クック諸島行き 格安航空券・飛行機+ホテルセット予約

クック諸島旅行はお得なエアトリプラス(航空券+ホテル)

・エアトリプラス(航空券+ホテル)のメリット
自分のスケジュールで航空券・ホテルを組み合わせられるから他社のクック諸島ツアーではできないオリジナル旅行になります。
エアトリプラス(航空券+ホテル)のメリット
・ホテルは1泊からでOK!!
クック諸島ツアーとは異なり、ホテルの宿泊日数は最短1泊からでOK。旅の途中で友人の家に宿泊したり民泊体験をするのも可能。クック諸島旅行(航空券+ホテル)セットだからできる自由度の高い組み合わせです。
ホテルは1泊からでOK!!

クック諸島行き航空券+ホテルでクック諸島旅行・クック諸島ツアーをしよう。
ANA・JALなど国内航空会社のほか海外航空会社、国内外LCCと人気の海外ホテルの組み合わせで自由なクック諸島旅行が楽しめる!格安ホテルやラグジュアリーホテル、こだわりのホテルなどセットにできるホテルも豊富で、自分にあったクック諸島旅行(航空券+ホテル)が作れます。

クック諸島の入国関連情報

査証(要否)

観光査証不要

査証(備考)

31日までの観光は査証不要。ただし、往復航空券、滞在資金(1カ月あたりNZ$400、宿泊費未払いの場合は1カ月あたりNZ$1,000相当の現金等)、第三国への査証(必要な場合)があること。

旅券残存有効期間

クック諸島からの出国予定日から遡って6か月以上の残存有効期間がある旅券。
その都度、ニュージーランド大使館や現地に確認する。

クック諸島入国審査関連情報

1.入国審査
 入国審査のカウンターへ向かい、順番がきたら入国審査官にパスポートと入国カード(機内で配られるので記入しておく)を提示します。帰りの航空券の提示を求められる場合もあります。
2.荷物の受け取り
 手荷物受け取りのターンテーブルで航空機の便名を確認し、クレーム・タグと照合をして自分の荷物を受け取ります。
3.税関
 免税範囲を超えている場合は、税関申告書(機内で配られ記入をしておく)を提出します。また、食品や動植物の検疫が非常に厳しいので注意しましょう。
4.その他
 ニュージーランドは農産物の病害虫や家畜の病気の発生が極めて少ないため、これらを守るために非常に厳しい動物・植物検疫(食料品含む)を行っています。入国時は、全ての荷物が有機物に反応するX線探知機により検査をされ、手荷物の中の食料品なども簡単に探知されます。禁止品は申告の有無に限らず没収されます。持ち込みが許可されている物品についても必ず申告が必要で手続きに時間がかかることもあります。

クック諸島大使館情報

【住所】
東京都渋谷区神山町20-40
【電話番号】
03-3467-2271
【URL】
http://www.nzembassy.com/japan

観光局または観光協会

https://cookislands.travel/

クック諸島紹介

クック諸島イメージ

ニュージーランドとハワイの間に浮かぶ、15の島からなる楽園リゾート。玄関口で緑も豊かなラロトンガ島・絶世の美しさを誇るラグーンのアイツタキ島など、すぐに帰りたくない南の島ライフが待っています。日本からはニュージーランド経由で、最短で約16時間。写真集の1ページそのままの、総天然色の世界を味わえます。

正式名称 クック諸島 首都 アバルア(ラロトンガ島)
言語 クック諸島マオリ語、英語(ともに公用語) 国際電話番号 682

クック諸島のピックアップスポット

  • アイツタキ島

    クック諸島の主島ラロトンガから国内線「エア・ラロトンガ」で約50分の場所にあるアイツタキ島は、ブルーとホワイトの明るいイメージの島です。太陽が降り注ぐと宝石のように輝きはじめるラグーンは、世界中のビーチを訪れた観光客をもうららせるほど。青い光の中で過ごす爽快なバカンスを是非味わってください。

  • ラロトンガ島

    南太平洋の特徴と魅力を凝縮したような島です。小さな島ですがアクティビティが充実しており、ビーチやホテル、美しい景観などリゾートに必要なものが全てそろっています。特におすすめなのが島の東側にあるムリ・ビーチ。島で最も美しいビーチといわれており、シュノーケリングすると数多くの熱帯魚を見ることができます。

クック諸島の必需品

クック諸島旅行に持って行きたい必需品です。

紫外線対策
日焼け止め・サングラス・帽子・ラッシュガードのほか、日よけにも夜の肌寒いときにも使える薄手の長袖も用意しましょう。
虫除け
感染症は他地域に比べ少ないものの、場所によって蚊がたくさん感じることがあります。予防のスプレーや長袖・長ズボン、刺されたときの薬も用意しましょう。
懐中電灯
島には外灯がほとんどなく、そのために星空がとても美しいですが、サンセットタイムにレストランで食事後の帰り道が真っ暗、なんてことも。懐中電灯のほか、スマホのライトも重宝します。
スマートフォン
リゾートホテルではWi-Fiが充実。充電するにはコンセントの形が違うので、変換プラグを必ず用意しておきましょう。
防犯意識
比較的安全な国ですが、地域によって貧富の差があるため、高価なものを見せびらかさない、戸締まりをする、暗くなってから出歩かないなど、常識的な行動を心がけましょう。

クック諸島旅行のよくある質問

クック諸島旅行前に確認したい、よくある質問をまとめました。

クック諸島旅行のベストシーズンはいつですか?

5月から10月がベストです。湿度が低く晴天に恵まれるため、透き通ったラグーンでのんびりとリゾートを満喫できます。

日本との時差はどのくらいですか?

東京とクック諸島の時差は-19時間です。

日本からのフライト時間はどのくらいですか?

東京からクック諸島への所要時間は乗り継ぎを含めおよそ15時間〜18時間です。

日本からの直行便はありますか?

直行便は就航していません。ニュージーランドのオークランドを経由してラロトンガ島へ向かうのが一般的です。

通貨や日本円とのレートを教えてください。

クック諸島で用いられている通貨はニュージーランド・ドル(NZD)です。1NZD=92.40円です。(2026年4月時点)

主な祝日や休日はいつですか?

アンザック・デー(4/25)、国王誕生日(6月)、テ・マエヴァ・ヌイ(憲法記念日・8/4前後の祝祭)などがあります。

治安や注意すべきエリア・時間帯はありますか?

治安は非常に良好ですが、観光客を狙った置き引きなどが稀に発生します。夜間の外出時にも最低限の注意を払い、貴重品の管理を心がけましょう。

クレジットカードや電子マネーは使えますか?

リゾートホテルやスーパーではクレジットカードが利用可能ですが、市場や小さな商店、地方の島では現金(NZドル)が必要です。

電圧やコンセントの形状は?

主なコンセントの形状はOタイプです。日本の電化製品を使うには変換プラグが必要です。電圧は240Vが一般的です。

水道水は飲めますか?

水道水は飲用可能とされていますが、雨水を貯めている場合もあるため、旅行者は念のため一度沸騰させるか市販の水の利用が無難です。

旅行費用が安い時期はいつですか?

4月が他と比べて安い傾向にあります。

おすすめの滞在日数は何泊ですか?

8〜10日間(主に5泊)が人気です。

旅行中の注意点やマナーはありますか?

伝統的な挨拶や服装など、地元文化を尊重する姿勢が求められます。自然保護への意識も大切です。