ルクセンブルク行き 格安航空券・飛行機+ホテルセット予約

ルクセンブルク旅行はお得なエアトリプラス(航空券+ホテル)

・エアトリプラス(航空券+ホテル)のメリット
自分のスケジュールで航空券・ホテルを組み合わせられるから他社のルクセンブルクツアーではできないオリジナル旅行になります。
エアトリプラス(航空券+ホテル)のメリット
・ホテルは1泊からでOK!!
ルクセンブルクツアーとは異なり、ホテルの宿泊日数は最短1泊からでOK。旅の途中で友人の家に宿泊したり民泊体験をするのも可能。ルクセンブルク旅行(航空券+ホテル)セットだからできる自由度の高い組み合わせです。
ホテルは1泊からでOK!!

ルクセンブルク行き航空券+ホテルでルクセンブルク旅行・ルクセンブルクツアーをしよう。
ANA・JALなど国内航空会社のほか海外航空会社、国内外LCCと人気の海外ホテルの組み合わせで自由なルクセンブルク旅行が楽しめる!格安ホテルやラグジュアリーホテル、こだわりのホテルなどセットにできるホテルも豊富で、自分にあったルクセンブルク旅行(航空券+ホテル)が作れます。

ルクセンブルクの入国関連情報

査証(要否)

観光査証不要

査証(備考)

最初のシェンゲン加盟国の入国日から180日間で合計90日の無査証滞在が可能。
すべての加盟国での滞在日数が合計90日以内であること。過去の渡航歴も確認する。
シェンゲン協定加盟国。

旅券残存有効期間

シェンゲン協定加盟国出国時3カ月以上必要。

  • 他のシェンゲン協定加盟国を訪問する場合、訪問国の査証・旅券残存条件にも注意。

ルクセンブルク入国審査関連情報

日本国籍では多くの場合、パスポートを提示するだけで入国可能。さらにシェンゲン加盟国からの入国では原則、自由な移動が可能です。

ルクセンブルク大使館情報

【住所】
東京都千代田区四番町8-9
【電話番号】
03-3265-9621
【URL】
http://tokyo.mae.lu/

観光局または観光協会

http://www.visitluxembourg.jpn.com/jp

ルクセンブルク紹介

ルクセンブルクイメージ

西ヨーロッパの中心に位置し、ベルギー・フランス・ドイツに囲まれた小国ながら、金融・IT分野で国際的な地位を築いています。生活水準が高く、歴史ある城塞都市や緑豊かな風景が魅力です。欧州連合の主要機関も置かれており、外交的にも重要な役割を担っています。

正式名称 ルクセンブルク大公国 首都 ルクセンブルク
言語 ルクセンブルク語、フランス語、ドイツ語 国際電話番号 352

ルクセンブルクのピックアップスポット

  • ルクセンブルク大公宮

    ルクセンブルク大公宮は、15世紀に当時市庁舎として建てられましたが、1572年頃火災を機にアダム・ロベルティによって再建された建築物です。1895年からルクセンブルク大公宮になり、現在も大公の執務室・迎賓館として利用されています。近衛兵の交代の見学や、夏季限定ですが内部をめぐるツアーが開催されています。

  • ヴィアンデン城

    ルクセンブルクは、中世の面影を色濃く残す小国ですが、中でも石造りの古城が数多く存在するのが特徴です。ドイツとの国境付近にあるヴィアンデン城もそのひとつで、森に囲まれた街にある城の建物自体は9世紀に建造されています。内部には、ロマネスク様式の教会や騎士の部屋など見所も多く、見学は1時間半程度予定しておくとよいでしょう。

ルクセンブルクの基本情報

ルクセンブルク旅行前に確認したい、気候や通貨などの基本的な情報です。

気候
西岸海洋性気候で、夏は涼しく冬は寒さが厳しいですが、年間を通して降水量は比較的一定です。
通貨と為替レート
通貨:ユーロ(EUR)
1ユーロ=168.67円(2025年6月時点)
主な祝祭日
国民の日(6/23)、憲法記念日(10/17)、聖母被昇天祭(8/15)などがあります。
時差・サマータイム
日本との時差:−8時間
サマータイム導入:あり
安全性
治安は非常に良好で犯罪率は低いですが、スリなどの軽犯罪には注意が必要です。
主な支払方法
クレジットカードの普及率が高く、ほとんどの店舗や施設で利用可能です。
電圧・主なコンセントの形状
電圧:230V
主なコンセントの形状:C・Fタイプ
飲料水
水道水は安全に飲用できますが、硬水のためミネラルウォーターを好む人もいます。
その他注意事項
公共の場では静粛を保つ習慣があり、礼儀正しいふるまいが求められます。

ルクセンブルクの必需品

ルクセンブルク旅行に持って行きたい必需品です。

スマートフォン・モバイルWi-Fi
ホテルやカフェ・主な観光地では無料Wi-Fiスポットが使えますが、常にインターネットを利用するならモバイルWi-Fiがおすすめ。地図や翻訳のアプリを使って旅行中のトラブルを解決することもでき便利です。
重ね着できるものやストール
朝晩の寒暖差や地域によって温度差があるため、パーカーやカーディガンなど重ね着できる服装を準備しましょう。ストールもひとつあると重宝します。
防寒具
冬に出かける場合は防寒具は必須。手袋やマフラー、帽子なども持参しましょう。
履きなれた靴やスニーカー
石畳の道が多いので、履きなれた靴やスニーカーを準備しましょう。
風邪薬、頭痛薬、胃薬など、使い慣れている薬を持参しておけば、体調を崩したときにも安心です。
変換プラグ・変圧器
ルクセンブルクの電圧は220Vで周波数は50Hz。コンセントの形状はC・SEタイプです。ドライヤーなど、日本仕様の電化製品を持参する場合は、変圧器を準備しましょう。
ポケットティッシュ・ウエットティッシュ
街中のトイレは紙を置いてないこともあるので、ポケットティッシュがあると安心。ウエットティッシュは飲食店など衛生対策に役立ちます。