パラグアイ行き 格安航空券・飛行機+ホテルセット予約

パラグアイ旅行はお得なエアトリプラス(航空券+ホテル)

・エアトリプラス(航空券+ホテル)のメリット
自分のスケジュールで航空券・ホテルを組み合わせられるから他社のパラグアイツアーではできないオリジナル旅行になります。
エアトリプラス(航空券+ホテル)のメリット
・ホテルは1泊からでOK!!
パラグアイツアーとは異なり、ホテルの宿泊日数は最短1泊からでOK。旅の途中で友人の家に宿泊したり民泊体験をするのも可能。パラグアイ旅行(航空券+ホテル)セットだからできる自由度の高い組み合わせです。
ホテルは1泊からでOK!!

パラグアイ行き航空券+ホテルでパラグアイ旅行・パラグアイツアーをしよう。
ANA・JALなど国内航空会社のほか海外航空会社、国内外LCCと人気の海外ホテルの組み合わせで自由なパラグアイ旅行が楽しめる!格安ホテルやラグジュアリーホテル、こだわりのホテルなどセットにできるホテルも豊富で、自分にあったパラグアイ旅行(航空券+ホテル)が作れます。

パラグアイの入国関連情報

査証(要否)

観光査証不要

査証(備考)

90日以内の観光は査証不要。
旅券の未使用査証欄は見開き2頁以上必要。旅券の所持人記入欄は入国までに記入しておく。

旅券残存有効期間

入国時6カ月以上必要。

パラグアイ入国審査関連情報

1. 入国審査
観光・商用目的で最長90日間ビザ不要、旅券は入国日から6か月以上有効であることが必要
2. 荷物の受け取り
到着空港でターンテーブルにて荷物を受領し入国審査へ進む
3. 税関
一定額以上の現金や持込品は申告義務あり

パラグアイ大使館情報

【住所】
〒102-0082 東京都千代田区一番町2−2 第2TGビル
【電話番号】
03-3265-5271
【URL】
http://www.embapar.jp/

観光局または観光協会

http://www.senatur.gov.py/

パラグアイ紹介

パラグアイイメージ

南米内陸部に位置し、豊かな自然と植民地時代の面影を残す文化が融合した国です。スペイン語とグアラニー語が公用語であり、独自の伝統文化を大切にしています。

正式名称 パラグアイ共和国 首都 アスンシオン
言語 スペイン語、グアラニー語(ともに公用語) 国際電話番号 595

パラグアイのピックアップスポット

  • トリニダ―遺跡

    18世紀に理想郷「グアラニー共和国」建国のため、イエズス会の宣教師らによって造られた集落群の遺跡です。大教会、集会場、学校、作業場、博物館、先住民用の住居群など自給自足の集落とするための設備を備えていました。今でもレンガ造りの建造物が残り、壁や祭壇を飾るレリーフや彫刻はの素晴らしさは必見です

  • パラグアイ鉄道

    南米最古の蒸気機関車を擁するパラグアイ鉄道は、1861年に首都アスンシオンとパラグアリをつなぐ鉄道として運行を開始しまし、最盛期には国際列車として活躍しました。旅客鉄道は廃止されましたが、観光列車として再開し、毎週日曜に首都アスンシオン市内の駅から郊外のアレグア駅間で運行しています。

パラグアイの基本情報

パラグアイ旅行前に確認したい、気候や通貨などの基本的な情報です。

気候
亜熱帯性気候で、夏は非常に暑く湿度が高くなり、冬は温暖で乾燥する傾向があります。降雨は主に夏季に集中します。
通貨と為替レート
通貨:グアラニー(PYG)
1グアラニー=0.02円(2025年7月時点)
主な祝祭日
英雄の日(3/1)、独立記念日(5/14)、チャコ戦勝記念日(6/12)などがあります。
時差・サマータイム
日本との時差:−13時間
サマータイム導入:なし
安全性
比較的治安は安定していますが、都市部ではスリや置き引きなどに注意が必要です。
主な支払方法
現金が主に使われていますが、大型施設ではクレジットカードも利用可能です。
電圧・主なコンセントの形状
電圧:220V
主なコンセントの形状:Cタイプ
飲料水
水道水は消毒処理されていますが、旅行者はミネラルウォーターを利用するのが安心です。
その他注意事項
敬意を持った行動が求められ、特に伝統行事などでは現地の慣習に配慮することが大切です。

パラグアイの必需品

パラグアイ旅行に持って行きたい必需品です。

服装
夏は高温を記録しますが、冬は気温が下がり防寒用のインナーも必要です。犯罪対策に派手ではない服を選んだり、高価なものを身に着けたりしないこともポイントです。
貴重品入れや防犯グッズ
都市部や国境付近では治安が不安なため、パスポートなどの貴重品はセーフティベルトで隠すほか、荷物は少なくして奪われて困るものは持ち歩かないことも大切です。
米ドル
クレジットカードも使えますが、現地での両替のしやすさから米ドルを用意すると安心。念のため、一部はセーフティベルトにしまいましょう。
虫除けや衛生グッズ
マラリアなどの感染症対策に、虫除けスプレーなどが必要です。森林などでは長袖・長ズボンも効果的。一緒にトイレットペーパーやウェットティッシュも準備しましょう。
海外旅行保険
日本語が通じる医療機関もあるものの、医療環境は決して良くありません。緊急事態に備え、緊急移送費用も含まれた保険に加入しておきましょう。
スマートフォン・モバイルWi-Fi
現地での情報収集手段を確保しましょう。モバイルWi-FiのレンタルやプリペイドSIMも必要ですが、オフラインで使えるアプリも用意しましょう。あわせて充電環境の確認も。