フィリピン行き 格安航空券・飛行機+ホテルセット予約

フィリピン旅行はお得なエアトリプラス(航空券+ホテル)

・エアトリプラス(航空券+ホテル)のメリット
自分のスケジュールで航空券・ホテルを組み合わせられるから他社のフィリピンツアーではできないオリジナル旅行になります。
エアトリプラス(航空券+ホテル)のメリット
・ホテルは1泊からでOK!!
フィリピンツアーとは異なり、ホテルの宿泊日数は最短1泊からでOK。旅の途中で友人の家に宿泊したり民泊体験をするのも可能。フィリピン旅行(航空券+ホテル)セットだからできる自由度の高い組み合わせです。
ホテルは1泊からでOK!!

フィリピン行き航空券+ホテルでフィリピン旅行・フィリピンツアーをしよう。
ANA・JALなど国内航空会社のほか海外航空会社、国内外LCCと人気の海外ホテルの組み合わせで自由なフィリピン旅行が楽しめる!格安ホテルやラグジュアリーホテル、こだわりのホテルなどセットにできるホテルも豊富で、自分にあったフィリピン旅行(航空券+ホテル)が作れます。

フィリピンの入国関連情報

査証(要否)

観光査証不要

査証(備考)

30日以内の滞在は査証不要。ただし、入国/出国にあたってeTravelの登録が必要。
親が同行しない15才未満は別条件有。

eTravelは国籍を問わず、すべてのお客さまの登録が必要です。出入国それぞれ72時間前から登録可能です。
eTravelの登録・詳細はこちら

旅券残存有効期間

入国時6ヵ月+滞在日数以上。

フィリピン入国審査関連情報

1.入国審査
 パスポートと入国カードを提示。まれに帰国の航空券を求められることがあります。
2.荷物の受け取り
 便名が表示されているターンテーブルにて受け取り。
3.税関
 係員にパスポートと税関申告書を提示。

フィリピン大使館情報

【住所】
東京都港区六本木5-15-5
【電話番号】
03-5562-1600
【URL】
http://tokyo.philembassy.net/ja

観光局または観光協会

http://www.premium-philippines.com/

フィリピン紹介

フィリピンイメージ

東南アジアに位置し、7,000を超える島々から成る自然豊かな国です。美しいビーチやリゾートが多く、明るく親しみやすい国民性と音楽や食文化の多様性も魅力です。観光業やBPO産業などが発展し、国際交流にも積極的です。

正式名称 フィリピン共和国 首都 マニラ
言語 タガログ語、ヴィサヤ語、英語 国際電話番号 63

フィリピンのピックアップスポット

  • エルニドでシーカヤックするひと

    エルニド

    パラワン島北部にあるリゾートエリア。エルニド村と周辺50の島々で成り立ちます。エルニドへはマニラから飛行機(アイランド・トランスボイジャー)でアクセス可能です。 海の中にそそり立つ奇岩を横目にシーカヤックを楽しむのはまさに冒険そのもの。島々を巡るアイランドホッピングも人気の過ごし方です。

  • チョコレートヒルズ 

    ボホール島

    ここには世界一小さいフィリピンメガネザル「ターシャ」が生息しています。ボホール島の観光拠点はセブ島。セブ滞在の際にはぜひ訪れてみてください。ターシャは日本では見られませんので、良いみやげ話になりますよ。フェリーを利用する場合はアクセスに時間がかかりますので、事前のスケジューリングを入念にしましょう。

フィリピンの基本情報

フィリピン旅行前に確認したい、気候や通貨などの基本的な情報です。

気候
熱帯モンスーン気候で、乾季(11月〜5月)と雨季(6月〜10月)に分かれます。年間を通じて高温多湿です。
通貨と為替レート
通貨:フィリピンペソ(PHP)
1ペソ=2.75円(2025年6月時点)
主な祝祭日
独立記念日(6/12)、英雄の日(8月最終月曜)、クリスマス(12/25)などがあり、宗教関連の祝日も多いです。
時差・サマータイム
日本との時差:-1時間
サマータイム:なし
安全性
観光地では比較的安全ですが、一部地域で治安が不安定な場合があります。スリや詐欺にも注意が必要です。
主な支払方法
都市部ではクレジットカードや電子マネーも使用可能ですが、現金が必要な場面も多いです。
電圧・主なコンセントの形状
電圧:220V
主なコンセントの形状:A・Cタイプ
飲料水
水道水は飲用に適していません。ミネラルウォーターを購入するのが一般的です。
その他注意事項
交通渋滞が非常に激しいため、移動には時間の余裕を持つことが必要です。

フィリピンの必需品

フィリピン旅行に持って行きたい必需品です。

現金
レストランやショップ、タクシーなど、クレジットカードが使えないケースを想定して現地通貨を準備しておきましょう。
水着・ラッシュガード・ビーチサンダル
ビーチリゾートでは必須。お気に入りのビーチアイテムがあると、気分もさらに上がります。
日焼け止め・帽子・サングラス
日焼けや紫外線対策は必須。こまめにケアして肌トラブルを回避しましょう。
水中カメラ・防水ケース(スマートフォン用)
水辺や水中の美しい景色を撮影して旅の思い出に。
薄手のカーディガンやパーカー・ストール
室内は冷房が効いていることが多いため、羽織る物が1枚あると便利です。
ドレスコードに対応できる服装
ホテルなどにはドレスコードが決められているレストランもあるため、女性ならワンピース、男性なら襟付きシャツが一着あると安心です。
ポケットティッシュ・ウエットティッシュ
トイレにティッシュが無い場合もあるので、ポケットティッシュを携帯しましょう。トイレットペーパーの芯を抜いて持っていくのもおすすめです。ウエットティッシュは飲食店など衛生対策に役立ちます。

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