オーストラリア行き航空券+ホテルでオーストラリア旅行・オーストラリアツアーをしよう。
ANA・JALなど国内航空会社のほか海外航空会社、国内外LCCと人気の海外ホテルの組み合わせで自由なオーストラリア旅行が楽しめる!格安ホテルやラグジュアリーホテル、こだわりのホテルなどセットにできるホテルも豊富で、自分にあったオーストラリア旅行(航空券+ホテル)が作れます。
観光査証要
乗り継ぎ時間が8時間を超える場合や、入国する場合は、トランジットビザまたはETAS(電子渡航認証システム)が必要。オーストラリアでの乗り継ぎが8時間以内、かつ空港内に留まる場合は査証不要。
観光ETAを本人が登録する場合、帰国時まで有効なもの。
http://www.australia.com/jp/

南半球に広がる広大な国土と多彩な自然環境が魅力で、都市と自然が調和した暮らしが根付いています。アウトドア文化が盛んで、教育や研究、アート分野にも強みを持っています。友好的な国民性も人気の理由のひとつです。
| 正式名称 | オーストラリア連邦 | 首都 | キャンベラ |
|---|---|---|---|
| 言語 | 英語 | 国際電話番号 | 61 |
エアーズロック
オーストラリアを代表する観光名所のひとつであるエアーズロック。世界遺産にも登録されており、一生に一度は見たい神秘的な風景です。朝日と夕日を浴びた姿は必見。美しい色の変化は、ヘリコプターや熱気球にのって空から眺めることもできます。登山は2019年10月26日以降禁止となることが決まっているため、ラストチャンスをお見逃しなく。
シドニー
きらきらと輝く海岸線が美しい、オーストラリア随一の港町です。シドニーのシンボルと言えばオペラハウス。毎週40以上の公演が開催されており、バレエや演劇などを楽しむことができます。 周辺には数々の賞を受賞したレストランも多く、景色を眺めながらランチやディナーを楽しみましょう。
オーストラリア旅行に持って行きたい必需品です。
オーストラリア旅行前に確認したい、よくある質問をまとめました。
広大なため地域によりますが、10月から4月が全般的に人気全般的に人気があります。南部の都市巡りや海辺でのレジャーに最適です。
東京とオーストラリア(シドニー)の時差は+1時間です。
東京からオーストラリアへの所要時間はシドニーまで直行便でおよそ9時間30分〜10時間です。
カンタス航空や日本の航空会社が、シドニー、メルボルン、ブリスベンなどへ直行便を運航しています。
オーストラリアで用いられている通貨はオーストラリア・ドル(AUD)です。1AUD=100.50円です。(2026年4月時点)
オーストラリア・デー(1/26)、アンザック・デー(4/25)、ボクシング・デー(12/26)などがあります。
治安は良好ですが、大都市の繁華街では夜間に酔客のトラブルが見られることがあります。夜の公園や暗い路地など、人目につかない場所は避けましょう。
キャッシュレス化が進んでおり、非接触決済(Tap & Go)が主流です。現金を使う機会はほとんどありません。
主なコンセントの形状はOタイプです。日本の電化製品を使うには変換プラグが必要です。電圧は240Vが一般的です。
水道水は安全でそのまま飲用可能です。都市部ではフッ素が含まれていることが多く、気になる方はミネラルウォーターをお求めください。
6月・11月が他と比べて安い傾向にあります。
4〜6日間(主に5泊)が人気です。
紫外線が非常に強いため、日焼け対策が必須です。日中の外出にはサングラスや日焼け止めを持参しましょう。