ニカラグア(マナグア)行き 格安航空券・飛行機+ホテルセット予約

ニカラグア(マナグア)旅行はお得なエアトリプラス(航空券+ホテル)

・エアトリプラス(航空券+ホテル)のメリット
自分のスケジュールで航空券・ホテルを組み合わせられるから他社のニカラグア(マナグア)ツアーではできないオリジナル旅行になります。
エアトリプラス(航空券+ホテル)のメリット
・ホテルは1泊からでOK!!
ニカラグア(マナグア)ツアーとは異なり、ホテルの宿泊日数は最短1泊からでOK。旅の途中で友人の家に宿泊したり民泊体験をするのも可能。ニカラグア(マナグア)旅行(航空券+ホテル)セットだからできる自由度の高い組み合わせです。
ホテルは1泊からでOK!!

ニカラグア(マナグア)行き航空券+ホテルでニカラグア(マナグア)旅行・ニカラグア(マナグア)ツアーをしよう。
ANA・JALなど国内航空会社のほか海外航空会社、国内外LCCと人気の海外ホテルの組み合わせで自由なニカラグア(マナグア)旅行が楽しめる!格安ホテルやラグジュアリーホテル、こだわりのホテルなどセットにできるホテルも豊富で、自分にあったニカラグア(マナグア)旅行(航空券+ホテル)が作れます。

ニカラグア(マナグア)の入国関連情報

査証(要否)

観光査証不要

査証(備考)

90日以内の観光は査証不要。入国審査時にツーリストカードを購入することで、ニカラグアでの滞在が認められます。

旅券残存有効期間

入国時6カ月以上必要。旅券の未使用査証欄は1頁以上。

ニカラグア(マナグア)入国審査関連情報

1. 入国審査
機内でツーリストカード約10米ドルを記入し提出、90日まで滞在可
2. 荷物の受け取り
到着空港のターンテーブルで表示に従い受領
3. 税関
税関申告書を必要に応じて提出、X線検査を受ける

ニカラグア(マナグア)大使館情報

【住所】
〒106-0031 東京都港区西麻布4丁目12−24
【電話番号】
03-3499-0400
【URL】

観光局または観光協会

http://www.intur.gob.ni/

ニカラグア(マナグア)紹介

ニカラグア(マナグア)イメージ

中央アメリカに位置する国で、火山、湖、大自然に恵まれています。農業が主な産業で、スペイン植民地時代の影響が残っています。

正式名称 ニカラグア共和国 首都 マナグア
言語 スペイン語 国際電話番号 505

ニカラグア(マナグア)のピックアップスポット

  • マサヤ火山国立公園

    マナグアから約20kmの場所にある、マサヤ火山国立公園では火山の火口ぎりぎりまで近づくことができるトレッキングが人気です。 幅500m深さ200mもある大きな噴火口からのぼる煙は、この山が活火山であることをリアルに感じさせます。整備されているとはいえ、日本でのトレッキングとは安全度が異なります。服装や足元には十分注意しましょう。

  • グラナダ

    スペイン植民地時代の面影が残る、中央アメリカで最も重要な都市のひとつです。ニカラグアの歴史的中心部であり、建築、教会、美術館、特徴的な白い壁の家々などが魅力的です。湖でボートに乗ったり、モンバチョ火山で散策するなど、観光にもうってつけ。

ニカラグア(マナグア)の基本情報

ニカラグア(マナグア)旅行前に確認したい、気候や通貨などの基本的な情報です。

気候
熱帯気候で、乾季と雨季がはっきりと分かれ、年間を通して高温です。
通貨と為替レート
通貨:コルドバ(NIO)
1コルドバ=4.1円(2025年7月時点)
主な祝祭日
独立記念日(9/15)、解放記念日(7/19)、革命英雄の日(5/4)などがあります。
時差・サマータイム
日本との時差:−15時間
サマータイム導入:なし
安全性
都市部では軽犯罪に注意が必要で、夜間の外出は避けた方が安全です。
主な支払方法
都市部ではカードも使えますが、現金が基本となっています。
電圧・主なコンセントの形状
電圧:120V
主なコンセントの形状:A・Bタイプ
飲料水
水道水は飲用に適していないため、市販のボトル水を使用してください。
その他注意事項
貧困地域では警戒が必要で、観光時は身の回り品の管理を徹底しましょう。

ニカラグア(マナグア)の必需品

ニカラグア(マナグア)旅行に持って行きたい必需品です。

暑さ対策
一年を通して高温多湿。服装は夏服を選び、帽子やサングラス・日焼け止めなどの紫外線対策も用意しましょう。
虫除け薬
デング熱などの感染症が多いため、虫除けスプレーは持っていくほうが安心。長袖・長ズボンも効果的。渡航前には予防接種もあわせて確認を。
胃腸薬など
多湿な地域のため、胃腸薬などの常備薬は事前に用意しておきましょう。
貴重品ポーチ
特に都市部は、スリやひったくりの発生率が高め。カードやパスポートなどの貴重品は、専用ポーチで服の中に入れます。バッグも体に密着するものを選びましょう。
海外旅行傷害保険
病気だけでなく、交通事故に遭ったときのためにも。緊急移送費用も含まれたものを選びましょう。
スマートフォン
海外旅行の必須アイテム。レンタルWi-FiやプリペイドSIMも用意します。充電時の電圧と盗難には注意しましょう。