バングラデシュ行き 格安航空券・飛行機+ホテルセット予約

バングラデシュ旅行はお得なエアトリプラス(航空券+ホテル)

・エアトリプラス(航空券+ホテル)のメリット
自分のスケジュールで航空券・ホテルを組み合わせられるから他社のバングラデシュツアーではできないオリジナル旅行になります。
エアトリプラス(航空券+ホテル)のメリット
・ホテルは1泊からでOK!!
バングラデシュツアーとは異なり、ホテルの宿泊日数は最短1泊からでOK。旅の途中で友人の家に宿泊したり民泊体験をするのも可能。バングラデシュ旅行(航空券+ホテル)セットだからできる自由度の高い組み合わせです。
ホテルは1泊からでOK!!

バングラデシュ行き航空券+ホテルでバングラデシュ旅行・バングラデシュツアーをしよう。
ANA・JALなど国内航空会社のほか海外航空会社、国内外LCCと人気の海外ホテルの組み合わせで自由なバングラデシュ旅行が楽しめる!格安ホテルやラグジュアリーホテル、こだわりのホテルなどセットにできるホテルも豊富で、自分にあったバングラデシュ旅行(航空券+ホテル)が作れます。

バングラデシュの入国関連情報

査証(要否)

観光査証要

査証(備考)

渡航目的に沿った査証(ビザ)の取得が必要。
査証についての詳細はこちらをご確認ください。

旅券残存有効期間

入国時6カ月以上必要。
旅券の未使用査証欄は2頁以上必要。

バングラデシュ入国審査関連情報

入国カードの記入・提出が必要。目的にかかわらずビザも必要なため、大使館などから最新情報を確認すること。

バングラデシュ大使館情報

【住所】
東京都千代田区紀尾井町3-29
【電話番号】
03-3234-5801
【URL】
http://bdembjp.mofa.gov.bd/

バングラデシュ紹介

バングラデシュイメージ

南アジアに位置するバングラデシュは、ガンジス川流域に広がる農業国で、繊維産業が主要産業です。ダッカやチッタゴンの都市圏では近代化が進む一方で、農村部には伝統的な暮らしが残っています。国民は親しみやすいと評されます。

正式名称 バングラデシュ人民共和国 首都 ダッカ
言語 ベンガル語 国際電話番号 880

バングラデシュのピックアップスポット

  • ラルバーグ・フォート

    ラルバーグ・フォート

    首都ダッカに建つムガル朝時代の城跡です。廟や謁見室、庭園などが見事ですが、城自体は未完成のまま工事が中止されてしまったため、未完の城跡として有名です。ムガル朝初期に多く見られる四分庭園形式の建物は博物館として親しまれており、館内には武具や美術品などが展示されています。

  • コックス・バザールの海岸線

    コックス・バザール

    全長約120kmもの長さを誇るコックス・バザールの海岸線は、 世界一連続して長いことで有名です。ミャンマーの国境に近いため仏教寺院なども数多く、商店が立ち並ぶエリアもあるなど、バングラディシュでも随一の観光地。セント・マーティン島やモヘシュカリ島へのアクセスも可能で、アイランドホッピングを楽しめます。

バングラデシュの基本情報

バングラデシュ旅行前に確認したい、気候や通貨などの基本的な情報です。

気候
6~10月は雨季にあたり、豪雨や洪水のリスクが高まります。11~2月の乾季は比較的涼しく過ごしやすいです。年間を通して高温多湿な日が多いのが特徴です。
通貨と為替レート
通貨:タカ(BDT)
1タカ=約1.40円(2025年6月時点)
主な祝祭日
国際母語デー(2/21)、独立記念日(3/26)、勝利記念日(12/16)などがあります。
イスラム教国のため、イードなどの宗教行事は毎年日付が変わります。
時差・サマータイム
日本との時差:-3時間
サマータイム:なし
安全性
都市部では比較的安全ですが、交通機関や混雑した場所ではスリや置き引きに注意が必要です。
政治的デモが起こる場合もあるため、外務省の情報を確認し、不用意に近づかないようにしましょう。
主な支払方法
現金が主流で、都市部の一部ホテルや店舗ではクレジットカードが使えます。
ATMは都市部にあり、海外対応カードの使用も可能ですが、予備の現金を携行するのが安心です。
電圧・主なコンセントの形状
電圧:230V
主なコンセントの形状:A・B・Cタイプ
飲料水
水道水は衛生面に問題があるため飲用には適しません。
ミネラルウォーターを利用するのが基本で、氷やカットフルーツにも注意が必要です。
その他注意事項
肌の露出が多い服装は控えるなど、イスラム文化への配慮が求められます。
宗教施設や官公庁の撮影には制限がある場合があります。

バングラデシュの必需品

バングラデシュ旅行に持って行きたい必需品です。

服装
イスラム教の国であるため、肌を露出しない・体のラインを出さない服を用意しましょう。特にモスクでは必須、スカーフやストールも用意しましょう。
現地では裸足の人も多くいますが、衛生的にも靴を履くべき。外ではくるぶしの隠れるものを用意しましょう。
薬や日用品
衛生面が心配ですから、薬以外にウェットティッシュなども用意しましょう。
モバイルWi-Fi
治安情報など、現地では最新情報の入手が必須です。スマホ用にレンタルしていきましょう。変換プラグも忘れずに。
海外旅行傷害保険
医療分野では心配もあるため、必ず加入を。緊急移送サービスがあるものを選びましょう。