パナマ行き 格安航空券・飛行機+ホテルセット予約

パナマ旅行はお得なエアトリプラス(航空券+ホテル)

・エアトリプラス(航空券+ホテル)のメリット
自分のスケジュールで航空券・ホテルを組み合わせられるから他社のパナマツアーではできないオリジナル旅行になります。
エアトリプラス(航空券+ホテル)のメリット
・ホテルは1泊からでOK!!
パナマツアーとは異なり、ホテルの宿泊日数は最短1泊からでOK。旅の途中で友人の家に宿泊したり民泊体験をするのも可能。パナマ旅行(航空券+ホテル)セットだからできる自由度の高い組み合わせです。
ホテルは1泊からでOK!!

パナマ行き航空券+ホテルでパナマ旅行・パナマツアーをしよう。
ANA・JALなど国内航空会社のほか海外航空会社、国内外LCCと人気の海外ホテルの組み合わせで自由なパナマ旅行が楽しめる!格安ホテルやラグジュアリーホテル、こだわりのホテルなどセットにできるホテルも豊富で、自分にあったパナマ旅行(航空券+ホテル)が作れます。

パナマの入国関連情報

査証(要否)

観光査証不要

査証(備考)

最大90日の滞在は査証不要。
出国用航空券、十分(US$500以上)な滞在費(現金、クレジットカード等)を所持していること。

旅券残存有効期間

入国時3カ月以上必要。旅券の未使用査証欄は1頁以上。

パナマ入国審査関連情報

1. 入国審査
観光目的の短期滞在はビザ不要で90日まで入国可能
2. 荷物の受け取り
情報なし
3. 税関
情報なし

パナマ大使館情報

【住所】
〒106-0044 東京都港区東麻布2丁目21−7
【電話番号】
03-3505-3661
【URL】
http://www.embassyofpanamainjapan.org/jp/

観光局または観光協会

http://www.visitpanama.com/

パナマ紹介

パナマイメージ

中米に位置し、太平洋とカリブ海をつなぐパナマ運河で知られる物流の要所です。多民族国家で、経済・観光ともに発展しています。

正式名称 パナマ共和国 首都 パナマシティー
言語 スペイン語 国際電話番号 507

パナマのピックアップスポット

  • 大洋運河博物館

    1874年に建設されたホテルを改修し、パナマ運河の歴史、建設、技術、運営に関連する資料を展示している、パナマシティの旧市街にある博物館です。パナマ運河を見学する前に博物館に立ちよれば、観光をより一層楽しむことができます。

  • パナマビエホ

    パナマビエホは太平洋岸におけるヨーロッパ初の植民地パナマの郊外にある遺跡です。金を運搬する際の中継地点として栄えたため、海賊に狙われる都市でもありました。1671年に海賊によって略奪・破壊されたため放棄されていましました。その際に造られた新しい街(歴史地区)とともに、世界遺産に登録されています。

パナマの基本情報

パナマ旅行前に確認したい、気候や通貨などの基本的な情報です。

気候
熱帯性気候で、高温多湿な気候が特徴です。雨季(5月~12月)と乾季(1月~4月)があります。
通貨と為替レート
通貨:バルボア(PAB)
1バルボア=158.6円(2025年7月時点)
主な祝祭日
民主主義の日(5/11)、独立記念日(11/3)、運河移管記念日(12/31)などがあります。
時差・サマータイム
日本との時差:−14時間
サマータイム導入:なし
安全性
観光地は比較的安全ですが、都市部ではスリや詐欺に注意が必要です。
主な支払方法
都市部ではクレジットカードが普及していますが、現金を持っていると便利です。
電圧・主なコンセントの形状
電圧:120V
主なコンセントの形状:A・Bタイプ
飲料水
水道水は一部地域で飲用可能ですが、旅行者はボトル水の利用が推奨されます。
その他注意事項
服装マナーと安全への配慮を持ち、公共交通では所持品管理に注意しましょう。

パナマの必需品

パナマ旅行に持って行きたい必需品です。

服装
一年中高温多湿の気候のため、夏服の用意がおすすめ。山間の地方へ行く場合や朝晩の冷え込みに備え、長袖の上着も準備しましょう。
紫外線対策
観光に帽子・サングラスなどの日焼け止めアイテムは必須。日焼け止め剤は、いつも使っているものを持参しましょう。
虫除けや衛生グッズ
マラリアやデング熱などの対策に、虫除けスプレーなどを用意します。ジャングルでは長袖・長ズボンも効果的。一緒にトイレットペーパーやウェットティッシュも準備しましょう。
貴重品入れや防犯グッズ
スリや強盗のほか、旅行中のさまざまなトラブルへの対策も。パスポートなどの貴重品はセーフティベルトで隠します。銃を使われる可能性もあるので、奪われて困るものは持ち歩かないことも大切です。
海外旅行保険
都市部なら医療機関がありますが、高額の治療費を請求されることもあります。緊急事態に備え、緊急移送費用も含まれた保険に加入しておきましょう。
スマートフォン・モバイルWi-Fi
現地での情報収集手段を確保しましょう。モバイルWi-FiのレンタルやプリペイドSIMも必要ですが、オフラインで使えるアプリも用意しましょう。あわせて充電環境の確認も。