パプアニューギニア行き航空券+ホテルでパプアニューギニア旅行・パプアニューギニアツアーをしよう。
ANA・JALなど国内航空会社のほか海外航空会社、国内外LCCと人気の海外ホテルの組み合わせで自由なパプアニューギニア旅行が楽しめる!格安ホテルやラグジュアリーホテル、こだわりのホテルなどセットにできるホテルも豊富で、自分にあったパプアニューギニア旅行(航空券+ホテル)が作れます。
観光査証要
観光査証の滞在可能日数は60日。
60日以内の個人観光目的の場合、ポートモレスビーのジャクソン空港で査証取得が可能(団体は不可)。
入国時6カ月以上必要。旅券の未使用査証欄は4頁以上必要。
http://pngtourism.jp/

オセアニアに位置し、約800の言語が話される多様な文化を持つ国です。豊かな自然と伝統が共存しています。
| 正式名称 | パプアニューギニア独立国 | 首都 | ポートモレスビー |
|---|---|---|---|
| 言語 | 英語 | 国際電話番号 | 675 |
サーフィン
北西モンスーンのうねりをあげる10~4月のうち11~3月がベストシーズンとされています。 コンスタントなファンウェーブを楽しめます。 ケビエン、バニモ、マダンが、パプアニューギニアのサーフスポットとして有名です。
ゴロカ
東ハイランド地方の州都ゴロカは、パプアニューギニアを満喫するのにおすすめです。周辺には様々な少数民族の村が点在しており、個性豊かな村々を日帰りツアーで観光も可能。マッカーシー博物館で文化と歴史への理解を深めたり、コーヒー農園のガイドツアーや山でのトレッキングを通じて、伝統と自然を体感できます。
パプアニューギニア旅行に持って行きたい必需品です。
パプアニューギニア旅行前に確認したい、よくある質問をまとめました。
5月から10月の乾季がおすすめです。独特の伝統文化を体験するお祭りや、手つかずの自然の探索に適した時期です。
東京とパプアニューギニアの時差は+1時間です。
東京からパプアニューギニアへの所要時間は直行便でおよそ7時間です。
ニューギニア航空が、成田からポートモレスビーへの直行便を運航しています(運航日は要確認)。
パプアニューギニアで用いられている通貨はキナ(PGK)です。1PGK=40.50円です。(2026年4月時点)
祈りの日(8/26)、独立記念日(9/16)などがあり、独自の文化を反映した祝日となっています。
都市部では十分な防犯対策が必要です。夜間の外出は控え、日中であってもお一人での行動や徒歩でのご移動はお控えになることをおすすめします。
基本的に現金社会です。首都の高級ホテルや大型スーパーではクレジットカードが使えますが、それ以外では現金が必要です。
主なコンセントの形状はOタイプです。日本の電化製品を使うには変換プラグが必要です。電圧は240Vが一般的です。
水道水は飲用に適していません。衛生状態に懸念があるため、必ず市販のミネラルウォーターを利用し、生水には口をつけないでください。
2月・5月が他と比べて安い傾向にあります。
4〜6日間(主に2泊)が人気です。
地方では伝統文化を尊重し、写真撮影などには必ず許可を得てください。