フィリピン行き航空券+ホテルでフィリピン旅行・フィリピンツアーをしよう。
ANA・JALなど国内航空会社のほか海外航空会社、国内外LCCと人気の海外ホテルの組み合わせで自由なフィリピン旅行が楽しめる!格安ホテルやラグジュアリーホテル、こだわりのホテルなどセットにできるホテルも豊富で、自分にあったフィリピン旅行(航空券+ホテル)が作れます。
観光査証不要
30日以内の滞在は査証不要。ただし、入国/出国にあたってeTravelの登録が必要。
親が同行しない15才未満は別条件有。
eTravelは国籍を問わず、すべてのお客さまの登録が必要です。出入国それぞれ72時間前から登録可能です。
eTravelの登録・詳細はこちら
入国時6ヵ月+滞在日数以上。
http://www.premium-philippines.com/

東南アジアに位置し、7,000を超える島々から成る自然豊かな国です。美しいビーチやリゾートが多く、明るく親しみやすい国民性と音楽や食文化の多様性も魅力です。観光業やBPO産業などが発展し、国際交流にも積極的です。
| 正式名称 | フィリピン共和国 | 首都 | マニラ |
|---|---|---|---|
| 言語 | タガログ語、ヴィサヤ語、英語 | 国際電話番号 | 63 |
エルニド
パラワン島北部にあるリゾートエリア。エルニド村と周辺50の島々で成り立ちます。エルニドへはマニラから飛行機(アイランド・トランスボイジャー)でアクセス可能です。 海の中にそそり立つ奇岩を横目にシーカヤックを楽しむのはまさに冒険そのもの。島々を巡るアイランドホッピングも人気の過ごし方です。
ボホール島
ここには世界一小さいフィリピンメガネザル「ターシャ」が生息しています。ボホール島の観光拠点はセブ島。セブ滞在の際にはぜひ訪れてみてください。ターシャは日本では見られませんので、良いみやげ話になりますよ。フェリーを利用する場合はアクセスに時間がかかりますので、事前のスケジューリングを入念にしましょう。
フィリピン旅行に持って行きたい必需品です。
フィリピン旅行前に確認したい、よくある質問をまとめました。
12月から4月の乾季がベストです。セブ島やエルニドなどのビーチで、透き通る海とマリンスポーツを堪能できます。
東京とフィリピンの時差は-1時間です。
東京からフィリピンへの所要時間はマニラまで直行便でおよそ4時間30分〜5時間30分です。
フィリピン航空、セブパシフィック航空、ANA、JALなどが、マニラやセブへ多数の直行便を運航しています。
フィリピンで用いられている通貨はフィリピン・ペソ(PHP)です。1PHP=2.75円です。(2026年4月時点)
エドゥサ革命記念日(2/25)、勇者の日(4/9)、独立記念日(6/12)、ニノイ・アキノの日(8/21)などがあります。
マニラ等ではスリやひったくりへの警戒が必要です。夜間の外出や、注意が必要なエリアへの立ち入りは控え、流しのタクシー利用も避けましょう。
ショッピングモールやホテルではクレジットカードが使えますが、ローカルな食堂やジープニー、市場では現金が主流です。
主なコンセントの形状はA、B、Cタイプです。Aタイプがある場所では日本のプラグがそのまま使えます。電圧は220Vが一般的です。
水道水は飲用に適していません。レストランで提供される無料の水や氷にも注意し、常にボトル入りの市販のミネラルウォーターを利用してください。
9月・10月が他と比べて安い傾向にあります。
4〜6日間(主に3泊)が人気です。
交通渋滞が非常に激しいため、移動には時間の余裕を持つことが必要です。