バヌアツ行き航空券+ホテルでバヌアツ旅行・バヌアツツアーをしよう。
ANA・JALなど国内航空会社のほか海外航空会社、国内外LCCと人気の海外ホテルの組み合わせで自由なバヌアツ旅行が楽しめる!格安ホテルやラグジュアリーホテル、こだわりのホテルなどセットにできるホテルも豊富で、自分にあったバヌアツ旅行(航空券+ホテル)が作れます。
観光査証不要
短期間の観光は事前の査証取得は不要。バヌアツ入国時に空港の入国管理官により120日の観光ビザが発給されます。
入国時6カ月以上必要。出国用航空券、滞在費用の証明が必要。

南太平洋の島国で、火山や珊瑚礁など豊かな自然環境が特徴です。伝統的な部族文化が色濃く残っています。
| 正式名称 | バヌアツ共和国 | 首都 | ポートビラ |
|---|---|---|---|
| 言語 | ビスラマ語 | 国際電話番号 | 678 |
エピ島
首都のポートビラから国内線を利用して約45分のエピ島では、シュノーケリングでジュゴンと出会えるジュゴンツアーの参加がおすすめです。エピ島にはジュゴンの餌場があるため、その餌場でジュゴンを待ってシュノーケリングを楽しめます。日本語のガイドさんがいるツアーもあるようです。バヌアツの記念にジュゴンと戯れてみてはいかがでしょう。
バンジージャンプ
いまや世界の各地で楽しまれているバンジージャンプは、バヌアツのペンテコスト島で行われていた収穫祭の儀式「ナゴール(ランドダイブ)」が起源と言われています。バヌアツで行われてるバンジージャンプの儀式は、約30mのやぐらから足にツタを巻きつけて飛び降りるダイナミックな仕様です。開催されるのは4~6月ころ、バヌアツの勇壮な儀式をぜひ実際にご覧になってみてはいかがでしょう
バヌアツ旅行に持って行きたい必需品です。
バヌアツ旅行前に確認したい、よくある質問をまとめました。
5月から10月の乾季が最適です。火山の迫力を間近で体験したり、美しい海で泳いだりするのに絶好のシーズンです。
東京とバヌアツの時差は+2時間です。
東京からバヌアツへの所要時間は乗り継ぎを含めおよそ12時間〜15時間です。
日本からの直行便はありません。オーストラリアのシドニーやブリスベン、フィジーなどを経由してアクセスします。
バヌアツで用いられている通貨はバツ(VUV)です。1VUV=1.28円です。(2026年4月時点)
家族の日(12/26)、カスタム・チーフの日(3/5)、独立記念日(7/30)、憲法記念日(10/5)などがあります。
治安は比較的良好ですが、空き巣やひったくりなどの軽犯罪にご注意ください。夜間の単独行動や、暗い場所への立ち入りは控えるのが無難です。
ホテルや観光客向けのレストランではクレジットカードが使えますが、市場やローカルバス、地方の島では現金(バツ)が不可欠です。
主なコンセントの形状はOタイプです。日本の電化製品を使うには変換プラグが必要です。電圧は220-240Vが一般的です。
ポートビラなどの水道水は飲用可能とされていますが、旅行者は体調管理のため、市販のミネラルウォーターをご利用いただくのが無難です。
3月・4月が他と比べて安い傾向にあります。
7〜9日間(主に7泊)が人気です。
村を訪れる際は、現地の慣習や部族のルールを尊重してください。