ラトビア行き 格安航空券・飛行機+ホテルセット予約

ラトビア旅行はお得なエアトリプラス(航空券+ホテル)

・エアトリプラス(航空券+ホテル)のメリット
自分のスケジュールで航空券・ホテルを組み合わせられるから他社のラトビアツアーではできないオリジナル旅行になります。
エアトリプラス(航空券+ホテル)のメリット
・ホテルは1泊からでOK!!
ラトビアツアーとは異なり、ホテルの宿泊日数は最短1泊からでOK。旅の途中で友人の家に宿泊したり民泊体験をするのも可能。ラトビア旅行(航空券+ホテル)セットだからできる自由度の高い組み合わせです。
ホテルは1泊からでOK!!

ラトビア行き航空券+ホテルでラトビア旅行・ラトビアツアーをしよう。
ANA・JALなど国内航空会社のほか海外航空会社、国内外LCCと人気の海外ホテルの組み合わせで自由なラトビア旅行が楽しめる!格安ホテルやラグジュアリーホテル、こだわりのホテルなどセットにできるホテルも豊富で、自分にあったラトビア旅行(航空券+ホテル)が作れます。

ラトビアの入国関連情報

査証(要否)

観光査証不要

査証(備考)

最初のシェンゲン加盟国の入国日から180日間で合計90日の無査証滞在が可能。すべての加盟国での滞在日数が合計90日以内であること。過去の渡航歴も確認する。
シェンゲン協定加盟国。滞在期間をカバーする海外旅行保険(治療・救護の補償額がEUR30,000以上)への加入が必要。

旅券残存有効期間

シェンゲン協定加盟出国時3カ月以上。

  • 他のシェンゲン協定加盟国を訪問する場合、訪問国の査証・旅券残存条件にも注意。

ラトビア入国審査関連情報

日本国籍では多くの場合、パスポートを提示するだけで入国可能。ただし条件によって、税関手続きや旅行保険加入を求められることがあるので、最新情報を大使館などから入手すること。

ラトビア大使館情報

【住所】
東京都渋谷区神山町37-11
【電話番号】
03-3467-6888
【URL】
http://www.mfa.gov.lv/jp/

観光局または観光協会

http://ww3.latvia.travel/ja

ラトビア紹介

ラトビアイメージ

バルト海に面し、森林と湖が広がる自然豊かな国土を持ちます。歴史的には複数の大国に支配されてきましたが、独立以降は経済や文化の自立を進めています。都市と自然が調和した環境の中で、観光やサービス産業が発展しています。

正式名称 ラトビア共和国 首都 リガ
言語 ラトビア語 国際電話番号 371

ラトビアのピックアップスポット

  • リーガ

    ラトビアの首都リーガ。見どころは主に旧市街と呼ばれるダウガヴァ川沿いのエリアです。バルト三国最古の建築といわれるリーガ大聖堂、豪奢なファザードが圧巻のブラックヘッドの会館、旧市街が一望できる展望台がる聖ペテロ教会など歴史的建造物が多く見られます。新市街はカフェやショップが多く店を構えているので、休憩やお土産選びはこちらで。

  • ルンダーレ宮殿

    ルンダーレ宮殿は“バルトのベルサイユ”とも呼ばれる豪華絢爛な宮殿です。18世紀ビロン公のための夏の離宮として建設が開始され、1500人もの職人が携わりました。宮殿内部は見事なロココ調となっています。当時戴冠式が行われた「黄金の広間」一面のピンクがかわいらしい「バラの間」、当時は秘密の部屋であった「公夫人のトイレ」など見応え十分です。

ラトビアの基本情報

ラトビア旅行前に確認したい、気候や通貨などの基本的な情報です。

気候
大陸性気候で冬は寒く雪が多く、夏は短く穏やかで湿度があります。四季がはっきりしています。
通貨と為替レート
通貨:ユーロ(EUR)
1ユーロ=168.67円(2025年6月時点)
主な祝祭日
独立記念日(11/18)、ラトビア語の日(5/13)、夏至祭(6/23)などがあります。
時差・サマータイム
日本との時差:−7時間
サマータイム導入:あり
安全性
治安は安定していますが、夜間や人通りの少ない場所では注意が必要です。
主な支払方法
都市部ではクレジットカードが広く使えますが、地方では現金も必要です。
電圧・主なコンセントの形状
電圧:230V
主なコンセントの形状:C・Fタイプ
飲料水
水道水は飲用可能ですが、旅行者にはミネラルウォーターが勧められることもあります。
その他注意事項
歴史や伝統を重んじる国民性があり、地元の文化に配慮した行動が求められます。

ラトビアの必需品

ラトビア旅行に持って行きたい必需品です。

スマートフォン
ホテルやカフェ、公共交通機関など、ほとんどの場所で無料Wi-Fiが利用できるため、Wi-Fiスポットをうまく活用してスマホで情報を集めましょう。
パーカーやカーディガンなど重ね着できるもの・ストール
気温の変化に対応できるよう、重ね着できる服装を準備しましょう。また冬に出かけるなら防寒具は必須。手袋や帽子なども持参しましょう。
スニーカー
石畳の道が多いので履きなれた靴やスニーカーを準備しましょう。
雨具
天候が変わりやすいため、折り畳み傘やレインウエアを持参しておくと安心です。
風邪薬、頭痛薬、胃薬など、使い慣れている薬を持参しておけば、体調を崩したときにも安心です。
保湿クリーム
一年を通じて湿度が低く、空気が乾燥しているため、リップクリームや保湿クリームは必ず持参しましょう。
変換プラグ・変圧器
ラトビアの電圧は220Vで周波数は50Hz。コンセントの形状はC・Fタイプです。ドライヤーなど、日本仕様の電化製品を持参する場合は、変圧器を準備しましょう。