ギリシャ行き 格安航空券・飛行機+ホテルセット予約

ギリシャ旅行はお得なエアトリプラス(航空券+ホテル)

・エアトリプラス(航空券+ホテル)のメリット
自分のスケジュールで航空券・ホテルを組み合わせられるから他社のギリシャツアーではできないオリジナル旅行になります。
エアトリプラス(航空券+ホテル)のメリット
・ホテルは1泊からでOK!!
ギリシャツアーとは異なり、ホテルの宿泊日数は最短1泊からでOK。旅の途中で友人の家に宿泊したり民泊体験をするのも可能。ギリシャ旅行(航空券+ホテル)セットだからできる自由度の高い組み合わせです。
ホテルは1泊からでOK!!

ギリシャ行き航空券+ホテルでギリシャ旅行・ギリシャツアーをしよう。
ANA・JALなど国内航空会社のほか海外航空会社、国内外LCCと人気の海外ホテルの組み合わせで自由なギリシャ旅行が楽しめる!格安ホテルやラグジュアリーホテル、こだわりのホテルなどセットにできるホテルも豊富で、自分にあったギリシャ旅行(航空券+ホテル)が作れます。

ギリシャの入国関連情報

査証(要否)

観光査証不要

査証(備考)

3カ月以内の観光は査証不要。最初のシェンゲン加盟国の入国日から180日間に合計90日の無査証滞在が可能。
すべての加盟国での滞在日数が合計90日以であること。
過去の渡航歴も確認する。
シェンゲン協定加盟国。海外旅行保険の加入が望ましい。

旅券残存有効期間

滞在期間+3カ月以上必要。旅券の未使用査証欄は2頁以上必要。

  • 他のシェンゲン協定加盟国を訪問する場合、訪問国の査証・旅券残存条件にも注意。

ギリシャ入国審査関連情報

1.入国審査
 入国審査のカウンターへと進みます。出入国カードは必要ありません。
2.荷物の受け取り
 荷物受取所へ向かい、自分の乗ってきた便名が表示されているターンテーブルで荷物が出てくるのを待ちましょう。
3.税関
 申告する荷物がある場合は、赤いゲートで申告します。特に申告するものがなければ緑のゲートへと進みます。
4.その他
 シェンゲン条約加盟国へ日本などの加盟国以外から入国する場合、域内で到着した空港および最後に出国する空港にて、出入国・税関審査を受けます。

ギリシャ大使館情報

【住所】
東京都港区西麻布3-16-30
【電話番号】
03-3403-0871
【URL】
http://www.mfa.gr/missionsabroad/en/japan-en

観光局または観光協会

http://www.visitgreece.gr

ギリシャ紹介

ギリシャイメージ

ギリシャはヨーロッパ南東部に位置し、古代文明の遺産やエーゲ海の美しい島々が魅力の国です。アテネのパルテノン神殿やサントリーニ島の白い街並みなど、歴史と風景のバランスが絶妙な観光地として人気です。

正式名称 ギリシャ共和国  首都 アテネ
言語 ギリシア語 国際電話番号 30

ギリシャのピックアップスポット

  • テッサロニキ

    リゾートとシティ両面の遊び方ができるテッサロニキは滞在期間が短期間の方にもおすすめ。ビーチフロントを散歩したり、クルージングをしたり、世界遺産建築を見学に大聖堂に出かけるのも良いでしょう。洗練された建物が並ぶツィミスキ通りでウィンドウショッピングを楽しむのも心躍ります。

  • メテオラ

    世界遺産に登録されているメテオラは、14~17世紀に建てられた修道院群です。世界中から多くの観光客が訪れるメテオラの特徴は、その立地です。垂直に屹立する岩山と、その頂きに築かれた修道院の姿は見る者を圧倒します。トルコによるキリスト教迫害から逃れるために、到達困難な場所に建築されたといわれています。

ギリシャの基本情報

ギリシャ旅行前に確認したい、気候や通貨などの基本的な情報です。

気候
夏は乾燥して暑く、冬は温暖で雨が多いです。
6月から9月にかけては気温が30℃を超える日も多く、日差しが強いので帽子や日焼け止めの準備が必要です。
通貨と為替レート
通貨:ユーロ(EUR)
1ユーロ=168.67円(2025年6月時点)
主な祝祭日
独立記念日(3/25)、聖母被昇天祭(8/15)などがあります。
復活祭(イースター)は毎年日付が異なります。
時差・サマータイム
日本との時差:-7時間
サマータイム:あり
安全性
治安は概ね良好ですが、観光地ではスリや置き引きに注意が必要です。
特に混雑する場所では荷物の管理を徹底し、不審な人物には近づかないようにしましょう。
主な支払方法
クレジットカードやデビットカードの利用が広く普及しており、現金は小額の支払いに使用されます。
ATMの設置も充実しており、旅行者にとって利便性が高い環境です。
電圧・主なコンセントの形状
電圧:230V
主なコンセントの形状:B・C・SEタイプ
飲料水
水道水は地域によって飲用可能ですが、観光客には市販のミネラルウォーターの利用が推奨されます。
島嶼部では水不足の影響もあるため、節水にも協力しましょう。
その他注意事項
教会訪問時には露出の少ない服装を心がけ、文化や宗教的習慣への配慮が求められます。
公共交通機関では切符の検札が厳格です。

ギリシャの必需品

ギリシャ旅行に持って行きたい必需品です。

服装
暑く乾燥しているので半袖などでOKですが、女性は修道院で長いスカートの着用を求められることもあります。
日焼け対策
地中海性気候で晴天が多いので、サングラスや日焼け止めは必須。重ね着しやすい薄手のカーディガンがあると安心です。
乾燥対策
クリームなどの肌荒れ対策・夜や飛行機内でも使えるマスク、さらにステンレスボトルを持っていく人もいます。
スマートフォン
観光立国で、ホテルや市街地ではフリーWi-Fiが使えます。翻訳アプリも忘れずに。
変換プラグ
スマホの充電時などに必須。C・Fタイプを準備しましょう。日本仕様の家電製品を使う場合は、変圧器も必要です。
サブ財布
現金は分散して持つほうが安心。貴重品類は衣服の中にしまいましょう。