オーストリア行き 格安航空券・飛行機+ホテルセット予約

オーストリア旅行はお得なエアトリプラス(航空券+ホテル)

・エアトリプラス(航空券+ホテル)のメリット
自分のスケジュールで航空券・ホテルを組み合わせられるから他社のオーストリア ツアーではできないオリジナル旅行になります。
エアトリプラス(航空券+ホテル)のメリット
・ホテルは1泊からでOK!!
オーストリア ツアーとは異なり、ホテルの宿泊日数は最短1泊からでOK。旅の途中で友人の家に宿泊したり民泊体験をするのも可能。オーストリア 旅行(航空券+ホテル)セットだからできる自由度の高い組み合わせです。
ホテルは1泊からでOK!!

オーストリア 行き航空券+ホテルでオーストリア 旅行・オーストリア ツアーをしよう。
ANA・JALなど国内航空会社のほか海外航空会社、国内外LCCと人気の海外ホテルの組み合わせで自由なオーストリア 旅行が楽しめる!格安ホテルやラグジュアリーホテル、こだわりのホテルなどセットにできるホテルも豊富で、自分にあったオーストリア 旅行(航空券+ホテル)が作れます。

オーストリアの入国関連情報

査証(要否)

観光査証不要

査証(備考)

6カ月未満の観光は査証不要。
シェンゲン協定加盟国。海外旅行保険の加入が望ましい。

旅券残存有効期間

シェンゲン協定加盟国出国時3カ月以上。

  • 他のシェンゲン協定加盟国を訪問する場合、訪問国の査証・旅券残存条件にも注意。

オーストリア入国審査関連情報

1.入国審査
 入国審査のカウンターへ向かい、自分の番が来たら、パスポート、入国カード、帰国時の航空券を提示します。入国目的を聞かれた場合は、観光などの旨を伝えましょう。
2.荷物の受け取り
 荷物受取所へ向かい、自分の乗ってきた便名が表示されているターンテーブルで荷物が出てくるのを待ちましょう。
3.税関
 課税対象のものを持っていれば赤のゲートに進み、申告をしましょう。なければ緑のゲートに進みます。不明な点があれば必ず税関職員に必ず確認してください。申告せずに税関職員に指摘され、課税された場合は税金の他に罰金が科せられます。

オーストリア大使館情報

【住所】
東京都港区元麻布1-1-20
【電話番号】
03-3451-8281
【URL】
http://www.bmeia.gv.at/jp/botschaft/tokio.html

観光局または観光協会

http://www.austria.info/jp

オーストリア紹介

オーストリアイメージ

中央ヨーロッパに位置し、豊かな音楽と芸術の歴史を誇る文化的な国です。アルプスの山々に囲まれた自然も美しく、ウィーンなどの都市では古典とモダンが融合した景観が楽しめます。生活水準や教育制度も高く評価されています。

正式名称 オーストリア共和国  首都 ウィーン
言語 ドイツ語 国際電話番号 43

オーストリアのピックアップスポット

  • ザルツブルグ

    世界遺産の都市ザルツブルクはモーツァルトが生まれ、ザルツブルク音楽祭は2020年で100周年となる、音楽の都市です ザルツブルグとその周辺では、今もなお「サウンド・オブ・ミュージック」の舞台となった場所に数多く出会えます。

  • バート・ガスタインのつり橋

    バート・ガスタイン

    華麗な音楽や芸術の国というイメージの強いオーストリアですが雄大なアルプスを擁しており、その自然美も見逃せません。温泉保有地として知られるバート・ガスタインには岩穴がむき出しの温泉プールや、見事な滝など自然を肌で体感できます。山頂駅の近くにある長さ140mのつり橋はスリル満点で、景観はまさしく絶景です。

オーストリアの基本情報

オーストリア旅行前に確認したい、気候や通貨などの基本的な情報です。

気候
気候は温帯湿潤気候で、夏は比較的温暖、冬は寒く雪が多くなります。春と秋は短めで、標高の高い地域では天候が急変することもあります。
通貨と為替レート
通貨:ユーロ(EUR)
1ユーロ=168.67円(2025年6月時点)
主な祝祭日
労働者の日(5/1)、聖体祭(5月末〜6月中旬)、マリア被昇天の日(8/15)などがあります。
時差・サマータイム
日本との時差:-8時間
サマータイム:あり(3月末~10月末)
安全性
治安は良好です。ただし都市部ではスリや置き引きに注意が必要で、特に観光地や駅では貴重品の管理に気を配る必要があります。
主な支払方法
クレジットカードやデビットカードが広く使われており、非接触決済も普及しています。チップ文化も存在します。
電圧・主なコンセントの形状
電圧:230V
主なコンセントの形状:C・SEタイプ
飲料水
水道水は非常に高品質で、どこでもそのまま飲用可能です。ウィーンではアルプスからの湧水が供給されており、わざわざミネラルウォーターを購入する必要はありません。
その他注意事項
公共マナーが重視されており、公共交通機関内での騒音やゴミのポイ捨ては禁止されています。環境保護意識も高く、リサイクルや節電が社会全体で徹底されています。

オーストリアの必需品

オーストリア旅行に持って行きたい必需品です。

服装
山あいの国オーストリアでは、冬だけでなく夏でも夜間は急激に冷え込むことがしばしば。アウターなどの寒さ対策も必要です。
使い捨てカイロ
必要なときにすぐ使えるよう、事前に用意するのがおすすめです。
ドレスコードに対応できる服装
高級レストランや芸術鑑賞へ行く予定があるなら、女性はワンピース、男性はジャケットやネクタイなどTPOに合わせた服を準備しましょう。
スマートフォン
観光立国のため、カフェや駅などでのフリーWi-Fi普及率は高め。ドイツ語の辞書アプリが活躍します。
変換プラグ
スマホの充電には必須、Cタイプ・SEタイプのものを用意しましょう。
常備薬
ほとんどの日用品はそろいますが、使っている薬がある場合は持参を忘れずに。

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