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ヌメア

ニューカレドニアの観光情報

見どころ

ウベア島

ニューカレドニアの本島から、国内線で約35分程の所にあるのが、ウベア島です。
どこまでも続くまっすぐな海岸線はうっとりするほどの美しさです。
ウベア島を囲む海は、神様が宿る海として遊泳が禁止されている箇所があります。
島の北部には、アナワのブルーホールという絶景のスポットがあります。洞窟の中にある深さ70メートルとも言われる穴に満々と青い水がたゆたい、水底は海とつながっているため、たくさんの魚が泳いでいます。現在は私有地となっており、見学には500フランが必要です。

ニューカレドニア・ラグーン水族館

ニューカレドニア・ラグーン水族館は、1956年に生物学者カタラ博士によって建設された、メリディアンにある水族館です。
この国の生態系をうまく再現した自然と融合した水族館で、自然の海水をポンプで引き上げて巡回させる開放式の水族館となっています。スノーケリングやダイビングで魚を眺めるのもいいですが、水族館に行って間近でじっくりと生体を観察してみるのも、また違った雰囲気で楽しむことができます。
日本の一般的な水族館と比べると規模は小さいですが、生きた化石とも呼ばれるオウムガイの飼育に成功しているなど、研究分野でもとても貴重な水族館とされています。
その他にも注目なのは、光るサンゴ礁の水槽です。世界的にも珍しい暗闇で光るサンゴを展示しています。雨季のスコールなどで外に出られないときにもおすすめの観光スポットです。

世界遺産・自然遺産

ニューカレドニアのラグーン

ニューカレドニア周辺の海は6カ所世界遺産に登録されています。そしてそのすべての海をダイビングで潜ることが可能です。カラフルなソフトコーラルや色鮮やかなハナダイの群れなど、ユニークな固有種のオンパレードです。クジラやイルカなど大型生物との出会いも珍しくありません。
日本人のダイバーも駐在しており、フランス語や英語が苦手でも楽しむことができます。また、ナイトダイビングも開催されており昼間とはまた違った海をのぞくことができます。

名物グルメ

エスカルゴ

ニューカレドニアの名物と言えば、エスカルゴ。ニューカレドニアのなかでもイル・デ・パン島で食べられるものは一級品で島の特産品です。殻の全長は10センチ程度とかなり大きめ。巻き貝のような見た目が特徴です。とても歯ごたえがあり、ニューカレドニアに行った際には見逃せないメニューです。

エビ

ニューカレドニアのエビは日本にも多く輸入されており、『天使のエビ』とも呼ばれています。エビのなかでも最高品質のものにしか与えられないクリオサートという称号を授与されるほどです。味はとても甘く、身はほどよく引き締まっているのが特徴です。

人気のお土産

ニアウリのオイル

ニューカレドニアにはニアウリという植物が生息しています。すっとしたニッキのような香りで、この葉からとれるのがニアウリのオイルです。ニキビや火傷によく効くとされていて、さらに喘息の薬としても現地では重宝されています。

薬としてだけではなく、頭をすっきりさせて集中力の回復にも役立つ、リラックス効果のあるオイルとしても使われています。ニューカレドニアのスーパーで手軽に手に入れることができます。小さいボトルもあり、お土産にぴったりの品です。

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ニューカレドニアの基本情報

天国に一番近い国といわれるニューカレドニアは、オーストラリアの北東部に位置する島で、日本から8時間ほどの距離にあります。突き抜けるような青い空と、どこまでも続く白い砂浜、そして何層にも重なり独特の色を織り成す海は本当に天国のようです。フランス語が公用語ですが、英語も多くの場所で使われています。都会の喧騒(けんそう)から離れてひと休みするには絶好のリゾート地です。

正式国名 フランス領ニューカレドニア
面積 1万8575.5平方キロメートル
人口 約25万人
首都 ヌメア
言語 フランス語
通貨 フレンチパシフィックフラン
物価 ニューカレドニアは、フレンチパシフィックフランという通貨が使われています。
1フレンチパシフィックフラン=¥1.2(2016年6月2日現在)

ニューカレドニアの物価はとても高いことで有名です。海に囲まれており海産物で有名な国ですが、海産物以外はほとんど輸入品に頼っているのもその理由の一つです。ランチは¥2,300以上、ディナーとなれば¥4,500以上が基本的な値段です。日本よりも物価は高いと考えるのが無難です。

※あくまで参考金額となります。渡航時の為替レート、物価などにより異なりますのでご了承ください。
チップ チップの習慣はありません。ボーイやタクシーの運転手が親切にしてくれた際も、チップを渡すことなく、一言「メルシー」と伝えれば大丈夫です。
時差 プラス2時間
飛行時間 直行便で約8時間40分
ビザ 【ビザ】
観光目的の旅で30日以内の滞在なら不要。

【パスポート】
観光の場合、入国時に滞在日数+3カ月以上の有効残存期間が必要。

※ビザ・パスポート等の情報は予告なく変更されることがあります。
気候 亜熱帯気候に属するニューカレドニアは、日本と同じように四季が存在します。
ただし、赤道に近い分、季節間での気温の差は日本ほど大きくはありません。年間平均気温は24度ほどで過ごしやすく、年間を通して半袖で過ごすことができます。日本とは反対の南半球の国ですので、3月が一番暑く、8月が一番気温が低くなります。冬でも平均して20度前後の日が続くので一年中ダイビングやスノーケルを楽しむことができます。
ベストシーズン 10〜12月
日本国内大使館 【住所】
東京都港区南麻布4-11-44
【電話番号】
03-5420-8800
【URL】
http://www.ambafrance-jp.org/
国際電話番号 687

ニューカレドニアの日常会話

男性への呼びかけ Monsieur(ムッスィユー)
女性(既婚)への呼びかけ Madame(マダム)
女性(未婚)への呼びかけ Mademoiselle(マドモワゼル)
こんにちは Bonjour(ボンジュール)
さようなら Au revoir(オ ルヴォワール)
ありがとう Merci(メルシ)
お願いします S'il vous plait(スィル ヴ プレ)
すみません Pardon(パルドン)
はい Oui(ウィ)
いいえ Non(ノン)
わかりません Je ne comprend pas(ジュ ヌ コンプラン パ)
私の名前は○○○です Je m'appelle ○○○(ジュ マペール○○○)
トイレはどこですか? Ou sont les toilettes?(ウ ソン レ トワレット?)

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