南アフリカ行き 格安航空券・飛行機+ホテルセット予約

南アフリカ旅行はお得なエアトリプラス(航空券+ホテル)

・エアトリプラス(航空券+ホテル)のメリット
自分のスケジュールで航空券・ホテルを組み合わせられるから他社の南アフリカツアーではできないオリジナル旅行になります。
エアトリプラス(航空券+ホテル)のメリット
・ホテルは1泊からでOK!!
南アフリカツアーとは異なり、ホテルの宿泊日数は最短1泊からでOK。旅の途中で友人の家に宿泊したり民泊体験をするのも可能。南アフリカ旅行(航空券+ホテル)セットだからできる自由度の高い組み合わせです。
ホテルは1泊からでOK!!

南アフリカ行き航空券+ホテルで南アフリカ旅行・南アフリカツアーをしよう。
ANA・JALなど国内航空会社のほか海外航空会社、国内外LCCと人気の海外ホテルの組み合わせで自由な南アフリカ旅行が楽しめる!格安ホテルやラグジュアリーホテル、こだわりのホテルなどセットにできるホテルも豊富で、自分にあった南アフリカ旅行(航空券+ホテル)が作れます。

南アフリカの入国関連情報

査証(要否)

観光査証不要

査証(備考)

90日以内の観光は査証不要。
旅券の未使用査証欄は南アフリカ入国時2頁(日本出国時3頁)以上必要。出国用航空券が必要。滞在費用証明の提示を求められる場合あり。

旅券残存有効期間

南アフリカ出国後30日以上有効なもの。

南アフリカ入国審査関連情報

1. 入国審査
90日以内の観光はビザ不要で入国可能、パスポート残存期間と査証欄を要チェック
2. 荷物の受け取り
入国審査後にターンテーブルで荷物を受領し出口へ進む
3. 税関
黄熱感染地域滞在者にイエローカード提示義務あり、その他は通常の税関申告義務あり

南アフリカ大使館情報

【住所】
東京都千代田区麹町1-4半蔵門ファーストビル4階
【電話番号】
03-3265-3366
【URL】

観光局または観光協会

http://south-africa.jp/

南アフリカ紹介

南アフリカイメージ

アフリカ大陸の最南端に位置し、多様な文化、11の公用語を持つ多民族国家です。雄大な自然景観や野生動物が魅力で、観光地としても人気があります。鉱物資源が豊富で経済的にも重要な国です。

正式名称 南アフリカ共和国 首都 行政府:プレトリア
言語 英語 国際電話番号 27

南アフリカのピックアップスポット

  • 喜望峰

    インド洋と大西洋が交わるアフリカ大陸最南西端に位置するのが、喜望峰です。 喜望峰から車で5分のケープポイントからは絶景の喜望峰と大海原を眼下に望むことができます。

  • クルーガー国立公園

    クルーガー国立公園は何千もの動物たちの生息地です。 世界で一番有名な動物保護区でキリン、バッファロー、ワニ、ライオンなど多くの動物を感じることができます。 宿泊施設もあり、ガイド付きドライブ、ウオーキングトレイルなどサファリツアーも多くの観光客が訪れます。

南アフリカの基本情報

南アフリカ旅行前に確認したい、気候や通貨などの基本的な情報です。

気候
気候は地域によって異なり、ケープタウンは地中海性気候、ヨハネスブルグは高原性気候で、冬は乾燥し夏は雨が多いです。
通貨と為替レート
通貨:南アフリカ・ランド(ZAR)
1ZAR=8.1円(2025年7月時点)
主な祝祭日
自由の日(4/27)、女性の日(8/09)、ヘリテージ・デー(9/24)などがあります。
時差・サマータイム
日本との時差:-7時間
サマータイム導入:なし
安全性
地域によって治安状況に差があり、都市部ではスリや強盗などの犯罪に注意が必要です。夜間の外出は控えましょう。
主な支払方法
クレジットカードやデビットカードの利用が広く普及しており、現金は少額の支払いに使われることが多いです。
電圧・主なコンセントの形状
電圧:230V
主なコンセントの形状:B・Cタイプ
飲料水
都市部では水道水が飲用可能とされていますが、旅行者はミネラルウォーターの利用が無難です。
その他注意事項
公共の場での写真撮影は慎重に行いましょう。人や警察、施設への無断撮影はトラブルの原因になります。

南アフリカの必需品

南アフリカ旅行に持って行きたい必需品です。

服装
夏は薄手のパーカーやカーディガン、冬は薄手のダウンジャケットがあると重宝します。サファリ等に出かけるならウインドブレーカーやフリースなどの防寒対策も。
クレジットカード
主要カードは広く使えるので、1枚あると便利です。
紫外線対策
冬でも日差しは強烈。サングラス・帽子・日焼け止めは用意しましょう。
常用薬や虫除けスプレー
風邪薬・胃腸薬はもちろん、花粉症などアレルギーの薬も準備しましょう。蚊のいる場所などでは、感染症対策に虫除けも。
貴重品用ポーチ
スリなどの軽犯罪対策に。バッグもしっかり閉まるものを。
スマートフォン
都市部ではフリーWi-Fi、郊外ではモバイルWi-Fiの併用がおすすめです。
変換プラグや変圧器
電化製品を持っていくなら必須。プラグタイプはB・B3・BF・Cです。電圧があっている場合は、変圧器は要りません。