モンゴル行き 格安航空券・飛行機+ホテルセット予約

モンゴル旅行はお得なエアトリプラス(航空券+ホテル)

・エアトリプラス(航空券+ホテル)のメリット
自分のスケジュールで航空券・ホテルを組み合わせられるから他社のモンゴルツアーではできないオリジナル旅行になります。
エアトリプラス(航空券+ホテル)のメリット
・ホテルは1泊からでOK!!
モンゴルツアーとは異なり、ホテルの宿泊日数は最短1泊からでOK。旅の途中で友人の家に宿泊したり民泊体験をするのも可能。モンゴル旅行(航空券+ホテル)セットだからできる自由度の高い組み合わせです。
ホテルは1泊からでOK!!

モンゴル行き航空券+ホテルでモンゴル旅行・モンゴルツアーをしよう。
ANA・JALなど国内航空会社のほか海外航空会社、国内外LCCと人気の海外ホテルの組み合わせで自由なモンゴル旅行が楽しめる!格安ホテルやラグジュアリーホテル、こだわりのホテルなどセットにできるホテルも豊富で、自分にあったモンゴル旅行(航空券+ホテル)が作れます。

モンゴルの入国関連情報

査証(要否)

観光査証不要

査証(備考)

30日以内の滞在は査証不要。
旅券の未使用査証欄は2頁以上必要。
出国用航空券(Eチケット)が必要。

旅券残存有効期間

入国時6カ月以上必要。

モンゴル入国審査関連情報

入国カードと、必要な場合は税関申告書を提出。

モンゴル大使館情報

【住所】
東京都渋谷区神山町21-4
【電話番号】
03-3469-2088
【URL】
http://www.tokyo.embassy.mn/jpn/

モンゴル紹介

モンゴルイメージ

東アジアと中央アジアの境界に広がり、大草原や山岳が続くダイナミックな自然に恵まれています。遊牧文化の伝統が今も息づき、独特の生活様式や音楽・工芸に触れることができます。自然志向の旅人に人気の高い国です。

正式名称 モンゴル国 首都 ウランバートル
言語 モンゴル語 国際電話番号 976

モンゴルのピックアップスポット

  • テレルジ

    テレルジはウランバートルから東北東50kmほど。タクシーか長距離バスで訪れることが可能です。日本人のイメージするモンゴルそのものという印象で、牧草地帯とそれを利用したアクティビティが楽しい。テレルジ国立公園での乗馬体験は観光客に人気です。いくつかあるツーリストキャンプではモンゴルの移動式住居ゲルに宿泊できるところもあります。

  • モンゴル国立博物館

    モンゴル観光の第一歩としておすすめしたいのが、首都ウランバートルに建つモンゴル国立博物館。ここでは石器時代から近代にいたるまでの歴史的変化や文化などが紹介されています。各地の民族服や生活用品、モンゴル史の資料など、モンゴルという国への理解が深まる展示は必見です。

モンゴルの基本情報

モンゴル旅行前に確認したい、気候や通貨などの基本的な情報です。

気候
冬は非常に寒く、夏は短く暑いです。降水量は少なく、年間を通して乾燥しています。特に首都ウランバートルでは冬にマイナス30度を下回る日もあります。
通貨と為替レート
通貨:トゥグルグ(MNT)
1トゥグルグ=0.04円(2025年6月時点)
主な祝祭日
ツァガーンサル(2月中旬頃)、ナーダム(7/11〜7/13)、独立記念日(12/29)、仏誕節(5月頃)などがあります。
時差・サマータイム
日本との時差:-1時間
サマータイム:なし
安全性
治安は比較的良好ですが、都市部ではスリや置き引きの被害も報告されています。観光地やバス・市場では荷物に注意しましょう。
主な支払方法
支払いは現金が基本ですが、近年は都市部を中心にクレジットカードが使える場所も増えています。QRコード決済などはまだ普及しておらず、地方では現金必須です。
電圧・主なコンセントの形状
電圧:230V
主なコンセントの形状:B・C・SEタイプ
飲料水
水道水はそのまま飲むのには適しておらず、必ず煮沸するか、市販のミネラルウォーターを利用してください。
その他注意事項
乾燥した気候のため、リップクリームや保湿剤の携帯が推奨されます。草原地域では移動距離が長く、インフラも整っていないため、事前の準備と計画的な行動が重要です。

モンゴルの必需品

モンゴル旅行に持って行きたい必需品です。

重ね着できる服装・ストール
気温の変化に対応できるよう、パーカーやカーディガンなど重ね着できるものを準備しましょう。また冬に出掛けるなら防寒具が必須。厚手のコート、マフラー、手袋、帽子など防寒対策はぬかりなく。
日焼け止め・サングラス・帽子
紫外線対策は重要。サングラスや帽子は、ホコリよけにもなり便利です。
履きなれた靴・軍手や手袋
ハイキングなどは、履きなれた靴で出かけましょう。乗馬もするなら、軍手や手袋などもあると良いでしょう。
ティッシュ・ウエットティッシュ・ポリ袋
紙類を置いていないトイレもあるので、ポケットティッシュを携帯しましょう。ウエットティッシュやポリ袋は、アクティビティや飲食時など、衛生対策に役立ちます。
保湿クリーム
湿度が低く空気が乾燥しているため、リップクリームや保湿クリームで対策を。
薬・虫除け
風邪薬、頭痛薬、胃薬、酔い止めなど、使い慣れている薬を持参しておけば、体調を崩したときにも安心です。また蚊対策に虫除けスプレーは必須。
懐中電灯
停電時にあると安心です。またキャンプ地など、夜トイレに行く時などにも便利です。