エストニア行き 格安航空券・飛行機+ホテルセット予約

エストニア旅行はお得なエアトリプラス(航空券+ホテル)

・エアトリプラス(航空券+ホテル)のメリット
自分のスケジュールで航空券・ホテルを組み合わせられるから他社のエストニアツアーではできないオリジナル旅行になります。
エアトリプラス(航空券+ホテル)のメリット
・ホテルは1泊からでOK!!
エストニアツアーとは異なり、ホテルの宿泊日数は最短1泊からでOK。旅の途中で友人の家に宿泊したり民泊体験をするのも可能。エストニア旅行(航空券+ホテル)セットだからできる自由度の高い組み合わせです。
ホテルは1泊からでOK!!

エストニア行き航空券+ホテルでエストニア旅行・エストニアツアーをしよう。
ANA・JALなど国内航空会社のほか海外航空会社、国内外LCCと人気の海外ホテルの組み合わせで自由なエストニア旅行が楽しめる!格安ホテルやラグジュアリーホテル、こだわりのホテルなどセットにできるホテルも豊富で、自分にあったエストニア旅行(航空券+ホテル)が作れます。

エストニアの入国関連情報

査証(要否)

観光査証不要

査証(備考)

最初のシェンゲン加盟国の入国日から180日間に合計90日の無査証滞在が可能。
すべての加盟国での滞在日数が合計90日以内であること。
過去の渡航歴も確認する。
シェンゲン協定加盟国。入国時、海外旅行傷害保険加入証書(滞在期間をカバーするもの、クレジットカード付帯も可)の提示が求められる。

旅券残存有効期間

シェンゲン協定加盟国出国時3カ月以上。旅券の未使用査証欄は連続3頁以上。

  • 他のシェンゲン協定加盟国を訪問する場合、訪問国の査証・旅券残存条件にも注意。

エストニア入国審査関連情報

多くの場合、入国カードが不要など審査は比較的簡単。シェンゲン域内からの移動では、特に審査もありません。

エストニア大使館情報

【住所】
東京都渋谷区神宮前2丁目6-15
【電話番号】
03-5412-7281
【URL】
http://www.estemb.or.jp/jp/

観光局または観光協会

http://www.estonia.or.jp/

エストニア紹介

エストニアイメージ

バルト三国の北端にあり、デジタル社会の先進国として注目されています。歴史的な旧市街と自然が調和し、観光資源も豊富です。独立回復以降はIT分野を中心に急成長を遂げ、行政手続きの電子化など革新的な取り組みが進められています。

正式名称 エストニア共和国 首都 タリン
言語 エストニア語 国際電話番号 372

エストニアのピックアップスポット

  • タリン

    メルヘンな街並みが美しいタリン。旧市街はタリン歴史地区として世界遺産にも登録されています。山の手にあるトームペアの丘展望台からは、童話のような三角屋根の城壁や伝統古民家が見下ろせます。木製品の食器、ウール製品などはエストニアらしさが伝わるお土産として人気なので雑貨屋めぐりもおすすめです。

  • ヒーウマー島

    タリンの観光を終えたら、離島はいかがでしょうか。ヒーウマー島はエストニアで2番目に大きな離島です。長い海岸線が特徴的で、手つかずの自然が広がっています。ここではのんびりとビーチで過ごす、島をサイクリングするなどが人気の過ごし方。世界で最も古い現役の灯台「クプ灯台」もあり、人気スポットとなっています。

エストニアの必需品

エストニア旅行に持って行きたい必需品です。

スマートフォン
フリーWi-Fiが充実し、都市部は無料で使える場所がいっぱい。移動するならモバイルWi-Fiのレンタルも。
変換プラグ
スマホの充電用に。エストニアの電圧は230V、コンセントプラグはC・Fタイプです。日本仕様の家電製品を持っていくなら変圧器も準備しましょう。
服装
夏はさわやかでも冬は平均気温が氷点下! 厳重な寒さ対策をしていきましょう。
薬や日用品
常用している薬や使い捨てカイロなどは、バッグに入れておきましょう。
クレジットカード
都市部では小さなお店でも使えるから、多額の現金を持ち歩かずに済みます。
タリン・カード
タリンでの観光を便利にするチケット。QRコードのスマホ版もあります。
観光ガイド
観光立国のため、調べるといろいろ見つかります。フライトの暇つぶしにも。

エストニア旅行のよくある質問

エストニア旅行前に確認したい、よくある質問をまとめました。

エストニア旅行のベストシーズンはいつですか?

6月から8月がおすすめです。タリン旧市街の散策を、白夜に近い長い日照時間と心地よい気温の中で満喫できます。

日本との時差はどのくらいですか?

東京とエストニアの時差は-7時間です。

日本からのフライト時間はどのくらいですか?

東京からエストニアへの所要時間は乗り継ぎを含めおよそ15時間〜18時間です。

日本からの直行便はありますか?

直行便はありません。フィンランドのヘルシンキで乗り継ぐか、フェリーでアクセスするのが便利です。

通貨や日本円とのレートを教えてください。

エストニアで用いられている通貨はユーロ(EUR)です。1EUR=165.00円です。(2026年4月時点)

主な祝日や休日はいつですか?

独立記念日(2/24)、戦勝記念日(6/23)、夏至祭(6/24)、独立回復記念日(8/20)などがあります。

治安や注意すべきエリア・時間帯はありますか?

治安は非常に良く安全ですが、タリン旧市街など混雑する観光地でのスリにはご注意ください。夜間の人通りの少ない裏通りは避けるのが無難です。

クレジットカードや電子マネーは使えますか?

電子政府の国であり、少額の買い物でもクレジットカード決済がどこでも可能です。現金はほぼ必要ありません。

電圧やコンセントの形状は?

主なコンセントの形状はC、SEタイプです。日本の電化製品を使うには変換プラグが必要です。電圧は230Vが一般的です。

水道水は飲めますか?

タリンなどの水道水は品質が良く、そのまま飲用可能です。レストランでも無料で水道水を提供してもらえることが多いです。

旅行費用が安い時期はいつですか?

2月・3月が他と比べて安い傾向にあります。

おすすめの滞在日数は何泊ですか?

7〜9日間(主に8泊)が人気です。

旅行中の注意点やマナーはありますか?

公共施設や交通機関では静かにする習慣があり、マナーを守ることが重視されています。