スリランカ行き 格安航空券・飛行機+ホテルセット予約

スリランカ旅行はお得なエアトリプラス(航空券+ホテル)

・エアトリプラス(航空券+ホテル)のメリット
自分のスケジュールで航空券・ホテルを組み合わせられるから他社のスリランカツアーではできないオリジナル旅行になります。
エアトリプラス(航空券+ホテル)のメリット
・ホテルは1泊からでOK!!
スリランカツアーとは異なり、ホテルの宿泊日数は最短1泊からでOK。旅の途中で友人の家に宿泊したり民泊体験をするのも可能。スリランカ旅行(航空券+ホテル)セットだからできる自由度の高い組み合わせです。
ホテルは1泊からでOK!!

スリランカ行き航空券+ホテルでスリランカ旅行・スリランカツアーをしよう。
ANA・JALなど国内航空会社のほか海外航空会社、国内外LCCと人気の海外ホテルの組み合わせで自由なスリランカ旅行が楽しめる!格安ホテルやラグジュアリーホテル、こだわりのホテルなどセットにできるホテルも豊富で、自分にあったスリランカ旅行(航空券+ホテル)が作れます。

スリランカの入国関連情報

査証(要否)

観光査証要

査証(備考)

2025年10月15日の渡航より、30日以内の短期滞在(観光、商用、通過等)については、渡航前にオンラインでのETAの取得が義務化となります。
※2025年10月14日までは空港到着時にアライバルビザ(到着ビザ)を取得可能。

復路の航空券(または第三国へ出国する航空券)の所持、滞在期間に応じた十分な滞在費用の所持が必要。
詳細はこちら

旅券残存有効期間

入国時6カ月以上必要。

スリランカ入国審査関連情報

出入国カードを記入し、パスポートとともに提出。出入国カードは飛行機内で配られるほか、空港のイミグレーション前にも用意がされている。

スリランカ大使館情報

【住所】
東京都港区高輪2丁目1-54
【電話番号】
03-3440-6911
【URL】
http://www.slembassyjapan.org/

スリランカ紹介

スリランカイメージ

インド洋に浮かぶ島国で、古代遺跡と自然の美しさが調和しています。紅茶やスパイスの産地としても有名で、寺院や仏教文化が今も生活に深く根づいています。美しいビーチや国立公園も多く、観光資源に恵まれた温かな雰囲気の国です。

正式名称 スリランカ民主社会主義共和国 首都 スリ・ジャヤワルダナプラ・コッテ
言語 公用語(シンハラ語,タミル語)、連結語(英語) 国際電話番号 94

スリランカのピックアップスポット

  • シギリヤロック

    ジャングルの中に突如現れるシギリヤロックは、高さ200mの岩山でかつて頂上に王宮がありました。 「シギリヤ・レディ」の壁画。「ライオンテラス」。頂上の「王宮の跡」からはジャングルの絶景と遺跡を楽しめます。

  • アーユルヴェーダ

    スリランカには、ホテルや施設など本格的なものからリゾートで手軽にアーユルヴェーダを体験できる施設が数多くあります。 専門医による問診、施術、投薬、食事、瞑想・ヨガなどで心身ともに元気になれます

スリランカの基本情報

スリランカ旅行前に確認したい、気候や通貨などの基本的な情報です。

気候
熱帯モンスーン気候に属し、南西部は5〜9月、北東部は10〜1月が雨季です。地域によって乾季と雨季が異なります。
通貨と為替レート
通貨:スリランカルピー(LKR)
1ルピー=0.49円(2025年6月時点)
主な祝祭日
独立記念日(2/4)、シンハラ・タミル正月(4/14)、労働者の日(5/1)、ディワリ(10月下旬〜11月中旬)などがあります。
時差・サマータイム
日本との時差:-3時間30分
サマータイム:なし
安全性
観光地では治安は概ね良好ですが、スリや置き引きに注意が必要です。デモや集会が発生することもあるため、現地の最新情報を確認し、政治的な場には近づかないようにしましょう。
主な支払方法
クレジットカードの使用は都市部に限られ、地方では現金払いが主流です。ATMは都市部に多く設置されていますが、予備の現金を携帯しておくと安心です。
電圧・主なコンセントの形状
電圧:230V
主なコンセントの形状:B・BFタイプ
飲料水
水道水は飲用には適しておらず、ミネラルウォーターを利用するのが一般的です。氷や生野菜の摂取にも注意が必要です。
その他注意事項
交通ルールは左側通行ですが、道路事情は日本と異なり、運転は控えるのが無難です。公共交通の遅延や混雑もあるため、時間に余裕を持った行動が必要です。

スリランカの必需品

スリランカ旅行に持って行きたい必需品です。

スマートフォン・モバイルWi-Fi
ホテルやカフェ・主要な観光地などでは無料Wi-Fiスポットが多く設置されていますが、接続スピードや安定感を求めるならレンタルWi-Fiがおすすめです。
日焼け止め・サングラス・帽子
スリランカはとても日差しが強く、紫外線対策は必須。こまめに日焼け止めを塗り直すなどケアを心がけましょう。
水着・ラッシュガード
ビーチリゾートへいくなら、水着やラッシュガードは欠かせません。日本でお気に入りを準備していきましょう。
水中カメラ・防水ケース(スマートフォン用)
シュノーケリングなどのマリンアクティビティを楽しむなら。水辺や水中の美しい景色を撮影して、旅の思い出を増やしましょう。
薬・虫除け
風邪薬・頭痛薬・胃腸薬・酔い止めなどは、使い慣れている薬を持参しておきましょう。また、蚊対策の虫除けスプレーは必須です。
ポケットティッシュ・ウエットティッシュ・レジ袋(ビニール袋)
街中のトイレには紙を置いてないことが多いので、ポケットティッシュは常に携帯しましょう。ウエットティッシュは飲食店など衛生対策に、ビニール袋はバッグ内の整理にも役立ちます。
薄手のセーターやパーカー・ストール
地域によって寒暖差が生じるため、羽織るものを忘れずに。寺院などの肌の露出がNGの場所でも使えて便利です。