中国行き 格安航空券・飛行機+ホテルセット予約

中国旅行はお得なエアトリプラス(航空券+ホテル)

・エアトリプラス(航空券+ホテル)のメリット
自分のスケジュールで航空券・ホテルを組み合わせられるから他社の中国ツアーではできないオリジナル旅行になります。
エアトリプラス(航空券+ホテル)のメリット
・ホテルは1泊からでOK!!
中国ツアーとは異なり、ホテルの宿泊日数は最短1泊からでOK。旅の途中で友人の家に宿泊したり民泊体験をするのも可能。中国旅行(航空券+ホテル)セットだからできる自由度の高い組み合わせです。
ホテルは1泊からでOK!!

中国行き航空券+ホテルで中国旅行・中国ツアーをしよう。
ANA・JALなど国内航空会社のほか海外航空会社、国内外LCCと人気の海外ホテルの組み合わせで自由な中国旅行が楽しめる!格安ホテルやラグジュアリーホテル、こだわりのホテルなどセットにできるホテルも豊富で、自分にあった中国旅行(航空券+ホテル)が作れます。

中国の入国関連情報

査証(要否)

観光査証不要

査証(備考)

商業・貿易、観光、親族訪問、交流・訪問、トランジットを目的とし、30日以内の滞在であれば査証不要。
(2026年12月31日まで)

旅券残存有効期間

入国時6カ月以上推奨。

中国入国審査関連情報

出入国カードを記入し提出。返却される出国カードは、出国時まで保存。多くの空港では、あわせて指紋採取も実施される。

中国大使館情報

【住所】
東京都港区元麻布3-4-33
【電話番号】
03-3403-3388
【URL】
http://www.china-embassy.or.jp/jpn/

観光局または観光協会

http://www.cnta-osaka.jp/

中国紹介

中国イメージ

中国は広大な国土と多様な文化を持つ国です。万里の長城や故宮などの歴史的建造物、パンダやシルクロードといった魅力的な観光資源が豊富です。料理も多様で、地域ごとに異なる味が楽しめます。

正式名称 中華人民共和国 首都 北京
言語 中国語 国際電話番号 86

中国のピックアップスポット

  • 兵馬俑の石造

    兵馬俑博物館

    秦の始皇帝の陵墓をまもる兵馬俑では、約8000体の俑が確認されています。素焼き陶器で作られた兵士たちはどれ一つとして同じ顔のものはいません。等身大の兵士や軍馬が整然とならぶ光景は圧巻です。

  • 九寨溝

    九寨溝

    大自然の美しさを体感したいなら九寨溝がおすすめ。透明度のたかい湖水の青と、ゆたかな木々の緑など、渓谷沿いにひろがる神秘的な景観が人々を魅了します。迫力満点の滝も数多く点在し、観光客をあきさせません。野生のパンダが現れたこともある秘境です。

中国の基本情報

中国旅行前に確認したい、気候や通貨などの基本的な情報です。

気候
国土が広いため、気候も多様です。北は大陸性気気候で冬は厳寒、中央部は四季がはっきりした温帯、南は亜熱帯・熱帯気候で年間を通して温暖です。西部は乾燥した砂漠気候、東部はモンスーンの影響で夏に雨が多いです。
通貨と為替レート
通貨:人民元(RMBまたはCNY)
1人民元=20.15円(2025年6月時点)
主な祝祭日
旧暦の春節(1月下旬~2月)、清明節(4月初旬)、労働節(5/1)、旧暦の端午節(6月)、旧暦の中秋節(9月~10月)、国慶節(10/1)です。
時差・サマータイム
日本との時差:-1時間
サマータイム:なし
安全性
中国は一般的に旅行者にとって安全な国です。主要都市の治安は良好ですが、スリや置き引きなどの軽犯罪には注意が必要です。夜間の人通りの少ない場所は避け、基本的な防犯対策を心がけましょう。
主な支払方法
キャッシュレス決済が非常に普及しており、「Alipay」「WeChat Pay」などが主流です。現金が使えない場所も多いため、注意が必要です。
電圧・主なコンセントの形状
電圧:220V
主なコンセントの形状:A・Oタイプ
飲料水
水道水は飲用には適していません。ミネラルウォーターを購入するか、ホテルやレストランで提供される水を飲むのが一般的です。
その他注意事項
中国のウェブサービスを使う場合はVPNの準備が必要です。

中国の必需品

中国旅行に持って行きたい必需品です。

スマートフォン
北京・香港などの都市部だけなら、パスポート+航空券+クレジットカードだけで旅行できてしまう中国。フリーWi-Fiもかなり快適です。
モバイルWi-Fi
どこでもスマホを使うなら。ローカルの観光地へ行くなら、ぜひレンタルしましょう。
服装
エリアにより調整が必要。香港は蒸し暑く、北京の冬は凍える寒さ。標高の高い場所でも防寒をしっかりと。
日用品
PM2.5や衛生対策にマスクやウェットティッシュが便利です。
常備薬
常用する薬がある場合は持参します。種類によって持ち込み制限があるので、事前チェックも忘れずに。
肩掛けカバンやリュックサック
スリやひったくりにも注意。体から離さないタイプのバッグがおすすめ。