ペルー行き 格安航空券・飛行機+ホテルセット予約

ペルー旅行はお得なエアトリプラス(航空券+ホテル)

・エアトリプラス(航空券+ホテル)のメリット
自分のスケジュールで航空券・ホテルを組み合わせられるから他社のペルーツアーではできないオリジナル旅行になります。
エアトリプラス(航空券+ホテル)のメリット
・ホテルは1泊からでOK!!
ペルーツアーとは異なり、ホテルの宿泊日数は最短1泊からでOK。旅の途中で友人の家に宿泊したり民泊体験をするのも可能。ペルー旅行(航空券+ホテル)セットだからできる自由度の高い組み合わせです。
ホテルは1泊からでOK!!

ペルー行き航空券+ホテルでペルー旅行・ペルーツアーをしよう。
ANA・JALなど国内航空会社のほか海外航空会社、国内外LCCと人気の海外ホテルの組み合わせで自由なペルー旅行が楽しめる!格安ホテルやラグジュアリーホテル、こだわりのホテルなどセットにできるホテルも豊富で、自分にあったペルー旅行(航空券+ホテル)が作れます。

ペルーの入国関連情報

査証(要否)

観光査証不要

査証(備考)

90日以内の観光目的滞在は査証不要。
旅券の未使用査証欄は入国時5頁以上必要。

旅券残存有効期間

入国時6カ月以上必要。

ペルー入国審査関連情報

機内で配布される入出国カードと税関申告書に記入が必要

ペルー大使館情報

【住所】
東京都渋谷区広尾2-3-1
【電話番号】
03-3406-4243
【URL】
http://embajadadelperuenjapon.org/ja/

ペルー紹介

ペルーイメージ

南米西部に位置するペルーは、マチュピチュ遺跡やナスカの地上絵で知られ、古代インカ文明の中心地です。アンデス山脈やアマゾン熱帯雨林など自然も豊富で、多様な民族と文化が共存する歴史的魅力に富んだ国です。

正式名称 ペルー共和国 首都 リマ
言語 スペイン語 国際電話番号 51

ペルーのピックアップスポット

  • マチュピチュ

    ペルーに残る謎のひとつ、マチュピチュ。1911年、ハイラム ビンガム氏により発見されたこの古代遺跡は100年以上たった今もその目的や正確な建設目的が解明されていません。標高2,400mのアンデス山中にあるにも関わらず、神殿、宮殿から生活用水路まで完備され、高度な土木工学技術が使われていることから、どのように造られたのか今でも謎とされているのです。

  • サンタカタリナ修道院

    ペルー南部のアレキパに建つサンタカタリナ修道院は、1580年に設立されました。壁に囲まれた砦のような修道院で、各地の名家から集まった教養ある修道女のための修道会として使われました。現在は美術館として親しまれており、絵画や彫刻、宗教的な遺物などが展示されています。

ペルーの基本情報

ペルー旅行前に確認したい、気候や通貨などの基本的な情報です。

気候
海岸部、山岳部、アマゾン地域と地域によって大きく異なります。首都リマは乾燥し曇りがちですが、クスコなど高地は日較差が激しく、服装に注意が必要です。
通貨と為替レート
通貨:ソル(PEN)
1ソル=約41.13円(2025年6月時点)
主な祝祭日
独立記念日(7/28)、聖週間(イースター)のほか、インカの伝統に由来する祭りや、地方ごとの祝祭も多く存在します。
時差・サマータイム
日本との時差:-14時間
サマータイム:なし
安全性
観光地では比較的安全ですが、都市部ではスリや置き引きに注意が必要です。
夜間の外出は避け、移動には信頼できる交通手段を選びましょう。
詐欺や高額請求にも警戒が必要です。
主な支払方法
都市部ではクレジットカードが広く利用可能ですが、地方では現金のみのケースもあります。
ATMは主要都市での利用が可能で、少額の現金を常に携行しておくと便利です。
電圧・主なコンセントの形状
電圧:220V
主なコンセントの形状:A・B・Eタイプ
飲料水
水道水は飲用に適しておらず、必ず市販のミネラルウォーターを利用してください。
歯磨きや調理に使う水にも注意が必要で、衛生面への意識が重要です。
その他注意事項
標高が高い地域では高山病のリスクがあるため、体調管理が重要です。
祭礼や宗教施設を訪れる際はマナーに注意し、現地の文化や伝統を尊重する姿勢が求められます。

ペルーの必需品

ペルー旅行に持って行きたい必需品です。

スマートフォン・モバイルWi-Fi
主要都市では無料Wi-Fiが利用できるところが増えてきているものの、常にインターネットに接続したいならモバイルWi-Fiがおすすめ。地図や翻訳などのアプリを利用して旅行中のトラブルを解決できて便利です。
デイパック・エコバッグ
マチュピチュ観光では持ち込めるカバンのサイズに制限があるため(20L以下のリュックまたはバッグ)、専用のバッグを持参しましょう。またエコバッグは現地でのお買い物時、荷物をまとめるのに便利です。
日焼け止め・帽子・サングラス・保湿クリーム
ペルーの日差しは大変強く、紫外線対策は必須。また空気が乾燥しているため保湿クリームも忘れずに持っていきましょう。
セーターやカーディガンなど重ね着できるもの
観光地によって寒暖差が生じるため、体温を調整できる衣類を準備しましょう。雨天時に使えるレインウエアのような、応用できる上着が便利です。
ポケットティッシュ・ウエットティッシュ
街中のトイレにはティッシュが置いてないことが多いので、ポケットティッシュは常に携帯しましょう。ウエットティッシュは飲食店など衛生対策に役立ちます。
薬・虫除け
風邪薬、頭痛薬、胃腸薬、酔い止めなど持参すれば体調を崩したときにも安心です。遺跡めぐりでは虫除けスプレーやかゆみ止めを忘れずに。また標高の高い場所へ向かう前は、高山病予防も心がけましょう。
折り畳み傘
シーズンや目的地によって雨が降りやすいところもあるため、折り畳み傘があると安心です。また紫外線よけにも使えるのでコンパクトなものを1本持っていくと便利です。