ドミニカ共和国行き 格安航空券・飛行機+ホテルセット予約

ドミニカ共和国旅行はお得なエアトリプラス(航空券+ホテル)

・エアトリプラス(航空券+ホテル)のメリット
自分のスケジュールで航空券・ホテルを組み合わせられるから他社のドミニカ共和国ツアーではできないオリジナル旅行になります。
エアトリプラス(航空券+ホテル)のメリット
・ホテルは1泊からでOK!!
ドミニカ共和国ツアーとは異なり、ホテルの宿泊日数は最短1泊からでOK。旅の途中で友人の家に宿泊したり民泊体験をするのも可能。ドミニカ共和国旅行(航空券+ホテル)セットだからできる自由度の高い組み合わせです。
ホテルは1泊からでOK!!

ドミニカ共和国行き航空券+ホテルでドミニカ共和国旅行・ドミニカ共和国ツアーをしよう。
ANA・JALなど国内航空会社のほか海外航空会社、国内外LCCと人気の海外ホテルの組み合わせで自由なドミニカ共和国旅行が楽しめる!格安ホテルやラグジュアリーホテル、こだわりのホテルなどセットにできるホテルも豊富で、自分にあったドミニカ共和国旅行(航空券+ホテル)が作れます。

ドミニカ共和国の入国関連情報

査証(要否)

観光査証不要

査証(備考)

90日以内の観光は査証不要。

旅券残存有効期間

入国時6カ月以上必要。

ドミニカ共和国入国審査関連情報

1. 入国審査
日本国旅券保持者は観光目的でビザ不要、パスポート有効期間6か月以上必須
2. 荷物の受け取り
到着空港のターンテーブルで荷物を受領し入国審査へ進む
3. 税関
出入国カード提出と現金US$10,000超の申告が必要

ドミニカ共和国大使館情報

【住所】
〒106-0031 東京都港区西麻布4丁目12−24
【電話番号】
03-3499-6020
【URL】
http://www.embadomjp.gob.do/

ドミニカ共和国紹介

ドミニカ共和国イメージ

カリブ海の東部に位置する島国で、美しいビーチと陽気な音楽文化が魅力です。観光業が盛んで、多くのリゾート地が国内外の旅行者に人気を集めています。

正式名称 ドミニカ共和国 首都 サント・ドミンゴ
言語 スペイン語 国際電話番号 1-809、1-829、1-849

ドミニカ共和国のピックアップスポット

  • アルカサル

    サント・ドミンゴの旧市街に建つこの建物は、コロンブスの子孫が3代にわたって住んでいた私邸です。建屋はゴシック様式の粋を集めて建設されており、ルネッサンス芸術の流れをくんだ壮麗さを誇ります。16世紀当時の豪華な家具のコレクションや、礼拝堂や音楽室など見ごたえ抜群です。

  • コロンブス広場

    サント・ドミンゴ旧市街のランドマークでもあるコロンブス広場の真ん中には、新大陸を指さすコロンブスの像が建てられています。広場を取り囲むように歴史ある建造物が並んでおり、ベンチなどもあるため、観光のあいまの休憩に最適です。地元の人々にも憩いの場として親しまれています。

ドミニカ共和国の基本情報

ドミニカ共和国旅行前に確認したい、気候や通貨などの基本的な情報です。

気候
典型的な熱帯気候で、年間を通じて高温多湿です。雨季と乾季がはっきり分かれています。
通貨と為替レート
通貨:ドミニカ・ペソ(DOP)
1ドミニカ・ペソ=2.6円(2025年7月時点)
主な祝祭日
独立戦争の日(3/19)、レストレーションデー(8/16)、ラ・ベガのカーニバル(2/27)、宗教の日(9/24)などがあります。
時差・サマータイム
日本との時差:−13時間
サマータイム導入:なし
安全性
観光地では比較的安全ですが、スリや詐欺などの軽犯罪には警戒が必要です。
主な支払方法
クレジットカードは観光地で利用可能ですが、日常的には現金払いが多く利用されています。
電圧・主なコンセントの形状
電圧:110V
主なコンセントの形状:A・Bタイプ
飲料水
水道水の飲用は避け、ペットボトルの水を利用するのが安全です。
その他注意事項
チップの習慣があるため、サービス利用時は小額の現金があると便利です。服装マナーにも注意が必要です。

ドミニカ共和国の必需品

ドミニカ共和国旅行に持って行きたい必需品です。

服装
亜熱帯の国で夏服が基本。朝晩や高地で気温が下がることに備え、上着も用意します。現地の人は意外とフォーマルな服を着ているので、長袖なども用意しましょう。
紫外線・熱中症対策
特に外出時には、帽子・サングラス・日焼け止めなどの紫外線対策、通気性の高い服などの熱中症対策は必須です。
衛生グッズ
感染症対策も忘れずに。蚊など刺されないように虫除けスプレーを用意するほか、ウェットティッシュやティッシュペーパー・トイレットペーパーなどもいろいろ重宝します。
海外旅行傷害保険
都市部以外の医療事情は良くありません。海外旅行傷害保険にも加入しましょう。なお緊急移送先にはよくマイアミが選ばれますが、米国の医療費は高額なので金額の増額もおすすめします。
防犯グッズ
スリなどの犯罪は多く、拳銃を使った犯罪も起きています。荷物はできるだけ少なくし、貴重品はセーフティベルトも使うなど、十分な対策を講じましょう。
スマートフォン
現地での情報収集用に。モバイルWi-FiのレンタルやプリペイドSIMの入手、充電環境の確認もしましょう。スマホ自体が貴重品なので、取り扱いにも注意しましょう。