ニュージーランド行き 格安航空券・飛行機+ホテルセット予約

ニュージーランド旅行はお得なエアトリプラス(航空券+ホテル)

・エアトリプラス(航空券+ホテル)のメリット
自分のスケジュールで航空券・ホテルを組み合わせられるから他社のニュージーランドツアーではできないオリジナル旅行になります。
エアトリプラス(航空券+ホテル)のメリット
・ホテルは1泊からでOK!!
ニュージーランドツアーとは異なり、ホテルの宿泊日数は最短1泊からでOK。旅の途中で友人の家に宿泊したり民泊体験をするのも可能。ニュージーランド旅行(航空券+ホテル)セットだからできる自由度の高い組み合わせです。
ホテルは1泊からでOK!!

ニュージーランド行き航空券+ホテルでニュージーランド旅行・ニュージーランドツアーをしよう。
ANA・JALなど国内航空会社のほか海外航空会社、国内外LCCと人気の海外ホテルの組み合わせで自由なニュージーランド旅行が楽しめる!格安ホテルやラグジュアリーホテル、こだわりのホテルなどセットにできるホテルも豊富で、自分にあったニュージーランド旅行(航空券+ホテル)が作れます。

ニュージーランドの入国関連情報

査証(要否)

観光査証不要

査証(備考)

3カ月以内の観光は査証不要。
無査証の場合、往復航空券と滞在資金があること。
但し、2019年10月よりニュージーランドへ渡航する際、日本を含む査証免除国籍及び通過査証免除国籍を所持している旅行者は、入国または通過の際に事前にeTA(電子渡航認証)の取得が必要。

  • NZeTAについての詳細はこちらをご確認ください。

旅券残存有効期間

入国時3カ月+滞在日数以上必要。

ニュージーランド入国審査関連情報

1.入国審査
 入国審査のカウンターへ向かい、順番がきたら入国審査官にパスポートと入国カード(機内で配られるので記入しておく)を提示します。帰りの航空券の提示を求められる場合もあります。
2.荷物の受け取り
 手荷物受け取りのターンテーブルで航空機の便名を確認し、クレーム・タグと照合をして自分の荷物を受け取ります。
3.税関
 免税範囲を超えている場合は、税関申告書(機内で配られ記入をしておく)を提出します。また、食品や動植物の検疫が非常に厳しいので注意しましょう。
4.その他
 ニュージーランドは農産物の病害虫や家畜の病気の発生が極めて少ないため、これらを守るために非常に厳しい動物・植物検疫(食料品含む)を行っています。入国時は、全ての荷物が有機物に反応するX線探知機により検査をされ、手荷物の中の食料品なども簡単に探知されます。禁止品は申告の有無に限らず没収されます。持ち込みが許可されている物品についても必ず申告が必要で手続きに時間がかかることもあります。

ニュージーランド大使館情報

【住所】
東京都渋谷区神山町20-40
【電話番号】
03-3467-2271
【URL】
http://www.nzembassy.com/japan

観光局または観光協会

http://www.newzealand.com/jp/

ニュージーランド紹介

ニュージーランドイメージ

南半球にある自然豊かな島国で、氷河・山脈・海岸線など多様な風景が広がっています。暮らしやすい社会環境と穏やかな国民性が特徴で、スポーツや映画でも世界的に注目されています。環境保護への意識も高い国です。

正式名称 ニュージーランド 首都 ウェリントン
言語 英語、マオリ語 国際電話番号 64

ニュージーランドのピックアップスポット

  • 熱気球体験

    自然豊かなニュージーランドではやはりそれを満喫するアクティビティを体感しましょう。熱気球もそのうちの一つ。ニュージーランドの北島、南島いずれでも行われています。熱気球は大気の安定した朝7時ごろ実施されますので、体験する場合には早起きをすることが必要です。上空は夏でも肌寒いので上着を忘れずに。

  • テカポ湖

    ターコイズブルーの湖水が美しいデカポ湖はニュージーランドを代表する美景で有名です。氷河が溶け出した水に岩石の粒子が混ざり合うことで、独特の色合いがつくり出されます。また、ここから見られる星空の美しさは世界遺産へ推薦する声があがるほど。星空ツアーも開催されており、感動的な星空を望むことができます。

ニュージーランドの基本情報

ニュージーランド旅行前に確認したい、気候や通貨などの基本的な情報です。

気候
南半球に位置し、季節は日本と逆になります。夏(12~2月)は温暖で乾燥しており、冬(6~8月)は地域によっては降雪もあります。
通貨と為替レート
通貨:ニュージーランドドル(NZD)
1ニュージーランドドル=87.28円(2025年6月時点)
主な祝祭日
ワイタンギ・デー(2/6)、アンザック・デー(4/25)、キングズ・バースデー(6月第1月曜日)、マタリキ(6月下旬〜7月上旬、年によって変動)、労働記念日(10月第4月曜日)などがあります。
時差・サマータイム
日本との時差:+3時間
サマータイム:あり(9~4月)
安全性
治安は良好で、一般的に安心して旅行できる国です。ただし都市部ではスリなどの軽犯罪が発生することもあるため、注意が必要です。自然災害や日差しにも気をつけましょう。
主な支払方法
クレジットカードの利用が一般的で、VisaやMasterCardが広く受け入れられています。電子決済も普及しており、現金は最小限で済む場面が多いです。公共交通でもICカードが使えます。
電圧・主なコンセントの形状
電圧:230V
主なコンセントの形状:Oタイプ
飲料水
水道水は非常に質が高く、そのまま飲用可能です。特に都市部では安全性が高く、ペットボトルの水を購入する必要はありません。
その他注意事項
屋外活動が盛んな国ですが、紫外線が非常に強いため、日焼け対策が必須です。交通は左側通行になっています。

ニュージーランドの必需品

ニュージーランド旅行に持って行きたい必需品です。

スマートフォン・モバイルWi-Fi
ホテルやカフェ、主な観光地にも無料Wi-Fiスポットを多く設置していますが、常にインターネットを利用するならモバイルWi-Fiがおすすめ。地図や翻訳のアプリを利用して旅行中のトラブルを解決できて便利です。
日焼け止め・サングラス・帽子
ニュージーランドの日差しは大変強いため、紫外線対策は重要。サングラスや帽子も持参しましょう。
トレッキングシューズ
山や湖など、トレッキングを楽しむ予定の人は、スニーカーとは別にトレッキングシューズも持っていくことをおすすめします。
頭痛や風邪薬、胃腸薬のほか、移動が多くなる方は、酔い止めもあると安心です。
虫除け
ニュージーランドの夏に訪れる場合は、虫除け対策はしっかりと。国立公園やフィヨルドなど蚊が大量に発生することもあるので、忘れずに携帯しましょう。
変換プラグ
コンセントの形状はOタイプのため、携帯の充電などには変換プラグを忘れずに。なお、ニュージーランドの電圧は240Vのため、ドライヤーなど日本仕様の電化製品を持参する場合は、変圧器も準備しましょう。

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