コスタリカ行き航空券+ホテルでコスタリカ旅行・コスタリカツアーをしよう。
ANA・JALなど国内航空会社のほか海外航空会社、国内外LCCと人気の海外ホテルの組み合わせで自由なコスタリカ旅行が楽しめる!格安ホテルやラグジュアリーホテル、こだわりのホテルなどセットにできるホテルも豊富で、自分にあったコスタリカ旅行(航空券+ホテル)が作れます。
観光査証不要
180日以内の観光は査証不要。
入国審査時出国を証明する書類の提示要(復路航空券等)。旅券残存が90日以下の場合、残存と同日分の滞在許可になる。
帰国時まで有効なもの。
http://www.costarica.co.jp/

中央アメリカに位置し、自然保護とエコツーリズムに力を入れている国です。火山や熱帯雨林、美しいビーチが魅力で、安定した政治体制と治安の良さでも知られています。
| 正式名称 | コスタリカ共和国 | 首都 | サン・ホセ |
|---|---|---|---|
| 言語 | スペイン語 | 国際電話番号 | 506 |
コスタリカ国際博物館
サンホセにあるこちらはコスタリカの歴史や考古学展示などがみられます。見どころは世界で一番美しいとされるモルフォ蝶や世界遺産にも指定されているディキスの石球です。特にディキスの石球は現代の技術でも作ることが難しいほど精密な球体でコスタリカのオーパーツとしても世界から注目を集めています。
イラス火山
コスタリカの紋章にも描かれているイラス火山は人気の観光スポット。荒涼としており、火山活動によってできたカルデラ湖の緑色がよく映えます。サンホセからバスで訪れることができますが、運休日もあるのでご注意ください。必ず訪れたいという方は現地ツアーやベルトラの利用がおすすめ。
コスタリカ旅行に持って行きたい必需品です。
コスタリカ旅行前に確認したい、よくある質問をまとめました。
12月から4月の乾季がベストです。豊かな自然の中でのジップラインや野生動物観察が、晴天の下で楽しめます。
東京とコスタリカの時差は-15時間です。
東京からコスタリカへの所要時間は乗り継ぎを含めおよそ18時間〜22時間です。
日本からの直行便はありません。アメリカの主要都市やメキシコで乗り継いで向かうのが一般的です。
コスタリカで用いられている通貨はコスタリカ・コロン(CRC)です。1CRC=0.31円です。(2026年4月時点)
フアン・サンタマリアの日(4/11)、グアナカステ併合記念日(7/25)、独立記念日(9/15)などがあります。
中米では比較的安全ですが、首都サンホセではスリや車上荒らしにご注意ください。夜間の外出や、人気のない場所でのお一人での行動は控えましょう。
観光地のホテルやレストランではクレジットカードが広く利用できますが、小さな個人商店やローカルバスでは現金が必要です。
主なコンセントの形状はA、Bタイプです。Aタイプがある場所では日本のプラグがそのまま使えます。電圧は120Vが一般的です。
中米では珍しく、多くの地域で水道水がそのまま飲用可能です。ただし地方や雨季などは念のためミネラルウォーターの利用をおすすめします。
2月・6月が他と比べて安い傾向にあります。
7〜9日間(主に8泊)が人気です。
環境保護意識が高いため、ゴミの分別や自然への配慮が旅行者にも求められます。