ポルトガル行き 格安航空券・飛行機+ホテルセット予約

ポルトガル旅行はお得なエアトリプラス(航空券+ホテル)

・エアトリプラス(航空券+ホテル)のメリット
自分のスケジュールで航空券・ホテルを組み合わせられるから他社のポルトガルツアーではできないオリジナル旅行になります。
エアトリプラス(航空券+ホテル)のメリット
・ホテルは1泊からでOK!!
ポルトガルツアーとは異なり、ホテルの宿泊日数は最短1泊からでOK。旅の途中で友人の家に宿泊したり民泊体験をするのも可能。ポルトガル旅行(航空券+ホテル)セットだからできる自由度の高い組み合わせです。
ホテルは1泊からでOK!!

ポルトガル行き航空券+ホテルでポルトガル旅行・ポルトガルツアーをしよう。
ANA・JALなど国内航空会社のほか海外航空会社、国内外LCCと人気の海外ホテルの組み合わせで自由なポルトガル旅行が楽しめる!格安ホテルやラグジュアリーホテル、こだわりのホテルなどセットにできるホテルも豊富で、自分にあったポルトガル旅行(航空券+ホテル)が作れます。

ポルトガルの入国関連情報

査証(要否)

観光査証不要

査証(備考)

3カ月以内の観光は査証不要。最初のシェンゲン加盟国の入国日から180日間で合計90日の無査証滞在が可能。すべての加盟国での滞在日数が合計90日以内であること。過去の渡航歴も確認する。
シェンゲン協定加盟国。旅券の未使用査証欄2頁以上必要。往復の予約済み航空券または予約内容証明要。

旅券残存有効期間

シェンゲン協定加盟国出国時3カ月以上必要。

  • 他のシェンゲン協定加盟国を訪問する場合、訪問国の査証・旅券残存条件にも注意。

ポルトガル入国審査関連情報

1.入国審査
 事前に用意した出入国カードを用意して入国審査のカウンターへと進みます。シェンゲン協定加盟国を経由している場合は、出入国カードは必要ありません。
2.荷物の受け取り
 荷物受取所へ向かい、自分の乗ってきた便名が表示されているターンテーブルで荷物が出てくるのを待ちましょう。
3.税関
 申告する荷物がある場合は、赤いゲートで申告します。特に申告するものがなければ緑のゲートへと進みます。
4.その他
 シェンゲン条約加盟国を経由してポルトガルへ行く場合、乗り継ぎ空港でEUへの入国審査があり、ポルトガルでの入国審査は不要になります。18歳未満の未成年については、同伴の親権者がいない場合、またはポルトガル国内に身元保証人がいない場合には、入国を拒否されるので留意する必要があります。

ポルトガル大使館情報

【住所】
東京都千代田区麹町3-10-3神浦麹町ビル5F
【電話番号】
03-5212-7233
【URL】
http://embaixadadeportugal.jp/jp/

観光局または観光協会

http://www.visitportugal.com/ja

ポルトガル紹介

ポルトガルイメージ

イベリア半島の西端に広がり、海洋冒険の歴史や美しい海岸線が人々を魅了します。温暖な気候と親しみやすい国民性、芸術と音楽に彩られた文化が根づいており、伝統と現代が自然に融合した魅力的な国です。

正式名称 ポルトガル共和国  首都 リスボン
言語 ポルトガル語 国際電話番号 351

ポルトガルのピックアップスポット

  • アゲタ

    ポルトガル中部の小さな町、アゲタは毎年7月になると何千本もの色鮮やかな傘で彩られます。アーバンアートの祭典として世界的に人気の「アンブレラ・スカイ・プロジェクト」の一環です。期間中は路上パフォーマンスやライブなどで街中が盛り上がります。

  • レロ・エ・イルマオン

    1906年以来、ポルトで営業しているレロ書店は、世界で最も美しい書店のひとつに数えられています。ネオゴシック様式の建物と凝ったインテリアの美しさは必見。取り扱われている書籍は、一般書から専門書まで品ぞろえ豊富です。入店には入場料3ユーロが必要ですが、書籍などの支払いとして利用できます。

ポルトガルの基本情報

ポルトガル旅行前に確認したい、気候や通貨などの基本的な情報です。

気候
地中海性気候で、夏は乾燥して30℃前後まで上がり、冬は10〜15℃程度と温暖。特に南部のアルガルヴェ地方は年間を通じて過ごしやすい気候です。
通貨と為替レート
通貨:ユーロ(EUR)
1ユーロ=168.67円(2025年6月時点)
主な祝祭日
ポルトガルの日(6月10日)、復活祭(イースター)、聖アントニオ祭(6月)などがあります。地方によって祝祭日も異なります。
時差・サマータイム
日本との時差:+1時間
サマータイム:なし
安全性
治安は概ね良好ですが、観光地ではスリや置き引きに注意。特に都市部では人混みでの貴重品管理が重要で、夜間は一部地域での単独行動を避けるのが無難です。
主な支払方法
都市部ではクレジットカードやデビットカードの使用が広く可能で、観光地や商業施設でも対応済。現金が必要な場面は少ない傾向にあります。
電圧・主なコンセントの形状
電圧:220V
主なコンセントの形状:C・SEタイプ
飲料水
水道水は基本的に飲用可能で、多くの地域で安全性が保たれています。ただし不安がある場合はミネラルウォーターを利用しましょう。
その他注意事項
公共交通機関の整備が進んでおり、地下鉄・バス・電車が利用可能。治安も安定しており、観光客も安心して旅行ができる環境が整っています。

ポルトガルの必需品

ポルトガル旅行に持って行きたい必需品です。

スマートフォン・モバイルWi-Fi
ホテルやカフェなど主要な観光地には無料Wi-Fiスポットが設置されていますが、常にインターネットを利用したいならレンタルWi-Fiがおすすめです。
日焼け止め・サングラス・帽子
夏に訪れるなら、紫外線対策を忘れずに。サングラスや帽子を持っていきましょう。
パーカーやカーディガンなど重ね着できるもの、ショール
朝晩の寒暖差や地域によって温度差があるため、重ね着できる服装を準備しましょう。
スニーカー
石畳の道が多いのではき慣れた靴やスニーカーがおすすめです。
風邪薬、頭痛薬、胃薬など、使い慣れている薬を持参しておけば、体調を崩したときにも安心です。
変換プラグ・変圧器
ポルトガルの電圧は220Vで周波数は50Hz。コンセントの形状はCタイプです。ドライヤーなど、日本仕様の電化製品を持参する場合は、変圧器を準備しましょう。
雨具
秋から春にかけて天候が変わりやすいため、折り畳み傘やレインウエアがあると安心です。

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