ベネズエラ行き 格安航空券・飛行機+ホテルセット予約

ベネズエラ旅行はお得なエアトリプラス(航空券+ホテル)

・エアトリプラス(航空券+ホテル)のメリット
自分のスケジュールで航空券・ホテルを組み合わせられるから他社のベネズエラツアーではできないオリジナル旅行になります。
エアトリプラス(航空券+ホテル)のメリット
・ホテルは1泊からでOK!!
ベネズエラツアーとは異なり、ホテルの宿泊日数は最短1泊からでOK。旅の途中で友人の家に宿泊したり民泊体験をするのも可能。ベネズエラ旅行(航空券+ホテル)セットだからできる自由度の高い組み合わせです。
ホテルは1泊からでOK!!

ベネズエラ行き航空券+ホテルでベネズエラ旅行・ベネズエラツアーをしよう。
ANA・JALなど国内航空会社のほか海外航空会社、国内外LCCと人気の海外ホテルの組み合わせで自由なベネズエラ旅行が楽しめる!格安ホテルやラグジュアリーホテル、こだわりのホテルなどセットにできるホテルも豊富で、自分にあったベネズエラ旅行(航空券+ホテル)が作れます。

ベネズエラの入国関連情報

査証(要否)

観光査証不要

査証(備考)

90日以内の観光は査証不要。

旅券残存有効期間

入国時6カ月以上必要。旅券の未使用査証欄は見開き2頁必要。

ベネズエラ入国審査関連情報

1. 入国審査
90日以内の観光はビザ不要、パスポートは6ヶ月以上の有効期間が必要
2. 荷物の受け取り
ターンテーブルで荷物を受領し入国審査場に向かう
3. 税関
帰路の航空券や滞在資金を提示し必要に応じて申告する

ベネズエラ大使館情報

【住所】
〒106-0031 東京都港区西麻布西麻布4丁目12−24
【電話番号】
03-3409-1503
【URL】
http://venezuela.or.jp/

ベネズエラ紹介

ベネズエライメージ

南アメリカ北部に広がり、山岳地帯やアマゾン地域を有する資源豊富な国です。経済や政治の混乱が続いており、社会基盤の再構築が求められています。

正式名称 ベネズエラ・ボリバル共和国 首都 カラカス
言語 スペイン語(公用語)及び先住民族の諸言語 国際電話番号 58

ベネズエラのピックアップスポット

  • カラカス

    南米有数の大都市カラカスは近代的な町並みと1567年に開拓をはじめた歴史を持っています。山間の道から突如現れる盆地に在するカラカスは、石油資源により南米で最も早く発展を遂げた都市のひとつ。今はその歴史は旧市外の一部でしか残っていません。「カラカスの大学都市」は、2000年に世界文化遺産として登録されました。ベネズエラ中央大学のキャンパスで、1940~50に建築家による近代建築群と彫刻家によるアートを有しており、芸術に触れるにはぴったりの場所。ただしカラカスは各地から職を求めて多くの人が集まるため、旧市街を中心に一部スラムも形成されており、観光客が犯罪に巻き込まれることも少なくありません。観光時には充分注意をし、夜間の一人歩きはしないようにしましょう。

  • カナイマ国立公園

    カナイマ国立公園は、カナイマ湖、エル・サポの滝、エンジェルフォール(サルトアンヘル)というギアナ高地必見の観光スポットを有し、1994年にユネスコ自然遺産に指定されています。国立公園のほとんどがうっそうと茂るジャングルに覆われ、ベネズエラの豊かな自然を感じられるのが特徴。世界最長の落差があるエンジェルフォールへのアクセスは、カナイマの村から6~11月ごろにかけての期間限定でボートで行くことができ、それ以外の時期は遊覧飛行を使う必要があります。

ベネズエラの基本情報

ベネズエラ旅行前に確認したい、気候や通貨などの基本的な情報です。

気候
地形により気候は多様で、沿岸部は熱帯、山間部は涼しく、内陸は乾燥しています。地域によって大きな差があります。
通貨と為替レート
通貨:ベネズエラ・ボリバル(VES)
1VES=1.2円(2025年7月時点)
主な祝祭日
独立記念日(7/5)、カラボボ戦勝記念日(6/24)などがあります。
時差・サマータイム
日本との時差:−14時間
サマータイム導入:なし
安全性
一部地域で治安が悪化しており、犯罪や混乱に巻き込まれるリスクがあります。行動には十分注意が必要です。
主な支払方法
現金の流通が主流で、クレジットカードは一部都市部でのみ使用可能です。偽札にも警戒が必要です。
電圧・主なコンセントの形状
電圧:240V
主なコンセントの形状:A/Bタイプ
飲料水
水道水は衛生状態にばらつきがあり、ボトルウォーターの使用が安全です。
その他注意事項
政治情勢が不安定なため、外務省などの最新情報を確認し、移動や滞在は慎重に行動することが大切です。

ベネズエラの必需品

ベネズエラ旅行に持って行きたい必需品です。

貴重品入れや防犯グッズ
危険な国としても知られ、スリ・置引・強盗のほか、旅行中トラブルに巻き込まれる事案も多数。必要以上の荷物は持たず、パスポートなどの貴重品もセーフティベルトで隠します。
スマートフォン・モバイルWi-Fi
現地での情報収集手段を確保しましょう。モバイルWi-FiのレンタルやプリペイドSIMも必要ですが、ネットにつながらない場合に備えオフラインで使えるアプリも用意しましょう。
紫外線対策グッズ
日中の日差しは強め。サングラスやいつも使っている日焼け止めも用意しましょう。
虫除け
観光エリアに高温多湿の地域が多く、蚊などの感染症対策は必須。虫除けスプレーや蚊取り線香なども用意しましょう。
常備薬
経済が安定しておらず、薬品類も不足気味。胃腸薬や風邪薬は、いつも使っているものを用意しましょう。
海外旅行保険・緊急連絡先
住民の突発的な衝突でケガをする可能性はあります。大使館などの連絡先を押さえるほかにも、移送費用の付いた海外旅行保険への加入を強くおすすめします。