キューバ行き 格安航空券・飛行機+ホテルセット予約

キューバ旅行はお得なエアトリプラス(航空券+ホテル)

・エアトリプラス(航空券+ホテル)のメリット
自分のスケジュールで航空券・ホテルを組み合わせられるから他社のキューバツアーではできないオリジナル旅行になります。
エアトリプラス(航空券+ホテル)のメリット
・ホテルは1泊からでOK!!
キューバツアーとは異なり、ホテルの宿泊日数は最短1泊からでOK。旅の途中で友人の家に宿泊したり民泊体験をするのも可能。キューバ旅行(航空券+ホテル)セットだからできる自由度の高い組み合わせです。
ホテルは1泊からでOK!!

キューバ行き航空券+ホテルでキューバ旅行・キューバツアーをしよう。
ANA・JALなど国内航空会社のほか海外航空会社、国内外LCCと人気の海外ホテルの組み合わせで自由なキューバ旅行が楽しめる!格安ホテルやラグジュアリーホテル、こだわりのホテルなどセットにできるホテルも豊富で、自分にあったキューバ旅行(航空券+ホテル)が作れます。

キューバの入国関連情報

査証(要否)

観光査証不要

査証(備考)

30日以内の観光は無査証だがツーリストカードが必要。
ツーリストカードの滞在可能日数は30日。滞在期間をカバーする海外旅行傷害保険への加入が必要。入国時に英文の加入証明の提示を求められる場合がある。

旅券残存有効期間

入国時3カ月以上必要。

キューバ入国審査関連情報

観光ではツーリストカードを記入・提出。そのほかに海外旅行傷害保険が求められるなど、入国にはさまざまな要件があるので、外務省や大使館などから最新情報を入手すること。

キューバ大使館情報

【住所】
東京都港区東麻布1丁目28-4
【電話番号】
03-5570-3182
【URL】

キューバ紹介

キューバイメージ

カリブ海に浮かぶ社会主義国家で、音楽・ダンス・葉巻などで知られる魅力的な国です。革命の歴史や独自の経済体制も特徴的で、観光業が発展しています。

正式名称 キューバ共和国 首都 ハバナ
言語 スペイン語 国際電話番号 53

キューバの必需品

キューバ旅行に持って行きたい必需品です。

ツーリストカード
観光で入国する際に必要。大使館や旅行代理店で確認しましょう。
海外旅行傷害保険
キューバへの入国の必須要件。クレジットカードの付帯保険の場合は、使用可否を出発前に必ず確認してください。
現金
現地ではクレジットカードを使えないケースが多いため、現金を忘れずに。両替は空港でしますが、ペソにも観光客向け・現地の人向けの2種類があります。
薬や日用品
虫刺され・虫除けや風邪薬・胃腸薬、ウェットティッシュも持っていきましょう。
紫外線対策
日差しが強いので、日焼け止めやサングラスも必需品です。
モバイルWi-Fi
旅行の便利グッズ・スマホを使うなら必須。フリーWi-Fiはあまり期待できません。オフラインで使えるアプリを準備すると安心です。

キューバ旅行のよくある質問

キューバ旅行前に確認したい、よくある質問をまとめました。

キューバ旅行のベストシーズンはいつですか?

11月から4月の乾季がおすすめです。湿度が低くカラッとした気候で、クラシックカーでの街巡りに最適です。

日本との時差はどのくらいですか?

東京とキューバの時差は-14時間です。

日本からのフライト時間はどのくらいですか?

東京からキューバへの所要時間は乗り継ぎを含めおよそ18時間〜22時間です。

日本からの直行便はありますか?

直行便は就航していません。カナダのトロントやメキシコシティなどを経由してハバナへアクセスします。

通貨や日本円とのレートを教えてください。

キューバで用いられている通貨はキューバ・ペソ(CUP)です。1CUP=6.46円です。(2026年4月時点)

主な祝日や休日はいつですか?

解放記念日(1/1)、戦勝記念日(1/2)、国家反逆の日(7/25〜27)、独立戦争開始記念日(10/10)などがあります。

治安や注意すべきエリア・時間帯はありますか?

中南米の中では治安は良好ですが、観光客を狙ったスリや詐欺にはご注意ください。夜間の暗い裏通りや、お一人での行動は避けるのが無難です。

クレジットカードや電子マネーは使えますか?

通信事情によりクレジットカードが使えないことも多く、ユーロ等の外貨現金の持参が推奨されます(米国系クレジットカードは使用不可)。

電圧やコンセントの形状は?

主なコンセントの形状はA、B、C、Lタイプです。Aタイプがある場所では日本のプラグがそのまま使えます。電圧は110V/220Vが一般的です。

水道水は飲めますか?

水道水は飲用に適していません。衛生上の理由から、飲料水としては必ず市販のミネラルウォーターを利用してください。

旅行費用が安い時期はいつですか?

5月・9月が他と比べて安い傾向にあります。

おすすめの滞在日数は何泊ですか?

10〜14日間(主に10泊)が人気です。

旅行中の注意点やマナーはありますか?

政府の撮影規制や社会制度に関わる話題には注意が必要です。地元文化への尊重を忘れずに行動しましょう。