チュニジア行き航空券+ホテルでチュニジア旅行・チュニジアツアーをしよう。
ANA・JALなど国内航空会社のほか海外航空会社、国内外LCCと人気の海外ホテルの組み合わせで自由なチュニジア旅行が楽しめる!格安ホテルやラグジュアリーホテル、こだわりのホテルなどセットにできるホテルも豊富で、自分にあったチュニジア旅行(航空券+ホテル)が作れます。
観光査証不要
3カ月以内の滞在は査証不要。
入国時3カ月+滞在日数必要。旅券の未使用査証欄は2頁以上。
http://gotunisia.jp/

地中海に面した北アフリカの国で、古代カルタゴの遺跡やイスラム文化が融合した独自の歴史を持ちます。観光や農業が主要産業で、ヨーロッパとの結びつきも強いです。
| 正式名称 | チュニジア共和国 | 首都 | チュニス |
|---|---|---|---|
| 言語 | アラビア語 | 国際電話番号 | 216 |
ナブール
ナブールは、チュニジアで最もポピュラーな陶器「ナブール焼」やカゴ製品の産地として有名です。観光に行くなら「陶器市」が開かれる金曜日の午前中がねらい目。観光客や国内各地からのお客さんで賑わいます。繊細な絵付けと色鮮やかなナブール焼の陶器は、きっと素敵なお土産になるでしょう。
ブルギバ霊廟
フランスからの独立運動を指導した初代大統領ハビブ・ブルギバとその一族を祀る霊廟とモスクです。1963年創立。中央にそびえる金色のドームと、左右に建つペパーグリーンのモスク、白亜のあかり塔。左右対称につくられた華麗な姿は完璧なまでに均整がとられ、見る者を惹きつけます。
チュニジア旅行に持って行きたい必需品です。
チュニジア旅行前に確認したい、よくある質問をまとめました。
4月から6月、9月から10月が快適です。地中海沿岸の遺跡やサハラ砂漠の入り口を、猛暑を避けて観光できます。
東京とチュニジアの時差は-8時間です。
東京からチュニジアへの所要時間は乗り継ぎを含めおよそ17時間〜20時間です。
日本からの直行便は就航していません。中東のドバイやドーハ、またはパリなどを経由してチュニスへ向かいます。
チュニジアで用いられている通貨はチュニジア・ディナール(TND)です。1TND=49.50円です。(2026年4月時点)
独立記念日(3/20)、殉教者の日(4/9)、共和国記念日(7/25)、女性の日(8/13)などがあります。
観光地の治安は比較的安定していますが、スリやひったくりにご注意ください。夜間の単独行動や、国境付近への立ち入りは控えることをおすすめします。
観光地のホテルや大きな土産物店ではクレジットカードが使えますが、メディナ(旧市街)のバザールやタクシーでは現金決済が主流です。
主なコンセントの形状はC、SEタイプです。日本の電化製品を使うには変換プラグが必要です。電圧は230Vが一般的です。
水道水は飲用可能とされていますが、ミネラル分が強くお腹を壊しやすいため、旅行中は市販のミネラルウォーターの利用が安心です。
5月・6月が他と比べて安い傾向にあります。
10〜12日間(主に8泊)が人気です。
宗教や伝統を重んじる国のため、服装や写真撮影には十分な配慮が必要です。