ニカラグア(マナグア)行き航空券+ホテルでニカラグア(マナグア)旅行・ニカラグア(マナグア)ツアーをしよう。
ANA・JALなど国内航空会社のほか海外航空会社、国内外LCCと人気の海外ホテルの組み合わせで自由なニカラグア(マナグア)旅行が楽しめる!格安ホテルやラグジュアリーホテル、こだわりのホテルなどセットにできるホテルも豊富で、自分にあったニカラグア(マナグア)旅行(航空券+ホテル)が作れます。
観光査証不要
90日以内の観光は査証不要。入国審査時にツーリストカードを購入することで、ニカラグアでの滞在が認められます。
入国時6カ月以上必要。旅券の未使用査証欄は1頁以上。
http://www.intur.gob.ni/

中央アメリカに位置する国で、火山、湖、大自然に恵まれています。農業が主な産業で、スペイン植民地時代の影響が残っています。
| 正式名称 | ニカラグア共和国 | 首都 | マナグア |
|---|---|---|---|
| 言語 | スペイン語 | 国際電話番号 | 505 |
マサヤ火山国立公園
マナグアから約20kmの場所にある、マサヤ火山国立公園では火山の火口ぎりぎりまで近づくことができるトレッキングが人気です。 幅500m深さ200mもある大きな噴火口からのぼる煙は、この山が活火山であることをリアルに感じさせます。整備されているとはいえ、日本でのトレッキングとは安全度が異なります。服装や足元には十分注意しましょう。
グラナダ
スペイン植民地時代の面影が残る、中央アメリカで最も重要な都市のひとつです。ニカラグアの歴史的中心部であり、建築、教会、美術館、特徴的な白い壁の家々などが魅力的です。湖でボートに乗ったり、モンバチョ火山で散策するなど、観光にもうってつけ。
ニカラグア(マナグア)旅行に持って行きたい必需品です。
ニカラグア(マナグア)旅行前に確認したい、よくある質問をまとめました。
12月から4月の乾季がおすすめです。火山の絶景やコロニアル様式の街並みを、雨の心配なく快適に観光できます。
東京とニカラグア(マナグア)の時差は-15時間です。
東京からニカラグア(マナグア)への所要時間は乗り継ぎを含めおよそ18時間〜22時間です。
直行便はありません。アメリカのヒューストンやマイアミなどで乗り継いでアクセスするのが一般的です。
ニカラグア(マナグア)で用いられている通貨はコルドバ(NIO)です。1NIO=4.22円です。(2026年4月時点)
サンディノ将軍の日(5/18)、革命記念日(7/19)、サン・ドミンゴ祭(マナグア・8月)、独立記念日(9/15)などがあります。
スリやひったくりなどへの安全対策が必要です。夜間の外出は控え、移動の際は流しのタクシーではなく手配済みのラジオタクシーをご利用ください。
観光地のホテル等ではクレジットカードが使えますが基本的には現金社会です。タクシーや市場では現金(コルドバや米ドル)が必要です。
主なコンセントの形状はA、Bタイプです。Aタイプがある場所では日本のプラグがそのまま使えます。電圧は120Vが一般的です。
都市部の水道水は浄化されていますが、旅行者が飲むとお腹を壊すことがあるため、市販のミネラルウォーターの利用が安心です。
6月が他と比べて安い傾向にあります。
8〜11日間(主に6泊)が人気です。
貧困地域では警戒が必要で、観光時は身の回り品の管理を徹底しましょう。