韓国行き 格安航空券・飛行機+ホテルセット予約

韓国旅行はお得なエアトリプラス(航空券+ホテル)

・エアトリプラス(航空券+ホテル)のメリット
自分のスケジュールで航空券・ホテルを組み合わせられるから他社の韓国ツアーではできないオリジナル旅行になります。
エアトリプラス(航空券+ホテル)のメリット
・ホテルは1泊からでOK!!
韓国ツアーとは異なり、ホテルの宿泊日数は最短1泊からでOK。旅の途中で友人の家に宿泊したり民泊体験をするのも可能。韓国旅行(航空券+ホテル)セットだからできる自由度の高い組み合わせです。
ホテルは1泊からでOK!!

韓国行き航空券+ホテルで韓国旅行・韓国ツアーをしよう。
ANA・JALなど国内航空会社のほか海外航空会社、国内外LCCと人気の海外ホテルの組み合わせで自由な韓国旅行が楽しめる!格安ホテルやラグジュアリーホテル、こだわりのホテルなどセットにできるホテルも豊富で、自分にあった韓国旅行(航空券+ホテル)が作れます。

韓国の入国関連情報

査証(要否)

観光査証不要

査証(備考)

90日以内は査証不要。K-ETA(電子渡航認定制度)の申請が必要。
日本国籍者はK-ETAが2026/12/31入国分まで免除。
K-ETAについて詳しくはこちら

旅券残存有効期間

入国時3カ月以上推奨。

韓国入国審査関連情報

1. 入国審査
90日以内の観光・商用滞在は無査証で入国可能、K-ETA申請義務免除中(~2026年12月31日)
2. 荷物の受け取り
到着空港のターンテーブルで荷物受領後、入国審査へ進む
3. 税関
検疫・税関検査実施、Arrival card提出か電子入国申告(e-Arrival card)提出必須

韓国大使館情報

【住所】
東京都港区南麻布1-7-32
民団韓国中央会館2,3階
【電話番号】
03-3455-2601
【URL】
http://jpn-tokyo.mofa.go.kr/worldlanguage/asia/jpn-tokyo/main/

観光局または観光協会

http://japanese.visitkorea.or.kr/jpn/index.kto

韓国紹介

韓国イメージ

飛行機で約2時間半で行ける韓国は、日本にとって非常に馴染みの深い国です。悠久の歴史を刻む世界遺産と、最先端のトレンドを発信する街並み。古き良きものと新しい文化が融合し、訪れるたびに新たな発見と感動があります。

正式名称 大韓民国 首都 ソウル
言語 韓国語 国際電話番号 82

韓国のピックアップスポット

  • 明洞の人混み

    明洞

    ソウルの明洞は韓国の流行の発信地。グルメ、コスメ、ファッションなど韓国に行ったら押さえたいものがたくさん!深夜営業の食事処もあるので、深夜の韓国入りプランでも楽しめます。明洞を拠点にすれば、東大門、仁寺洞、南大門などに出やすいのもおすすめのポイント。

  • DMZのオブジェ

    DMZ(非武装地帯)

    普通の観光は飽きた、という方は韓国と北朝鮮の軍事国境であるDMZで平和学習はいかがでしょう。DMZは1953年7月27日の南北停戦協定により指定された非武装地帯。韓国にいながら北朝鮮まで見晴らすことができますよ。個人では入れない建物もありますので、ベルトラなどのオプショナルツアーを利用しましょう。

韓国の基本情報

韓国旅行前に確認したい、気候や通貨などの基本的な情報です。

気候
四季が明確で、春・秋は過ごしやすいですが、黄砂に注意が必要です。夏は高温多湿で梅雨があり、冬は厳しい寒さで雪も降ります。
春・秋は羽織もの、夏は涼しい服装と雨具、冬は徹底した防寒が必要です。
通貨と為替レート
通貨:ウォン(₩)
1ウォン=0.11円(2025年6月時点)
主な祝祭日
旧正月(1月下旬~2月上旬頃)と秋夕(9月下旬~10月上旬頃)は、毎年日付が変わり、大型連休となります。その他、三一節(3/1)、こどもの日(5/5)、光復節(8/15)、開天節(10/3)、ハングルの日(10/9)などがあります。
時差・サマータイム
日本との時差:なし
サマータイム:なし
安全性
総じて安全で、旅行者が安心して楽しめる国です。ただし、日本と同様に繁華街でのスリや置き引きには注意し、貴重品管理を徹底しましょう。夜間のひとり歩きや、見知らぬ人からの誘いには警戒が必要です。
主な支払方法
キャッシュレス決済が広く普及しています。交通系ICカード「T-money」やクレジットカード、QR決済が広く利用されています。
電圧・主なコンセントの形状
電圧:220V
主なコンセントの形状:A・C・SEタイプ
飲料水
水道水は、飲用可能とされています。しかし、気になる場合はミネラルウォーターを購入するのが一般的です。ホテルや飲食店では浄水器が設置されている場合もあります。
その他注意事項
日本と異なり右側通行であるため注意。キャッシュレス化が顕著で、屋台等を除きキャッシュレス決済が主流なので、現金は少なくてOK。

韓国の必需品

韓国旅行に持って行きたい必需品です。

スマートフォン
道案内も翻訳もこれがあれば楽チンです。
モバイルWi-Fi
フリーWi-Fiは拾える場所が限られるので、持っておくのが無難です。
スニーカー
ソウルをはじめ韓国は坂道が多いですから、街歩き用のスニーカーを用意しましょう。
ウェットティッシュ
飲食店ではおしぼりがもらえない事もあります。屋台食べ歩きの際にも重宝します。
韓国語辞典やガイドブック
街中の表記は主にハングル。地下鉄の入口もハングル表記ですので逆引きできる辞典やハングルの豊富なガイドブックなどを持参しましょう。
変換プラグ
コンセントは日本と形が違う場合が多いので、Cタイプ・SEタイプのプラグを持参しましょう。電圧は220Vが中心です。世界対応でない電化製品を持ち込むなら変圧器も忘れずに。