スペイン行き航空券+ホテルでスペイン旅行・スペインツアーをしよう。
ANA・JALなど国内航空会社のほか海外航空会社、国内外LCCと人気の海外ホテルの組み合わせで自由なスペイン旅行が楽しめる!格安ホテルやラグジュアリーホテル、こだわりのホテルなどセットにできるホテルも豊富で、自分にあったスペイン旅行(航空券+ホテル)が作れます。
観光査証不要
最初のシェンゲン加盟国の入国日から180日間で合計90日の無査証滞在が可能。すべての加盟国での滞在日数が合計90日以内であること。過去の渡航歴も確認する。
シェンゲン協定加盟国。入国時に往復航空券、滞在費用および滞在目的の証明(日程表、ホテル予約証明書等)が必要。
シェンゲン協定加盟国出国時3カ月以上必要。
http://www.spain.info/ja/

ヨーロッパ南西部に位置し、地中海の明るい気候と情熱的な文化で知られています。歴史的建築、美術、音楽、食文化が豊かで、地方ごとに異なる魅力が楽しめます。観光や農業のほか、近年は技術分野でも注目されています。
| 正式名称 | エスパーニャ王国 | 首都 | マドリード |
|---|---|---|---|
| 言語 | スペイン語 | 国際電話番号 | 34 |
アルハンブラ宮殿
イスラム建築の最高傑作と名高いのがアルハンブラ宮殿です。この宮殿はイスラム王朝統治時代に建てられました。あまりに豪華絢爛で芸術的な宮殿なので「王は魔法を使って宮殿を完成させた」と言われたとか。レコンキスタによって役割を終えた宮殿ですが、その後も取り壊されることなく、今でも観光客の目を楽しませてくれます。
サグラダ・ファミリア
サグラダ・ファミリアと言えば1882年着工から現在に至るまで「未完成」であるという事が話題の一つでしたが、2026年にはとうとう完成する予定です。2026年までに「未完成」のサグラダ・ファミリアを見納めるというのも今だからできる観光です。
スペイン旅行に持って行きたい必需品です。
スペイン旅行前に確認したい、よくある質問をまとめました。
4月から6月、9月から10月が快適です。酷暑を避けつつ、バル巡りやガウディ建築の観光を存分に楽しめます。
東京とスペインの時差は-8時間です。
東京からスペインへの所要時間はマドリードまで直行便でおよそ14時間〜16時間です。
イベリア航空が、成田から首都マドリードへの直行便を運航しています。
スペインで用いられている通貨はユーロ(EUR)です。1EUR=165.00円です。(2026年4月時点)
労働祭(5/1)、聖母被昇天祭(8/15)、イスパニアデー(10/12)、憲法記念日(12/6)などがあります。
大都市の観光地や地下鉄ではスリや置き引きが多発しています。貴重品は肌身離さず持ち歩き、夜間の路地裏での行動は控えましょう。
クレジットカード決済が広く普及していますが、バルでの少額決済や地方の小さな店舗では現金が必要になることがあります。
主なコンセントの形状はC、SEタイプです。日本の電化製品を使うには変換プラグが必要です。電圧は230Vが一般的です。
大都市を含め水道水は安全に飲用可能ですが、地域によって硬度が異なります。地中海沿岸などでは味が合わない場合があり市販の水が好まれます。
2月・11月が他と比べて安い傾向にあります。
7〜9日間(主に7泊)が人気です。
スペインでは昼と夜の生活リズムが異なり、昼食は14時以降、夕食は21時以降が一般的です。シエスタ(昼休み)を取る店舗も多いため、観光時は営業時間を事前に確認しておくと安心です。