ナイジェリア行き 格安航空券・飛行機+ホテルセット予約

ナイジェリア旅行はお得なエアトリプラス(航空券+ホテル)

・エアトリプラス(航空券+ホテル)のメリット
自分のスケジュールで航空券・ホテルを組み合わせられるから他社のナイジェリアツアーではできないオリジナル旅行になります。
エアトリプラス(航空券+ホテル)のメリット
・ホテルは1泊からでOK!!
ナイジェリアツアーとは異なり、ホテルの宿泊日数は最短1泊からでOK。旅の途中で友人の家に宿泊したり民泊体験をするのも可能。ナイジェリア旅行(航空券+ホテル)セットだからできる自由度の高い組み合わせです。
ホテルは1泊からでOK!!

ナイジェリア行き航空券+ホテルでナイジェリア旅行・ナイジェリアツアーをしよう。
ANA・JALなど国内航空会社のほか海外航空会社、国内外LCCと人気の海外ホテルの組み合わせで自由なナイジェリア旅行が楽しめる!格安ホテルやラグジュアリーホテル、こだわりのホテルなどセットにできるホテルも豊富で、自分にあったナイジェリア旅行(航空券+ホテル)が作れます。

ナイジェリアの入国関連情報

査証(要否)

観光査証要

査証(備考)

入国には査証を取得する必要あり。詳細については、駐日ナイジェリア大使館にご確認ください。

旅券残存有効期間

査証申請時6カ月以上必要。

ナイジェリア入国審査関連情報

1. 入国審査
ビザまたはeビザを事前取得し到着時に提出し入国許可を得る
2. 荷物の受け取り
到着空港のターンテーブルにて荷物を受け取り出口へ進む
3. 税関
デジタル上陸・出国カードと税関申告を実施する義務あり

ナイジェリア大使館情報

【住所】
〒105-0001 東京都港区虎ノ門3丁目6−1
【電話番号】
03-5425-8011
【URL】
http://www.nigeriaembassy.jp/

ナイジェリア紹介

ナイジェリアイメージ

アフリカ最大級の人口と経済規模を誇り、西アフリカの中心的な役割を果たしています。多民族・多宗教国家として多様な文化を有し、石油を中心とした資源産業が発展しています。

正式名称 ナイジェリア連邦共和国 首都 アブジャ
言語 英語(公用語)、各民族語(ハウサ語・ヨルバ語・イボ語等) 国際電話番号 234

ナイジェリアのピックアップスポット

  • カラフルな民族衣装

    ナイジェリアは250以上の民族が存在するといわれており、多様な民族衣装が印象的です。女性たちはとてもファッションに敏感なので、カラフルなアクセサリーや洋服が街にあふれています。価格もお手頃なので、お土産にもおすすめです。

  • 伝統料理

    民族や地域によって文化の違いはあるものの、主食はヤムイモなどで味付けは全般的に濃いめ、香辛料を使った辛めの料理が多いです。国民食と言われる「ペッパースープ」は肉や魚をニンニクや胡椒と一緒に煮込んだもので、現地で一度は味わいたい料理です。

ナイジェリアの基本情報

ナイジェリア旅行前に確認したい、気候や通貨などの基本的な情報です。

気候
熱帯モンスーン気候で、南部は高温多湿、北部は乾燥気味です。雨季と乾季が明確です。
通貨と為替レート
通貨:ナイラ(NGN)
1ナイラ=0.11円(2025年7月時点)
主な祝祭日
民主主義の日(6/12)、独立記念日(10/1)、労働者の日(5/1)などがあります。
時差・サマータイム
日本との時差:−8時間
サマータイム導入:なし
安全性
地域により治安に差があります。都市部ではスリや強盗への警戒が必要です。
主な支払方法
現金の使用が一般的ですが、都市部ではカードや電子マネーも普及しています。
電圧・主なコンセントの形状
電圧:240V
主なコンセントの形状:D・Gタイプ
飲料水
水道水は衛生面で不安があるため、ボトル水を使用するのが安全です。
その他注意事項
宗教や民族による文化的背景に配慮し、地域の慣習を尊重する必要があります。

ナイジェリアの必需品

ナイジェリア旅行に持って行きたい必需品です。

査証(ビザ)
さまざまな種類のビザあり。申請には有効期限が6カ月以上あるパスポートが必要なうえ、入国時の日数にはさらに細かい設定があるので、複数国を訪れる場合には十分に注意しましょう。
スマートフォン・モバイルWi-Fi
旅の便利グッズ。ただしモバイルWi-Fiは都市部で使える程度のため、プリペイドSIMを現地で調達したり、オフラインで使えるアプリを用意したりするなど、事前の準備は万全にしましょう。
変換プラグ
スマートフォンの充電用。ただしナイジェリアのコンセントは数種類あるため、必要なものを調べてマルチタイプを準備しましょう。
紙のガイドブックや航空券
ネット環境が使えない場合に備えて。スマホでEチケットを用意できる場合でも、空港で使えない場合に備え、プリントアウトも用意するほうが安心です。
トラブル対策
外務省が危険情報を発している国のため、渡航には十分な検討が必要です。行く場合でも、荷物はもちろん常に身の安全も図れるよう、最新の安全情報を入手できるようにしましょう。