時間帯はありますか?

中米では比較的安全ですが、首都サンホセではスリや車上荒らしにご注意ください。夜間の外出や、人気のない場所でのお一人での行動は控えましょう。

クレジットカードや電子マネーは使えますか?

観光地のホテルやレストランではクレジットカードが広く利用できますが、小さな個人商店やローカルバスでは現金が必要です。

電圧やコンセントの形状は?

主なコンセントの形状はA、Bタイプです。Aタイプがある場所では日本のプラグがそのまま使えます。電圧は120Vが一般的です。

水道水は飲めますか?

中米では珍しく、多くの地域で水道水がそのまま飲用可能です。ただし地方や雨季などは念のためミネラルウォーターの利用をおすすめします。

旅行費用が安い時期はいつですか?

2月・6月が他と比べて安い傾向にあります。

おすすめの滞在日数は何泊ですか?

7〜9日間(主に8泊)が人気です。

旅行中の注意点やマナーはありますか?

環境保護意識が高いため、ゴミの分別や自然への配慮が旅行者にも求められます。