イラン行き 格安航空券・飛行機+ホテルセット予約

イラン旅行はお得なエアトリプラス(航空券+ホテル)

・エアトリプラス(航空券+ホテル)のメリット
自分のスケジュールで航空券・ホテルを組み合わせられるから他社のイランツアーではできないオリジナル旅行になります。
エアトリプラス(航空券+ホテル)のメリット
・ホテルは1泊からでOK!!
イランツアーとは異なり、ホテルの宿泊日数は最短1泊からでOK。旅の途中で友人の家に宿泊したり民泊体験をするのも可能。イラン旅行(航空券+ホテル)セットだからできる自由度の高い組み合わせです。
ホテルは1泊からでOK!!

イラン行き航空券+ホテルでイラン旅行・イランツアーをしよう。
ANA・JALなど国内航空会社のほか海外航空会社、国内外LCCと人気の海外ホテルの組み合わせで自由なイラン旅行が楽しめる!格安ホテルやラグジュアリーホテル、こだわりのホテルなどセットにできるホテルも豊富で、自分にあったイラン旅行(航空券+ホテル)が作れます。

イランの入国関連情報

査証(要否)

観光査証不要

査証(備考)

観光目的の15日間滞在の場合、査証不要。
詳細については、駐日イラン大使館にご確認ください。

旅券残存有効期間

入国時6カ月以上必要。

イラン入国審査関連情報

パスポートにイスラエルへの渡航歴がある場合、イランへの入国を断られることがあります。またイラン渡航歴があることで、アメリカ入国時にビザを求められることもあります。さらに女性の場合、空港到着時から肌や髪を隠す服装も求められます。突然変更されることもあるので、必ず最新情報を確認しましょう。

イラン大使館情報

【住所】
東京都港区南麻布3丁目13-9
【電話番号】
03-3446-8011
【URL】
http://jp.tokyo.mfa.ir/

イラン紹介

イランイメージ

中東に位置する歴史と文化の豊かな国で、古代ペルシャ帝国の遺跡やモスク建築が見どころです。石油資源に富み、イスラム教シーア派の影響が社会全体に強く反映されています。

正式名称 イラン・イスラム共和国 首都 テヘラン
言語 ペルシャ語、トルコ語、クルド語等 国際電話番号 98

イランのピックアップスポット

  • イスファハーン

    イランで最も豊かな芸術の中心地の一つであるイスファハン市。その中心部に位置するナフシジャハン広場は、ユネスコ世界遺産に登録されている歴史的場所です。イスファハンの最も美しいお土産を見たり購入したりすることもできます。イスファハンはペルシャの手工芸品でとても有名です。

  • ペルセポリス

    紀元前512年から150年をかけて創設されたアカメネス王朝の都で、ペルシア最大の遺跡です。大規模なアパダナ宮殿や王位殿堂などさまざまな遺跡が集まっており、アケメネス建築は古代世界で最も芸術的な傑作の一つといわれています。世界遺産にも登録されており、イランに行くなら一度は観光しておきたいスポットです。

イランの基本情報

イラン旅行前に確認したい、気候や通貨などの基本的な情報です。

気候
大部分が乾燥地帯で、夏は非常に暑く、冬は寒冷になります。内陸部と沿岸部で気候に大きな差があります。
通貨と為替レート
通貨:イラン・リアル(IRR)
1IRR=0.0032円(2025年7月時点)
主な祝祭日
革命記念日(2/11)、ノウルーズ(3/20)、イスラム革命防衛記念日(4/1)、犠牲祭(6/7)、預言者昇天の日(9/17)などがあります。
時差・サマータイム
日本との時差:-5.5時間
サマータイム導入:なし
安全性
外国人旅行者に対する対応は丁寧ですが、政治や宗教に関する行動・発言には十分な注意が必要です。
主な支払方法
現金が主流で、国際的なクレジットカードは制限があるため、現地通貨の準備が必要です。
電圧・主なコンセントの形状
電圧:220V
主なコンセントの形状:C、Fタイプ
飲料水
水道水は飲用可能とされる地域もありますが、旅行者はミネラルウォーターを利用するのが安全です。
その他注意事項
服装や言動に厳格な規則があり、特に女性はスカーフ着用が義務です。公共の場での写真撮影も注意が必要です。

イランの必需品

イラン旅行に持って行きたい必需品です。

服装
夏は暑く冬は寒く、降水量は少なめ。ただし女性は外国人でも髪や肌を覆う必要があり、夏場もスカーフや長袖が必須です。
現金
カード類は使えないことも。空港でリヤルに両替しましょう。
常備薬
現地で売っていないこともあるので、常用薬も用意しましょう。
肩掛けカバンやリュックサック
都市部や観光地では、ひったくりなど被害が多め。体に密着できるタイプを選びましょう。
スマートフォン
旅の必需品。オフラインで使えるアプリも用意しましょう。
モバイルWi-Fi
安全面からフリーWi-Fiは使わないほうが無難。モバイルWi-Fiと一緒に変換プラグ(C・Fタイプ)などの充電グッズもレンタルしましょう。