パプアニューギニア行き 格安航空券・飛行機+ホテルセット予約

パプアニューギニア旅行はお得なエアトリプラス(航空券+ホテル)

・エアトリプラス(航空券+ホテル)のメリット
自分のスケジュールで航空券・ホテルを組み合わせられるから他社のパプアニューギニアツアーではできないオリジナル旅行になります。
エアトリプラス(航空券+ホテル)のメリット
・ホテルは1泊からでOK!!
パプアニューギニアツアーとは異なり、ホテルの宿泊日数は最短1泊からでOK。旅の途中で友人の家に宿泊したり民泊体験をするのも可能。パプアニューギニア旅行(航空券+ホテル)セットだからできる自由度の高い組み合わせです。
ホテルは1泊からでOK!!

パプアニューギニア行き航空券+ホテルでパプアニューギニア旅行・パプアニューギニアツアーをしよう。
ANA・JALなど国内航空会社のほか海外航空会社、国内外LCCと人気の海外ホテルの組み合わせで自由なパプアニューギニア旅行が楽しめる!格安ホテルやラグジュアリーホテル、こだわりのホテルなどセットにできるホテルも豊富で、自分にあったパプアニューギニア旅行(航空券+ホテル)が作れます。

パプアニューギニアの入国関連情報

査証(要否)

観光査証要

査証(備考)

観光査証の滞在可能日数は60日。
60日以内の個人観光目的の場合、ポートモレスビーのジャクソン空港で査証取得が可能(団体は不可)。

旅券残存有効期間

入国時6カ月以上必要。旅券の未使用査証欄は4頁以上必要。

パプアニューギニア入国審査関連情報

1. 入国審査
ビザまたはe-Visaを出発前に取得して入国許可を得る
2. 荷物の受け取り
到着後ターンテーブルで荷物を受け取り入国審査へ進む
3. 税関
入国カード提出と正確な申告を義務付けし罰則あり

パプアニューギニア大使館情報

【住所】
東京都目黒区下目黒5丁目32-20
【電話番号】
03-3710-7001
【URL】
http://png.or.jp/

観光局または観光協会

http://pngtourism.jp/

パプアニューギニア紹介

パプアニューギニアイメージ

オセアニアに位置し、約800の言語が話される多様な文化を持つ国です。豊かな自然と伝統が共存しています。

正式名称 パプアニューギニア独立国 首都 ポートモレスビー
言語 英語 国際電話番号 675

パプアニューギニアのピックアップスポット

  • サーフィン

    北西モンスーンのうねりをあげる10~4月のうち11~3月がベストシーズンとされています。 コンスタントなファンウェーブを楽しめます。 ケビエン、バニモ、マダンが、パプアニューギニアのサーフスポットとして有名です。

  • ゴロカ

    東ハイランド地方の州都ゴロカは、パプアニューギニアを満喫するのにおすすめです。周辺には様々な少数民族の村が点在しており、個性豊かな村々を日帰りツアーで観光も可能。マッカーシー博物館で文化と歴史への理解を深めたり、コーヒー農園のガイドツアーや山でのトレッキングを通じて、伝統と自然を体感できます。

パプアニューギニアの基本情報

パプアニューギニア旅行前に確認したい、気候や通貨などの基本的な情報です。

気候
熱帯気候で、年間を通して高温多湿です。季節による気温差は小さいです。
通貨と為替レート
通貨:キナ(PGK)
1キナ=43.7円(2025年7月時点)
主な祝祭日
独立記念日(9/16)、憲法記念日(8/21)、戦没者追悼日(7/23)などがあります。
時差・サマータイム
日本との時差:+1時間
サマータイム導入:なし
安全性
都市部では治安に注意が必要で、特に夜間は外出を控えることが望ましいです。
主な支払方法
現金取引が基本ですが、都市部ではカードも一部利用可能です。
電圧・主なコンセントの形状
電圧:240V
主なコンセントの形状:Iタイプ
飲料水
水道水は飲用に適していない地域が多く、ボトル水の使用が一般的です。
その他注意事項
地方では伝統文化を尊重し、写真撮影などには必ず許可を得てください。

パプアニューギニアの必需品

パプアニューギニア旅行に持って行きたい必需品です。

観光ビザ
パプアニューギニアへ入国するにはビザが必要です。必要な書類等を準備のうえ、事前に大使館で申請手続きを行いましょう。
モバイルWi-Fi
空港やホテル以外はほとんどWi-Fiスポットがないため、インターネットを利用したい場合は、モバイルWi-Fiを持参しましょう。
日焼け止め・帽子・サングラス
日差しが強いため、日焼けや紫外線対策は忘れずに。
風邪薬、頭痛薬、胃薬、酔い止め薬など、使い慣れている薬を持参しておけばもしものときに役立ちます。
虫除け・虫刺され薬
虫除けスプレーなど、虫除け対策を忘れずに。蚊取り線香も役立ちます。
パーカーやカーディガンなど重ね着できるもの・ストール
ゴロカなどの高原では朝晩冷えることもあるため、防寒用の上着を準備しておくと安心です。
変換プラグ・変圧器
パプアニューギニアの電圧は240Vで周波数は50Hz。コンセントの形状はIタイプ。ドライヤーなど、日本仕様の電化製品を持参する場合は、変圧器も準備しましょう。