ニューカレドニア行き 格安航空券・飛行機+ホテルセット予約

ニューカレドニア旅行はお得なエアトリプラス(航空券+ホテル)

・エアトリプラス(航空券+ホテル)のメリット
自分のスケジュールで航空券・ホテルを組み合わせられるから他社のニューカレドニアツアーではできないオリジナル旅行になります。
エアトリプラス(航空券+ホテル)のメリット
・ホテルは1泊からでOK!!
ニューカレドニアツアーとは異なり、ホテルの宿泊日数は最短1泊からでOK。旅の途中で友人の家に宿泊したり民泊体験をするのも可能。ニューカレドニア旅行(航空券+ホテル)セットだからできる自由度の高い組み合わせです。
ホテルは1泊からでOK!!

ニューカレドニア行き航空券+ホテルでニューカレドニア旅行・ニューカレドニアツアーをしよう。
ANA・JALなど国内航空会社のほか海外航空会社、国内外LCCと人気の海外ホテルの組み合わせで自由なニューカレドニア旅行が楽しめる!格安ホテルやラグジュアリーホテル、こだわりのホテルなどセットにできるホテルも豊富で、自分にあったニューカレドニア旅行(航空券+ホテル)が作れます。

ニューカレドニアの入国関連情報

査証(要否)

観光査証不要

査証(備考)

観光目的の場合は、最初の入国日から起算して6か月間で90日以内の短期滞在であれば査証は不要。
入国時に出国用航空券の持参が必要。海外旅行保険、滞在費用証明持参が望ましい。

旅券残存有効期間

出国時3カ月以上必要。旅券の未使用査証欄は見開き2頁以上要。

ニューカレドニア入国審査関連情報

1.入国審査
 事前にビザを取得している人は「With Visa」のカウンターに並び、パスポート、出入国カードを係官に提示。ビザのない人は「without visa」に並び、パスポート、ビザ申請書+写真1枚、入国カード、ビザ代金を揃えて提出。パスポートにビザシールを貼って貰い、ビザに担当者の「サイン」や「日付」が書かれているか確認すること、
2.荷物の受け取り
 セキュリティチェックを受けた後、便名が表示されているターンテーブルにて受け取り。
3.税関
 課税対象になる物を持っている場合は、赤いランプのカウンター、何もない場合は緑のランプのカウンターへ。税関申告書を提出。

ニューカレドニア大使館情報

【住所】
東京都港区南麻布4-11-44
【電話番号】
03-5420-8800
【URL】
http://www.ambafrance-jp.org/

観光局または観光協会

http://www.newcaledonia.jp

ニューカレドニア紹介

ニューカレドニアイメージ

南太平洋の青い海に囲まれ、豊かな自然と多様な文化が融合した地域です。フランス文化の影響を受けつつも、独自の先住民族の伝統が息づいており、観光と鉱業を柱とした持続可能な社会づくりが進められています。

正式名称 フランス領ニューカレドニア 首都 ヌメア
言語 フランス語 国際電話番号 687

ニューカレドニアのピックアップスポット

  • ホエールウォッチング

    ニューカレドニア本島にあたるグランドテール島の南端周辺、プロニー湾では7月~8月にかけてザトウクジラのホエールウォッチングが体験できます。参加するには首都ヌメアやプロニーで現地ツアーに申し込みましょう。

  • ウベア島

    ニューカレドニアで「天国に一番近い」と称されるほどの絶景がみられるのはイル・デ・パン島とウベア島。どちらも人気ですが、アクティビティを積極的に楽しみたい方はイル・デ・パン島、ゆっくりと過ごしたい方にはウベア島がおすすめ。ウベア島の西側は20kmも続くロングビーチ。パウダーサンドが美しく海がキラキラと輝きます。アクセスはヌメアから飛行機で。宿泊施設があまりないので日帰りが一般的。

ニューカレドニアの必需品

ニューカレドニア旅行に持って行きたい必需品です。

シュノーケルグッズ・マリンシューズ
レンタルだとサイズが合わないこともあるので、美しいラグーン散歩にはシュノーケルセットが必須。また海中ではサンゴなどでケガをすることもあるので、マリンシューズも忘れないようにしましょう。
日焼け止め・帽子・サングラス・ラッシュガード
ニューカレドニアの日差しは大変強いため、紫外線対策は重要。サングラスや帽子も必ず持参しましょう。
虫除け・虫刺され薬
虫除けスプレーは必須。離島はさらに蚊が増えるので、虫除け対策は必ずするようにしましょう。
異なる環境や気温の変化などで旅行中は体調を崩しやすいもの。風邪薬や頭痛薬など使い慣れている薬を持参しておくと、もしものときにも安心です。
変換プラグ・変圧器
電圧は220Vで周波数は50Hz。コンセントの形状はCタイプが主流です。ドライヤーなど、日本仕様の電化製品を持っていく場合は、変圧器を忘れずに。

エアトリで探す都市別海外航空券+ホテル

ニューカレドニア旅行のよくある質問

ニューカレドニア旅行前に確認したい、よくある質問をまとめました。

ニューカレドニア旅行のベストシーズンはいつですか?

9月から12月がベストです。降水量が少なく気温も安定しており、天国に近い島の美しい海を存分に満喫できます。

日本との時差はどのくらいですか?

東京とニューカレドニアの時差は+2時間です。

日本からのフライト時間はどのくらいですか?

東京からニューカレドニアへの所要時間は直行便でおよそ8時間30分です。

日本からの直行便はありますか?

エアカランが、成田からヌメアへの直行便を運航しています。

通貨や日本円とのレートを教えてください。

ニューカレドニアで用いられている通貨はCFPフラン(XPF)です。1XPF=1.38円です。(2026年4月時点)

主な祝日や休日はいつですか?

フランスの祝日に準じ、革命記念日(7/14)やニューカレドニア市民の日(9/24)などがあります。

治安や注意すべきエリア・時間帯はありますか?

治安は良好ですが、ヌメア中心部で夜間に酔客のトラブルやスリが発生することがあります。夜間の人通りの少ない場所での単独歩行は控えましょう。

クレジットカードや電子マネーは使えますか?

ホテルやレストランではクレジットカードが利用可能ですが、マルシェ(市場)やローカルバス、離島では現金(CFPフラン)が必要です。

電圧やコンセントの形状は?

主なコンセントの形状はC、SEタイプです。日本の電化製品を使うには変換プラグが必要です。電圧は220Vが一般的です。

水道水は飲めますか?

ヌメア市内の水道水はそのまま飲用可能です。フランス本国と同等の厳しい基準で管理されており、安心してご利用いただけます。

旅行費用が安い時期はいつですか?

4月・10月が他と比べて安い傾向にあります。

おすすめの滞在日数は何泊ですか?

7〜9日間(主に5泊)が人気です。

旅行中の注意点やマナーはありますか?

自然や文化への配慮を持ち、地元住民との交流では丁寧な態度を心がけましょう。