ラトビア行き航空券+ホテルでラトビア旅行・ラトビアツアーをしよう。
ANA・JALなど国内航空会社のほか海外航空会社、国内外LCCと人気の海外ホテルの組み合わせで自由なラトビア旅行が楽しめる!格安ホテルやラグジュアリーホテル、こだわりのホテルなどセットにできるホテルも豊富で、自分にあったラトビア旅行(航空券+ホテル)が作れます。
観光査証不要
最初のシェンゲン加盟国の入国日から180日間で合計90日の無査証滞在が可能。すべての加盟国での滞在日数が合計90日以内であること。過去の渡航歴も確認する。
シェンゲン協定加盟国。滞在期間をカバーする海外旅行保険(治療・救護の補償額がEUR30,000以上)への加入が必要。
シェンゲン協定加盟出国時3カ月以上。
http://ww3.latvia.travel/ja

バルト海に面し、森林と湖が広がる自然豊かな国土を持ちます。歴史的には複数の大国に支配されてきましたが、独立以降は経済や文化の自立を進めています。都市と自然が調和した環境の中で、観光やサービス産業が発展しています。
| 正式名称 | ラトビア共和国 | 首都 | リガ |
|---|---|---|---|
| 言語 | ラトビア語 | 国際電話番号 | 371 |
リーガ
ラトビアの首都リーガ。見どころは主に旧市街と呼ばれるダウガヴァ川沿いのエリアです。バルト三国最古の建築といわれるリーガ大聖堂、豪奢なファザードが圧巻のブラックヘッドの会館、旧市街が一望できる展望台がる聖ペテロ教会など歴史的建造物が多く見られます。新市街はカフェやショップが多く店を構えているので、休憩やお土産選びはこちらで。
ルンダーレ宮殿
ルンダーレ宮殿は“バルトのベルサイユ”とも呼ばれる豪華絢爛な宮殿です。18世紀ビロン公のための夏の離宮として建設が開始され、1500人もの職人が携わりました。宮殿内部は見事なロココ調となっています。当時戴冠式が行われた「黄金の広間」一面のピンクがかわいらしい「バラの間」、当時は秘密の部屋であった「公夫人のトイレ」など見応え十分です。
ラトビア旅行に持って行きたい必需品です。
ラトビア旅行前に確認したい、よくある質問をまとめました。
6月から8月がおすすめです。アールヌーヴォーの街並みやバルト海のビーチを、心地よい気温の中で楽しめます。
東京とラトビアの時差は-7時間です。
東京からラトビアへの所要時間は乗り継ぎを含めおよそ15時間〜18時間です。
直行便は就航していません。ヘルシンキやコペンハーゲンなどを経由して首都リガへ向かうのが一般的です。
ラトビアで用いられている通貨はユーロ(EUR)です。1EUR=165.00円です。(2026年4月時点)
独立宣言記念日(5/4)、夏至祭(リーゴとヤーニ・6/23〜24)、独立記念日(11/18)などがあります。
治安は比較的良好ですが、リガの旧市街や中央市場でのスリや不当な請求にご注意ください。夜間の人通りの少ない場所は避けましょう。
リガなどの都市部ではクレジットカード決済が主流ですが、中央市場や地方の小さな店舗では現金が必要になることがあります。
主なコンセントの形状はC、SEタイプです。日本の電化製品を使うには変換プラグが必要です。電圧は230Vが一般的です。
水道水は安全でそのまま飲用可能ですが、建物の配管が古い場合があるため、気になる場合は一度沸騰させるか市販の水をご利用ください。
5月・7月が他と比べて安い傾向にあります。
7〜9日間(主に4泊)が人気です。
歴史や伝統を重んじる国民性があり、地元の文化に配慮した行動が求められます。