韓国行き航空券+ホテルで韓国旅行・韓国ツアーをしよう。
ANA・JALなど国内航空会社のほか海外航空会社、国内外LCCと人気の海外ホテルの組み合わせで自由な韓国旅行が楽しめる!格安ホテルやラグジュアリーホテル、こだわりのホテルなどセットにできるホテルも豊富で、自分にあった韓国旅行(航空券+ホテル)が作れます。
観光査証不要
90日以内は査証不要。K-ETA(電子渡航認定制度)の申請が必要。
日本国籍者はK-ETAが2026/12/31入国分まで免除。
K-ETAについて詳しくはこちら
入国時3カ月以上推奨。
http://japanese.visitkorea.or.kr/jpn/index.kto

飛行機で約2時間半で行ける韓国は、日本にとって非常に馴染みの深い国です。悠久の歴史を刻む世界遺産と、最先端のトレンドを発信する街並み。古き良きものと新しい文化が融合し、訪れるたびに新たな発見と感動があります。
| 正式名称 | 大韓民国 | 首都 | ソウル |
|---|---|---|---|
| 言語 | 韓国語 | 国際電話番号 | 82 |
明洞
ソウルの明洞は韓国の流行の発信地。グルメ、コスメ、ファッションなど韓国に行ったら押さえたいものがたくさん!深夜営業の食事処もあるので、深夜の韓国入りプランでも楽しめます。明洞を拠点にすれば、東大門、仁寺洞、南大門などに出やすいのもおすすめのポイント。
DMZ(非武装地帯)
普通の観光は飽きた、という方は韓国と北朝鮮の軍事国境であるDMZで平和学習はいかがでしょう。DMZは1953年7月27日の南北停戦協定により指定された非武装地帯。韓国にいながら北朝鮮まで見晴らすことができますよ。個人では入れない建物もありますので、ベルトラなどのオプショナルツアーを利用しましょう。
韓国旅行に持って行きたい必需品です。
韓国旅行前に確認したい、よくある質問をまとめました。
3月から5月の春、または9月から11月の秋がベストです。桜や紅葉が美しく、街歩きやグルメ巡りに最適な気候です。
東京と韓国の間に時差はありません。
東京から韓国への所要時間はソウルまで直行便でおよそ2時間30分です。
大韓航空、アシアナ航空、日本の各社やLCCが、ソウルや釜山などへ全国各地から毎日多数の直行便を運航しています。
韓国で用いられている通貨はウォン(KRW)です。1KRW=0.11円です。(2026年4月時点)
ソルラル(旧正月)、三一節(3/1)、光復節(8/15)、秋夕(チュソク・旧暦8/15)、ハングルナル(10/9)があります。
治安は良好で夜間も安全ですが、繁華街でのスリや酔客同士のトラブルにはご注意ください。また、集会やデモなどが行われている場所は避けましょう。
キャッシュレス決済が非常に普及しており、多くの店でクレジットカードが使えます。屋台や一部の地下街、交通カードのチャージには現金が必要です。
主なコンセントの形状はC、SEタイプです。日本の電化製品を使うには変換プラグが必要です。電圧は220Vが一般的です。
水道水は安全基準を満たしていますが、独特の匂いや配管の問題があるため、一般的に浄水器の水や市販のミネラルウォーターを飲みます。
4月・6月が他と比べて安い傾向にあります。
1〜3日間(主に2泊)が人気です。
日本と異なり右側通行であるため注意。キャッシュレス化が顕著で、屋台等を除きキャッシュレス決済が主流なので、現金は少なくてOK。