ドミニカ共和国行き航空券+ホテルでドミニカ共和国旅行・ドミニカ共和国ツアーをしよう。
ANA・JALなど国内航空会社のほか海外航空会社、国内外LCCと人気の海外ホテルの組み合わせで自由なドミニカ共和国旅行が楽しめる!格安ホテルやラグジュアリーホテル、こだわりのホテルなどセットにできるホテルも豊富で、自分にあったドミニカ共和国旅行(航空券+ホテル)が作れます。
観光査証不要
90日以内の観光は査証不要。
入国時6カ月以上必要。

カリブ海の東部に位置する島国で、美しいビーチと陽気な音楽文化が魅力です。観光業が盛んで、多くのリゾート地が国内外の旅行者に人気を集めています。
| 正式名称 | ドミニカ共和国 | 首都 | サント・ドミンゴ |
|---|---|---|---|
| 言語 | スペイン語 | 国際電話番号 | 1-809、1-829、1-849 |
アルカサル
サント・ドミンゴの旧市街に建つこの建物は、コロンブスの子孫が3代にわたって住んでいた私邸です。建屋はゴシック様式の粋を集めて建設されており、ルネッサンス芸術の流れをくんだ壮麗さを誇ります。16世紀当時の豪華な家具のコレクションや、礼拝堂や音楽室など見ごたえ抜群です。
コロンブス広場
サント・ドミンゴ旧市街のランドマークでもあるコロンブス広場の真ん中には、新大陸を指さすコロンブスの像が建てられています。広場を取り囲むように歴史ある建造物が並んでおり、ベンチなどもあるため、観光のあいまの休憩に最適です。地元の人々にも憩いの場として親しまれています。
ドミニカ共和国旅行に持って行きたい必需品です。
ドミニカ共和国旅行前に確認したい、よくある質問をまとめました。
12月から4月の乾季がおすすめです。カリブ海屈指のリゾート地で、ハリケーンを気にせずバカンスを満喫できます。
東京とドミニカ共和国の時差は-13時間です。
東京からドミニカ共和国への所要時間は乗り継ぎを含めおよそ18時間〜22時間です。
直行便はありません。アメリカのニューヨークやマイアミなどを経由してサントドミンゴ等へ向かうルートが主流です。
ドミニカ共和国で用いられている通貨はドミニカ・ペソ(DOP)です。1DOP=2.62円です。(2026年4月時点)
ドゥアルテ生誕記念日(1/26)、独立記念日(2/27)、労働祭(5/1)、憲法記念日(11/6)などがあります。
サントドミンゴ等でひったくり等への警戒が必要です。夜間の外出や人通りの少ない場所は避け、移動には手配済みのタクシーをご利用ください。
リゾートホテルではクレジットカードが使えますが、ローカルな食堂や市場、交通機関では現金(ペソまたは米ドル)が必要です。
主なコンセントの形状はA、Bタイプです。Aタイプがある場所では日本のプラグがそのまま使えます。電圧は110Vが一般的です。
水道水は飲用に適していません。お腹を壊す原因となるため、レストランの氷や生野菜にも注意し、必ず市販のミネラルウォーターをご利用ください。
4月・12月が他と比べて安い傾向にあります。
8〜12日間(主に8泊)が人気です。
チップの習慣があるため、サービス利用時は小額の現金があると便利です。服装マナーにも注意が必要です。