クロアチア行き 格安航空券・飛行機+ホテルセット予約

クロアチア旅行はお得なエアトリプラス(航空券+ホテル)

・エアトリプラス(航空券+ホテル)のメリット
自分のスケジュールで航空券・ホテルを組み合わせられるから他社のクロアチアツアーではできないオリジナル旅行になります。
エアトリプラス(航空券+ホテル)のメリット
・ホテルは1泊からでOK!!
クロアチアツアーとは異なり、ホテルの宿泊日数は最短1泊からでOK。旅の途中で友人の家に宿泊したり民泊体験をするのも可能。クロアチア旅行(航空券+ホテル)セットだからできる自由度の高い組み合わせです。
ホテルは1泊からでOK!!

クロアチア行き航空券+ホテルでクロアチア旅行・クロアチアツアーをしよう。
ANA・JALなど国内航空会社のほか海外航空会社、国内外LCCと人気の海外ホテルの組み合わせで自由なクロアチア旅行が楽しめる!格安ホテルやラグジュアリーホテル、こだわりのホテルなどセットにできるホテルも豊富で、自分にあったクロアチア旅行(航空券+ホテル)が作れます。

クロアチアの入国関連情報

査証(要否)

観光査証不要

査証(備考)

90日以内の観光は査証不要。最初のシェンゲン加盟国の入国日から180日間に合計90日の無査証滞在が可能。
すべての加盟国での滞在日数が合計90日以内であること。
過去の渡航歴も確認する。

旅券残存有効期間

出国時3カ月以上必要。

クロアチア入国審査関連情報

イミグレーションカウンターでパスポートを提示。出入国カードは不要。

クロアチア大使館情報

【住所】
東京都渋谷区広尾3-3-10
【電話番号】
03-5469-3014
【URL】
http://jp.mvep.hr/jp/

観光局または観光協会

http://croatia.hr/ja-JP

クロアチア紹介

クロアチアイメージ

アドリア海に面し、美しい海岸線と世界遺産に登録された歴史的都市が訪問者を惹きつけます。自然と文化の調和が取れた観光地として人気があり、ヨーロッパの中でも特に穏やかな気候とおもてなしが楽しめる場所です。

正式名称 クロアチア共和国 首都 ザグレブ
言語 クロアチア語 国際電話番号 385

クロアチアのピックアップスポット

  • コルナティ諸島

    真っ青な海と白い岩壁のコントラストが圧巻なコルナティ諸島。89もの島々でなりたっており、見どころが満載です。 マリンスポーツを楽しむならブラーチェ島がおすすめ!澄み切った海でダイビングやジェットスキーを体験できます。

  • ドゥブロヴニク旧市街

    1979年に世界遺産に登録されたドゥブロヴニクは、毎年多くの観光客が訪れます。歴史ある建築物が点在しており、フランシスコ会修道院は1317年に薬局として創設され、いまでも営業を続けているのだとか。 中世から残る城塞を歩けば、美しい街並みと青いアドリア海を一望できます。

クロアチアの基本情報

クロアチア旅行前に確認したい、気候や通貨などの基本的な情報です。

気候
地中海沿岸部は夏暑く乾燥、冬は温暖で湿潤です。一方内陸部は大陸性気候となり、夏は暑く冬は寒冷です。季節差が顕著です。
通貨と為替レート
通貨:ユーロ(EUR)
1ユーロ=168.67円(2025年6月時点)
主な祝祭日
独立記念日(6/25)、勝利と祖国感謝の日(8/5)などが国民の祝日です。
時差・サマータイム
日本との時差:-7時間
サマータイム導入:あり
安全性
クロアチアは安全で訪問者にとって非常に安心できる国です。軽犯罪は少なく、夜間も比較的安全ですが、スリなどには注意が必要です。
主な支払方法
現地ではユーロが公式通貨です。クレジットカード(Visa・Mastercard)は主要都市や観光地で広く受け入れられています。現金も一定必要です。
電圧・主なコンセントの形状
電圧:220V
主なコンセントの形状:C・SEタイプ
飲料水
都市部では水道水は一般的に安全に飲用可能です。地方や島ではボトルウォーターを利用するのが安心です。
その他注意事項
自然観光地では地雷や残留爆弾がある旧ユーゴ地域がありますので、指定外の歩道へは入らず、案内や看板に従って行動をお願いします。

クロアチアの必需品

クロアチア旅行に持って行きたい必需品です。

服装
沿岸部は温暖で軽めの服装でOKでも、内陸部は気候が一変。首都ザグレブの冬は厳しく降雪もあるので、厚手のコートが必要です。
携帯できる防寒着
海側でふく冬の季節風は凍える寒さ。防寒着を用意しましょう。一年中観光できるプリトヴィツェも、冬の防寒は厳重に。
紫外線対策
マリンリゾートでは必須。日焼け止め・サングラス・帽子はマストアイテムです。
虫除けスプレー
虫刺され薬とセットで常用するものを用意しましょう。
常備薬
環境の変化による体調悪化に備え、風邪薬・胃腸薬など使い慣れたものを持参しましょう。海外旅行傷害保険への加入も検討を。
スマートフォン
主要都市ではフリーWi-Fiが普及。地方へ行くならモバイルWi-Fiのレンタルも。