チュニジア行き 格安航空券・飛行機+ホテルセット予約

チュニジア旅行はお得なエアトリプラス(航空券+ホテル)

・エアトリプラス(航空券+ホテル)のメリット
自分のスケジュールで航空券・ホテルを組み合わせられるから他社のチュニジアツアーではできないオリジナル旅行になります。
エアトリプラス(航空券+ホテル)のメリット
・ホテルは1泊からでOK!!
チュニジアツアーとは異なり、ホテルの宿泊日数は最短1泊からでOK。旅の途中で友人の家に宿泊したり民泊体験をするのも可能。チュニジア旅行(航空券+ホテル)セットだからできる自由度の高い組み合わせです。
ホテルは1泊からでOK!!

チュニジア行き航空券+ホテルでチュニジア旅行・チュニジアツアーをしよう。
ANA・JALなど国内航空会社のほか海外航空会社、国内外LCCと人気の海外ホテルの組み合わせで自由なチュニジア旅行が楽しめる!格安ホテルやラグジュアリーホテル、こだわりのホテルなどセットにできるホテルも豊富で、自分にあったチュニジア旅行(航空券+ホテル)が作れます。

チュニジアの入国関連情報

査証(要否)

観光査証不要

査証(備考)

3カ月以内の滞在は査証不要。

旅券残存有効期間

入国時3カ月+滞在日数必要。旅券の未使用査証欄は2頁以上。

チュニジア入国審査関連情報

1. 入国審査
観光や商用目的で3か月以内の滞在はビザ不要で入国可能
2. 荷物の受け取り
到着後ターンテーブルで荷物を受け取り入国審査へ進む
3. 税関
2万ディナール超の外貨持参時や出国時の5,000ディナール超外貨持出しに申告が必要

チュニジア大使館情報

【住所】
東京都千代田区九段南3丁目6-6
【電話番号】
03-3511-6622
【URL】
http://www.tunisia.or.jp/

観光局または観光協会

http://gotunisia.jp/

チュニジア紹介

チュニジアイメージ

地中海に面した北アフリカの国で、古代カルタゴの遺跡やイスラム文化が融合した独自の歴史を持ちます。観光や農業が主要産業で、ヨーロッパとの結びつきも強いです。

正式名称 チュニジア共和国 首都 チュニス
言語 アラビア語 国際電話番号 216

チュニジアのピックアップスポット

  • ナブール

    ナブールは、チュニジアで最もポピュラーな陶器「ナブール焼」やカゴ製品の産地として有名です。観光に行くなら「陶器市」が開かれる金曜日の午前中がねらい目。観光客や国内各地からのお客さんで賑わいます。繊細な絵付けと色鮮やかなナブール焼の陶器は、きっと素敵なお土産になるでしょう。

  • ブルギバ霊廟

    フランスからの独立運動を指導した初代大統領ハビブ・ブルギバとその一族を祀る霊廟とモスクです。1963年創立。中央にそびえる金色のドームと、左右に建つペパーグリーンのモスク、白亜のあかり塔。左右対称につくられた華麗な姿は完璧なまでに均整がとられ、見る者を惹きつけます。

チュニジアの基本情報

チュニジア旅行前に確認したい、気候や通貨などの基本的な情報です。

気候
地中海性気候で、夏は暑く乾燥し、冬は温暖で降雨もあります。内陸はより大陸的になります。
通貨と為替レート
通貨:チュニジア・ディナール(TND)
1チュニジア・ディナール=52.8円(2025年7月時点)
主な祝祭日
青少年の日(3/21)、殉教者の日(4/9)、女性の日(8/13)、教育の日(10/15)などがあります。
時差・サマータイム
日本との時差:−8時間
サマータイム導入:なし
安全性
比較的治安は良好ですが、政治的集会や人の多い場所は避けるほうが安心です。
主な支払方法
クレジットカードは都市部で使用可能ですが、現金払いが一般的な場面も多く見られます。
電圧・主なコンセントの形状
電圧:230V
主なコンセントの形状:C・Eタイプ
飲料水
水道水は避け、市販のボトル水を使用するのが望ましいです。
その他注意事項
宗教や伝統を重んじる国のため、服装や写真撮影には十分な配慮が必要です。

チュニジアの必需品

チュニジア旅行に持って行きたい必需品です。

服装
夏季や砂漠などの暑さ対策は必須で、半袖+軽めの上着が良いでしょう。冬は寒暖差が大きく、十分な防寒着が必要です。
乾燥対策
保湿クリームや目薬、マスクやのど飴を用意しましょう。
紫外線対策
帽子・サングラス・日焼け止め以外に、酷暑時の熱中症対策にスポーツドリンクの粉末もあると安心です。
常用薬
いつも使う風邪薬や胃腸薬はもちろん、花粉症などアレルギーの薬がある人も持っていきましょう。
日用品
ポケットティッシュ・ウェットティッシュ以外に、砂漠ツアーではトイレットペーパーも役立ちます。
スマートフォン
モバイルWi-FiやプリペイドSIMを使って情報収集を。充電用の変換プラグ(B・B3・BF・C・Oタイプ)も忘れずに。