ラオス行き 格安航空券・飛行機+ホテルセット予約

ラオス旅行はお得なエアトリプラス(航空券+ホテル)

・エアトリプラス(航空券+ホテル)のメリット
自分のスケジュールで航空券・ホテルを組み合わせられるから他社のラオスツアーではできないオリジナル旅行になります。
エアトリプラス(航空券+ホテル)のメリット
・ホテルは1泊からでOK!!
ラオスツアーとは異なり、ホテルの宿泊日数は最短1泊からでOK。旅の途中で友人の家に宿泊したり民泊体験をするのも可能。ラオス旅行(航空券+ホテル)セットだからできる自由度の高い組み合わせです。
ホテルは1泊からでOK!!

ラオス行き航空券+ホテルでラオス旅行・ラオスツアーをしよう。
ANA・JALなど国内航空会社のほか海外航空会社、国内外LCCと人気の海外ホテルの組み合わせで自由なラオス旅行が楽しめる!格安ホテルやラグジュアリーホテル、こだわりのホテルなどセットにできるホテルも豊富で、自分にあったラオス旅行(航空券+ホテル)が作れます。

ラオスの入国関連情報

査証(要否)

観光査証不要

査証(備考)

14泊15日以内の観光は査証不要。
旅券の未使用査証欄は見開き2頁以上必要。

旅券残存有効期間

入国時6カ月以上必要。

ラオス入国審査関連情報

出入国カード・税関申告書を記入し提出する。

ラオス大使館情報

【住所】
東京都港区西麻布3丁目3-22
【電話番号】
03-5411-2291
【URL】
http://www.laoembassytokyo.com/

観光局または観光協会

http://www.lao.jp/page_lpq.html

ラオス紹介

ラオスイメージ

東南アジア内陸部に位置し、山岳と大河が織りなす静かな自然が魅力です。仏教文化が日常に根づき、ゆったりとした時の流れを感じられる国として知られています。伝統と素朴さを大切にした暮らしが魅力となっています。

正式名称 ラオス人民民主共和国 首都 ビエンチャン
言語 ラオス語 国際電話番号 856

ラオスのピックアップスポット

  • ホアイホン職業訓練センター

    ビエンチャンにあるこちらは、ラオスの女性たちの職業支援を目的とした施設。伝統織物の工房となっています。こちらの織物は日本で展示会が開催されたこともある一級品。事前予約が必要ですが、施設見学や工房体験をすることができます。自分で作った織物をお土産にしてみませんか。

  • ルアンパバーン

    ラーンサーン王朝時代の首都であったのがルアンパバーン。ラオスらしい街並みや湾曲した屋根が美しい寺院など、見どころは豊富で町全体が世界遺産に登録されています。なかでも一押しは1560年に時の王によって建てられたワット・シェントーン寺院。湾曲した屋根の重なりもさることながら、黒塗りの壁面に描かれた黄金の壁画やマイ・トーン(黄金の木という意味)というモザイク画の緻密さ。 国内でも最上級に美しいとされる寺院です。

ラオスの基本情報

ラオス旅行前に確認したい、気候や通貨などの基本的な情報です。

気候
熱帯モンスーン気候で、5〜10月が雨季、11〜4月が乾季。年間を通じて高温多湿で、特に4月は40℃近くなる日もあります。乾季は旅行に適した過ごしやすい季節です。
通貨と為替レート
通貨:キープ(LAK)
1キープ=0.0067円(2025年6月時点)
主な祝祭日
ピーマイ(ラオス正月)、建国記念日(12月2日)、仏教関連の満月行事など。地域ごとに異なる伝統行事があります。
時差・サマータイム
日本との時差:-8時間
サマータイム:あり
安全性
比較的治安は良好で、穏やかな国民性が特徴ですが、置き引きやスリには注意が必要。未整備な道路や医療体制の不十分さから、事故や病気への備えが求められます。
主な支払方法
都市部や観光地ではクレジットカードが一部利用可能ですが、地方では現金(LAK)のみ対応の店舗が多く、十分な現金の携帯が必要です。
電圧・主なコンセントの形状
電圧:230V
主なコンセントの形状:A・C・SEタイプ
飲料水
水道水は飲用に適しておらず、旅行者は市販のミネラルウォーターを利用しましょう。屋台や飲食店では氷の衛生状態にも注意が必要です。
その他注意事項
交通ルールが不明確でバイクの運転マナーも悪いため、横断時は注意が必要。医療機関も限られているため、海外旅行保険への加入が推奨されます。

ラオスの必需品

ラオス旅行に持って行きたい必需品です。

スマートフォン・モバイルWi-Fi
ホテルやカフェなど主要な観光地では無料Wi-Fiスポットが多く設置されていますが、常にインターネットを利用したいなら、モバイルWi-Fiがおすすめです。
現金
ラオスではクレジットカードが使えないお店も多いため、現金の準備を忘れずに。ラオスの通貨はキープ(kip)ですが、USドルやタイバーツも広く流通しています。
日焼け止め・サングラス・帽子
紫外線対策は重要。サングラスや帽子も持参しましょう。
薬・虫除け
風邪薬、頭痛薬、胃薬、酔い止めなど、使い慣れている薬を持参しておくと体調を崩したときにも安心です。また虫除けスプレーは必須。蚊対策は必ずするようにしましょう。
デイパック・エコバッグ・防水バッグ
デイパックやエコバッグは、街歩きやショッピングの際、荷物をまとめるのに便利です。また川や滝でのアクティビティに参加する方は防水バッグが必須です。
ポケットティッシュ・ウエットティッシュ・レジ袋(ビニール袋)
街中のトイレには紙を置いてないことが多いので、ポケットティッシュは常に携帯しましょう。ウエットティッシュは飲食店など衛生対策に、ビニール袋はバッグ内の整理にも役立ちます。
雨具
雨季に訪れる場合は、レイングッズを忘れずに。折り畳み傘やレインウエアのほか、ビーチサンダルがあると濡れてもすぐに乾くので便利です。