クック諸島行き航空券+ホテルでクック諸島旅行・クック諸島ツアーをしよう。
ANA・JALなど国内航空会社のほか海外航空会社、国内外LCCと人気の海外ホテルの組み合わせで自由なクック諸島旅行が楽しめる!格安ホテルやラグジュアリーホテル、こだわりのホテルなどセットにできるホテルも豊富で、自分にあったクック諸島旅行(航空券+ホテル)が作れます。
観光査証不要
31日までの観光は査証不要。ただし、往復航空券、滞在資金(1カ月あたりNZ$400、宿泊費未払いの場合は1カ月あたりNZ$1,000相当の現金等)、第三国への査証(必要な場合)があること。
クック諸島からの出国予定日から遡って6か月以上の残存有効期間がある旅券。
その都度、ニュージーランド大使館や現地に確認する。
https://cookislands.travel/

ニュージーランドとハワイの間に浮かぶ、15の島からなる楽園リゾート。玄関口で緑も豊かなラロトンガ島・絶世の美しさを誇るラグーンのアイツタキ島など、すぐに帰りたくない南の島ライフが待っています。日本からはニュージーランド経由で、最短で約16時間。写真集の1ページそのままの、総天然色の世界を味わえます。
| 正式名称 | クック諸島 | 首都 | アバルア(ラロトンガ島) |
|---|---|---|---|
| 言語 | クック諸島マオリ語、英語(ともに公用語) | 国際電話番号 | 682 |
アイツタキ島
クック諸島の主島ラロトンガから国内線「エア・ラロトンガ」で約50分の場所にあるアイツタキ島は、ブルーとホワイトの明るいイメージの島です。太陽が降り注ぐと宝石のように輝きはじめるラグーンは、世界中のビーチを訪れた観光客をもうららせるほど。青い光の中で過ごす爽快なバカンスを是非味わってください。
ラロトンガ島
南太平洋の特徴と魅力を凝縮したような島です。小さな島ですがアクティビティが充実しており、ビーチやホテル、美しい景観などリゾートに必要なものが全てそろっています。特におすすめなのが島の東側にあるムリ・ビーチ。島で最も美しいビーチといわれており、シュノーケリングすると数多くの熱帯魚を見ることができます。
クック諸島旅行に持って行きたい必需品です。
クック諸島旅行前に確認したい、よくある質問をまとめました。
5月から10月がベストです。湿度が低く晴天に恵まれるため、透き通ったラグーンでのんびりとリゾートを満喫できます。
東京とクック諸島の時差は-19時間です。
東京からクック諸島への所要時間は乗り継ぎを含めおよそ15時間〜18時間です。
直行便は就航していません。ニュージーランドのオークランドを経由してラロトンガ島へ向かうのが一般的です。
クック諸島で用いられている通貨はニュージーランド・ドル(NZD)です。1NZD=92.40円です。(2026年4月時点)
アンザック・デー(4/25)、国王誕生日(6月)、テ・マエヴァ・ヌイ(憲法記念日・8/4前後の祝祭)などがあります。
治安は非常に良好ですが、観光客を狙った置き引きなどが稀に発生します。夜間の外出時にも最低限の注意を払い、貴重品の管理を心がけましょう。
リゾートホテルやスーパーではクレジットカードが利用可能ですが、市場や小さな商店、地方の島では現金(NZドル)が必要です。
主なコンセントの形状はOタイプです。日本の電化製品を使うには変換プラグが必要です。電圧は240Vが一般的です。
水道水は飲用可能とされていますが、雨水を貯めている場合もあるため、旅行者は念のため一度沸騰させるか市販の水の利用が無難です。
4月が他と比べて安い傾向にあります。
8〜10日間(主に5泊)が人気です。
伝統的な挨拶や服装など、地元文化を尊重する姿勢が求められます。自然保護への意識も大切です。