リトアニア行き 格安航空券・飛行機+ホテルセット予約

リトアニア旅行はお得なエアトリプラス(航空券+ホテル)

・エアトリプラス(航空券+ホテル)のメリット
自分のスケジュールで航空券・ホテルを組み合わせられるから他社のリトアニアツアーではできないオリジナル旅行になります。
エアトリプラス(航空券+ホテル)のメリット
・ホテルは1泊からでOK!!
リトアニアツアーとは異なり、ホテルの宿泊日数は最短1泊からでOK。旅の途中で友人の家に宿泊したり民泊体験をするのも可能。リトアニア旅行(航空券+ホテル)セットだからできる自由度の高い組み合わせです。
ホテルは1泊からでOK!!

リトアニア行き航空券+ホテルでリトアニア旅行・リトアニアツアーをしよう。
ANA・JALなど国内航空会社のほか海外航空会社、国内外LCCと人気の海外ホテルの組み合わせで自由なリトアニア旅行が楽しめる!格安ホテルやラグジュアリーホテル、こだわりのホテルなどセットにできるホテルも豊富で、自分にあったリトアニア旅行(航空券+ホテル)が作れます。

リトアニアの入国関連情報

査証(要否)

観光査証不要

査証(備考)

最初のシェンゲン加盟国の入国日から180日間で合計90日の無査証滞在が可能。
すべての加盟国での滞在日数が合計90日以内であること。過去の渡航歴も確認する。
シェンゲン協定加盟国。海外旅行保険の加入義務

リトアニアを旅行するすべての外国人、一次滞在許可証の取得を希望する外国人およびその家族(未成年を含む)は、事前に海外旅行保険への加入が必要。入国時に加入証券オリジナルが必要。クレジットカード付帯保険の場合も、口頭での説明または保険会社からの加入証明書の持参が必要。証券はリトアニア語、英語、ドイツ語、フランス語、ロシア語のいずれかで以下の内容が記載されていること。

  1. リトアニア滞在期間をカバーするもの
  2. 保険適用地域(渡航先)にリトアニアが含まれていること
  3. 保険会社の連絡先および契約番号
  4. 補償金額(1人最低EUR5,795)
  5. 緊急移送を含む医療サービスが含まれているか
  • 保険の未加入者は入国を拒否されることがある。

旅券残存有効期間

出国時3カ月以上必要。旅券の未使用査証欄は2頁以上必要。

  • 他のシェンゲン協定加盟国を訪問する場合、訪問国の査証・旅券残存条件にも注意。

リトアニア入国審査関連情報

日本国籍では多くの場合、パスポートを提示するだけで入国可能。ただし条件によって、税関手続きや旅行保険加入を求められることがあるので、最新情報を大使館などから入手すること。

リトアニア大使館情報

【住所】
東京都港区元麻布3丁目7-18
【電話番号】
03-3408-5091
【URL】
https://jp.mfa.lt/jp/jp/

リトアニア紹介

リトアニアイメージ

バルト三国の一つで、ヨーロッパ北東部に位置します。中世の街並みが残る首都ヴィリニュスや、豊かな自然が魅力です。EUおよびシェンゲン協定加盟国でもあります。

正式名称 リトアニア共和国 首都 ヴィリニュス
言語 リトアニア語 国際電話番号 370

リトアニアのピックアップスポット

  • トゥラカイ城

    トゥラカイはビリニュス以前のリトアニアの首都。トトリシュキュウ湖とルコス湖に囲まれたこの街から、カルヴェ湖の小島に移動した所に建つのがトゥラカイ城です。同じく湖上に浮かぶポーランドの城になぞらえて「小さなマルボルク城」と呼ばれることもあります。三角屋根のかわいい古城と湖の組み合わせはまるで絵葉書のよう。現在はリトアニアの歴史を紹介する博物館となっています。

  • 十字架の丘

    抑圧された民族、宗教の象徴として有名な観光名所です。かつて城跡だった丘に立てられた大小さまざまな十字架はお墓ではなく、死者をしのぶ気持ちや、健康長寿の命の願いを託したもの。近年は世界各地の移民の人々が十字架を残していくことが増え、十字架建立がより盛んになっています。

リトアニアの基本情報

リトアニア旅行前に確認したい、気候や通貨などの基本的な情報です。

気候
大陸性気候で、冬は寒く雪が降り、夏は温暖で湿度が高くなります。四季がはっきりしています。
通貨と為替レート
通貨:ユーロ(EUR)
1ユーロ=158.6円(2025年7月時点)
主な祝祭日
独立回復記念日(3/11)、聖ヨハネの日(6/24)、国歌の日(7/6)、国民の団結の日(10/20)などがあります。
時差・サマータイム
日本との時差:−7時間
サマータイム導入:あり
安全性
治安は比較的安定していますが、都市部ではスリなどの軽犯罪に注意が必要です。
主な支払方法
クレジットカードの利用が一般的で、ほとんどの店舗や施設で決済が可能です。
電圧・主なコンセントの形状
電圧:230V
主なコンセントの形状:C・Fタイプ
飲料水
水道水は飲用可能ですが、旅行者は念のためミネラルウォーターの利用が推奨されます。
その他注意事項
公共の場では礼儀を重んじる文化があるため、静粛と節度ある行動を心がけましょう。

リトアニアの必需品

リトアニア旅行に持って行きたい必需品です。

スマートフォン・モバイルWi-Fi
ホテルやカフェ・主な観光地では無料Wi-Fiスポットが使えますが、常にインターネットを利用するならモバイルWi-Fiがおすすめ。地図や翻訳のアプリを使って、旅行中のトラブルも解決することができます。
重ね着できるものやストール
朝晩の寒暖差や地域によって温度差があるため、パーカーやカーディガンなど重ね着できる服装を準備しましょう。ストールもひとつあると重宝します。
防寒具
冬に出かける場合は防寒具は必須。手袋や帽子なども持参しましょう。
履きなれた靴やスニーカー
石畳の道が多いので、履きなれた靴やスニーカーを準備しましょう。
風邪薬、頭痛薬、胃薬など、使い慣れている薬を持参しておけば、体調を崩したときにも安心です。
変換プラグ・変圧器
リトアニアの電圧は220Vで周波数は50Hz。コンセントの形状はCタイプです。ドライヤーなど、日本仕様の電化製品を持参する場合は、変圧器を忘れずに。
ポケットティッシュ・ウエットティッシュ
街中のトイレは紙を置いてないこともあるので、ポケットティッシュがあると安心。ウエットティッシュは飲食店など衛生対策に役立ちます。