ヨルダン行き 格安航空券・飛行機+ホテルセット予約

ヨルダン旅行はお得なエアトリプラス(航空券+ホテル)

・エアトリプラス(航空券+ホテル)のメリット
自分のスケジュールで航空券・ホテルを組み合わせられるから他社のヨルダンツアーではできないオリジナル旅行になります。
エアトリプラス(航空券+ホテル)のメリット
・ホテルは1泊からでOK!!
ヨルダンツアーとは異なり、ホテルの宿泊日数は最短1泊からでOK。旅の途中で友人の家に宿泊したり民泊体験をするのも可能。ヨルダン旅行(航空券+ホテル)セットだからできる自由度の高い組み合わせです。
ホテルは1泊からでOK!!

ヨルダン行き航空券+ホテルでヨルダン旅行・ヨルダンツアーをしよう。
ANA・JALなど国内航空会社のほか海外航空会社、国内外LCCと人気の海外ホテルの組み合わせで自由なヨルダン旅行が楽しめる!格安ホテルやラグジュアリーホテル、こだわりのホテルなどセットにできるホテルも豊富で、自分にあったヨルダン旅行(航空券+ホテル)が作れます。

ヨルダンの入国関連情報

査証(要否)

観光査証不要

査証(備考)

入国時、空港において30日の滞在許可(アライバル・ビザ)を無料で取得可能。
詳細については、駐日ヨルダン大使館ご確認ください。

旅券残存有効期間

入国時に残存有効期間が6か月以上、かつ未使用の査証欄が2ページ以上必要。

ヨルダン入国審査関連情報

1. 入国審査
観光ビザ到着時取得可能、旅券有効期間6か月以上が要求される
2. 荷物の受け取り
到着空港でターンテーブルから荷物を受領し入国審査へ進む
3. 税関
制限品・大量現金等は申告義務あり、出入国カード提出の可能性あり

ヨルダン大使館情報

【住所】
〒150-0047 東京都渋谷区神山町39−8
【電話番号】
03-5478-7177
【URL】

観光局または観光協会

http://jp.visitjordan.com/

ヨルダン紹介

ヨルダンイメージ

中東に位置し、ペトラ遺跡や死海などの観光地が有名な王国です。アラブ文化と西洋の影響が交錯する安定した国で、観光産業も重要な位置を占めています。

正式名称 ヨルダン・ハシェミット王国 首都 アンマン
言語 アラビア語(英語も通用) 国際電話番号 962

ヨルダンのピックアップスポット

  • ぺトラ遺跡

    洗練された文化、巨大な建築物、ダムや水路の複合施設などで高い賞賛を集める古代都市の遺跡。ヨルダンの国宝のひとつであり、ヨルダンでもっとも有名な観光スポットです。狭い砂漠の峡谷の奥に築かれた壮大な景観が世界中から訪れる観光客を魅了します。

  • マダバ

    聖地パレスチナでも最も印象的な巡礼路のひとつは、アンマンからキングスハイウェイを南下するルートです。最初に到着するのが「モザイクの町」マダバ。ビザンチン時代とウマイヤ朝の見事なモザイクが有名で、聖マリア教会や使徒教会、考古学博物館をはじめ、マダバ全域の教会や民家の装飾に使用されています。

ヨルダンの基本情報

ヨルダン旅行前に確認したい、気候や通貨などの基本的な情報です。

気候
砂漠性気候で、夏は非常に暑く乾燥し、冬は温暖で雨が降ることもあります。昼夜の寒暖差があります。
通貨と為替レート
通貨:ヨルダン・ディナール(JOD)
1ヨルダン・ディナール=223.4円(2025年7月時点)
主な祝祭日
兵士の日(3/2)、独立記念日(5/25)、軍隊の日(6/10)、憲法記念日(1/11)などがあります。
時差・サマータイム
日本との時差:−7時間
サマータイム導入:なし
安全性
治安は比較的安定していますが、政治集会や国境付近の地域には近づかない方が安全です。
主な支払方法
クレジットカードは都市部で利用可能ですが、現金払いの方が確実な場面もあります。
電圧・主なコンセントの形状
電圧:230V
主なコンセントの形状:B・C・D・F・Gタイプ
飲料水
水道水の飲用は推奨されていないため、ボトル水を常備することが望ましいです。
その他注意事項
イスラム文化を尊重し、公共の場での服装やふるまいには十分注意してください。

ヨルダンの必需品

ヨルダン旅行に持って行きたい必需品です。

紫外線対策
ぺトラ遺跡・死海などを観光するなら必須。帽子やサングラス・日焼け止めはもちろん、化粧水などの日焼けケア用品も忘れずに。
ビーチサンダル
ビーチや死海でだけでなく、飛行機移動やホテルでのリラックスにも活躍。1足用意しておきましょう。
長袖の服
四季があり乾燥した気候に属するヨルダン。特に暑くなる夏季は半袖を用意しますが、教会などの観光や冷房対策に長袖を準備しましょう。
海外旅行保険
医療環境は比較的整っているものの、医療費も高いことが多いので、万が一の事態に備え海外旅行保険に加入しておきましょう。
スマートフォン・モバイルWi-Fi
現地では、最新の情報を入手できるようにしましょう。モバイルWi-FiのレンタルやプリペイドSIMも必要ですが、オフラインで使えるアプリも用意しましょう。
変換プラグ
電気のコンセントは形状が違います。スマホの充電用に用意をしておきましょう。電圧のチェックも忘れずに。