タヒチ行き航空券+ホテルでタヒチ旅行・タヒチツアーをしよう。
ANA・JALなど国内航空会社のほか海外航空会社、国内外LCCと人気の海外ホテルの組み合わせで自由なタヒチ旅行が楽しめる!格安ホテルやラグジュアリーホテル、こだわりのホテルなどセットにできるホテルも豊富で、自分にあったタヒチ旅行(航空券+ホテル)が作れます。
http://www.tahiti-tourisme.jp/

南太平洋上に浮かぶ118の島々からなる楽園タヒチ。ブルーラグーンに水上コテージが並ぶハネムーナー憧れの島・ボラボラ島、青い海と濃い緑の山々のコントラストが印象的なハート型の島・モーレア島、ダイバー憧れの地・ランギロア島など、訪れる島ごとに多様性に富んだ表情を見せてくれます。
空港のある首都パペーテは、全ての離島への玄関口。中心部に位置するマルシェでショッピングを楽しんだり、波止場の屋台レストラン「ルロット」でローカルな雰囲気を楽しんだり、旅気分を満喫しましょう。
| 正式名称 | フランス領ポリネシア | 首都 | パペーテ |
|---|---|---|---|
| 言語 | フランス語 | 国際電話番号 | 689 |
マリンアクティビティ
必ず楽しみたいのはシュノーケルやダイビング。タヒチのどの島にいても海の透明度は高く楽しめます。それでも、おすすめを選ぶなら熱帯魚が多くみられるティケハウ島、サンゴ礁の地形が楽しいマニヒ島でしょうか。ダイビングではマンタやハンマーヘッドシャークと出合うこともありますよ。
タプタプアテアのマラエ
ポリネシアの原住民たちは力の源である「マナ」が集まる場所として無数の石を並べた神聖な場所を造りました。それがマラエと呼ばれる祭祀殿です。タヒチで最も壮大なのがタプタプアテアと呼ばれるマラエで、世界遺産に認定されています。タプタプアテアのマラエはライアテア島で見られます。
タヒチ旅行に持って行きたい必需品です。
タヒチ旅行前に確認したい、よくある質問をまとめました。
5月から10月の乾季が最適です。湿度が低く、水上コテージからの美しい海でのレジャーを快適に満喫できます。
東京とタヒチの時差は-19時間です。
東京からタヒチへの所要時間は直行便でおよそ11時間です。
エア タヒチ ヌイが、成田からファアア国際空港(パペーテ)への直行便を運航しています。
タヒチで用いられている通貨はCFPフラン(XPF)です。1XPF=1.38円です。(2026年4月時点)
フランスの祝日に準じるほか、キリスト教伝来記念日(3/5)、自治記念日(6/29)などがあります。
治安は非常に良好ですが、パペーテ市内でのスリや置き引きなどの軽犯罪にはご注意ください。夜間の人通りの少ない場所は避けましょう。
ホテルや高級レストランではクレジットカードが利用できますが、ルロット(屋台)やマルシェ、離島では現金(CFPフラン)が必須です。
主なコンセントの形状はA、C、SEタイプです。Aタイプがある場所では日本のプラグがそのまま使えます。電圧は110V/220Vが一般的です。
都市部の水道水は飲用可能とされていますが、体調を考慮し、旅行中は市販のミネラルウォーターが無難です。
4月・11月が他と比べて安い傾向にあります。
7〜9日間(主に7泊)が人気です。
タトゥー文化や花を使った挨拶など、地域特有の慣習があります。自然や文化への敬意をもって行動することが望まれます。